・[NEW]COVID-19と特許

2020年8月10日 (月)

【個人メモ】<コラム>iNews/Government under pressure to force drugs companies to share Covid-19 vaccine breakthroughs(2020/08/09)

特許に関連し、Google/ニュース/patent COVID-19
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/patent COVID-19
  ・iNews/By Paul Gallagher/
   Government under pressure to force drugs companies
    to share Covid-19 vaccine breakthroughs
   Will it put public interest before biopharma profits?
   *August 9, 2020 8:52 pm
   <記事表題>(Google 翻訳)
    「政府は製薬会社にCovid-19ワクチンの画期的な進歩を
    共有することを強制するよう圧力をかけられています
    それはバイオファーマの利益よりも公益を優先するでしょうか?」
【表1】

(*8/10竹山)
・英国の最新情報が説明されています。
・英国の国際貿易選択委員会、「先週発行された委員会の広範囲にわたる報告書」が最新情報として紹介されています。
・個人的には、「英国製薬産業協会の最高責任者であるリチャードトルベット博士」の発言が正直な意見として印象に残りました。
・ご興味がございましたら、ご一読いただければ幸いです。
・なお、8/9付けの「コラム」(*1)で説明しましたが、(a)自由競争に任せる、(b)強制実施権等の強制力の行使、(c)パテント・プールの選択の問題は、単純な問題では無く、緊急性に応じ、同時に並行的に検討すべき問題であることを再確認しました。
(以上)
[注釈]
 (*1)「”COVID-19”と知財」2020年8月9日竹山宏明
 (当該ページのURL)
http://sdnews.cocolog-nifty.com
/blog/2020/08/post-07c938.html#a1

    <一部抜粋>
【表2】

 However, Dr Richard Torbett, chief executive of the Association of the British Pharmaceutical Industry, said he was “not aware that patent rights have ever really got in the way of access on vaccines”.
 He also argued that without a system of such rights, financial markets would never grant the pharmaceutical industry access to the hundreds of billions of pounds that it invests each year in research and development.
(Google 翻訳)
 しかし、英国製薬産業協会の最高責任者であるリチャードトルベット博士は、「特許権がワクチンへのアクセスの邪魔になっていることに気づいていない」と語った。
 彼はまた、そのような権利のシステムがなければ、金融市場は製薬業界が研究開発に毎年投資する数千億ポンドへのアクセスを決して許可しないと主張しました。

<サイト内>
 ●2020年8月 9日 (日)、【個人メモ】<コラム>
  Wilson County News/Gutting Patent Protections
  Won’t Cure COVID-19(2020/08/07)
  ・コラム「”COVID-19”と知財」2020年8月9日竹山宏明


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(以上)

2020年8月 9日 (日)

【個人メモ】<コラム>Wilson County News/Gutting Patent Protections Won’t Cure COVID-19(2020/08/07)

□特許に関連し、Google/ニュース/patent COVID-19
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/patent COVID-19
  ・Wilson County News/By Adam Mossoff
   Gutting Patent Protections Won’t Cure COVID-19
   *August 07, 2020
   <記事表題>(Google 翻訳)
    「根拠のない特許保護はCOVID-19を治療しません」
   (*8/9竹山)Adam Mossoff氏著のコラムです。
    一見、逆説的ですが、最後までお読みいただければ、
    Adam Mossoff氏の真意が読み取れるものと考えます。
    ご一読をいただければ幸いです。(以上)
    <一部抜粋>
【表1】

Adam Mossoff is a patent law expert at Antonin Scalia Law School, George Mason University, and a Senior Fellow at the Hudson Institute.
(Google 翻訳)
 Adam Mossoffは、ジョージメイソン大学のアントニンスカリアロースクールの特許法の専門家であり、ハドソンインスティテュートのシニアフェローです。


<追記>  ●コラム「”COVID-19”と知財」2020/08/09竹山宏明
【表2】

コラム「”COVID-19”と知財」
   2020年8月9日竹山宏明

(序)
・”COVID-19”に関するワクチンについて、特許を取得可能です。
・特許により、薬価の高騰が懸念されています。
・これに対し、特許制度を前提にし、次の方策が考えられます。
  (a)自由競争に任せる
  (b)強制実施権等の強制力の行使
  (c)強制力の行使を前提とするパテント・プール
・いずれの方策が、近道として良いでしょうか?

(本文)
・薬価に対し、次のような影響力を持つものと私は推測しました。
 ●[薬価](安価) b > c > a (高価)

・情報の流通に対し、次のような影響力を持つものと私は推測しました。
 ●[情報力](容易) c > a,b (困難)

・企業の開発意欲に対し、次のような影響力を持つものと私は推測しました。
 ●[開発意欲](昂揚) a > c >b (低下)

・最後に、普及、すなわち発展途上国への普及率の向上に対し、次のような影響力を持つものと私は推測しました。
 ●[普及率](向上) a > c > b (低下)

・普及率の向上については、判断要素の選び方に関係しているように考えます。
・私は、上記[開発意欲]を重要視しました。
 私は下記の記事(*1)が印象に残っています。
                  記
 「米製薬大手ファイザーのアルバート・ブーラ最高経営責任者(CEO)は5月28日、国際製薬団体連合会のイベントで、世界保健機関(WHO)などが進める特許を制限する動きをけん制した。」
・当初は、”(c)パテント・プール”が早道と私は考えました。
 コスタリカの大統領カルロス・ アルバラド氏(Carlos Alvarado)による提案(*2)に、私は感銘を受けました。
・また、Adam Mossoff氏の本文中の「コラム」を読み、共感しました。

(最後に)
・私は、各国毎、複数国間で種々の方策が考えられ、実行されることに賛成します。個人的には、自由競争の下で、企業の開発意欲が削がれること無く、特許制度が健全に活用されるに期待します。(以上)

[注釈]
 (*1)毎日新聞「新型コロナワクチンで製薬企業は高額特許料を取るのか 貧しい人に届く仕組みとは」(2020年6月20日)
 (当該ページのURL)https://mainichi.jp/articles
/20200620/k00/00m/030/153000c
 (*2)(コラム)竹山宏明「パテントプールについて」(2020年5月31日)
(当該ページのURL)http://sdnews.cocolog-nifty.com
/blog/2020/05/post-301391.html

<サイト内>
 ●2020年8月10日 (月)、【個人メモ】<コラム>iNews/
  Government under pressure to force drugs companies
   to share Covid-19 vaccine breakthroughs(2020/08/09)


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(以上)

2020年7月18日 (土)

【個人メモ】STAT/European Parliament backs WHO effort to create a Covid-19 technology access pool(2020/07/13)

□特許に関連し、Google/ニュース/patent COVID-19 pool
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/patent COVID-19 pool
<欧州議会、Covid-19技術アクセスプール
を作成するためのWHOの努力を支持>
  ・STAT/By ED SILVERMAN @Pharmalot/
   European Parliament backs WHO effort to
    create a Covid-19 technology access pool
   *JULY 13, 2020
   記事表題<Google 翻訳>
    「欧州議会は、Covid-19技術アクセスプールを作成するための
    WHOの努力を支持します」
   <一部抜粋>
【表1】

In an overwhelming vote, the European Parliament late last week agreed to support a World Health Organization initiative to create a Technology Access Pool, which would collect patent rights, regulatory test data, and other information that could be shared for developing drugs, vaccines, and diagnostics to combat Covid-19.
<Google 翻訳>
 欧州議会は先週末、Covid-19と戦うために医薬品、ワクチン、診断を開発するために共有できる特許権、規制検査データ、その他の情報を収集する技術アクセスプールを作成する世界保健機関のイニシアチブを支持することに合意した。

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(以上)

2020年7月11日 (土)

【特許】日本経済新聞/G7、コロナ薬で財政支援 特許使用料一部肩代わり(2020/07/07)

□日本の「特許権プール」の提唱に関連し、
 Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<G7、特許使用料を一部補填する案・想定>
  ・日本経済新聞 電子版/
   G7、コロナ薬で財政支援 特許使用料一部肩代わり
   *2020/7/7 2:00、会員限定
  ・SankeiBiz/
   コロナ薬普及へ特許共有を 日本提唱でG7援助案、実現に壁
   *2020.7.6 09:30


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(以上)

2020年7月 5日 (日)

【特許】東京新聞/(共同通信)/コロナ薬の普及へ特許権の共有を G7資金援助案も、実現には壁(2020/07/04)

□日本の「特許権プール」の提唱に関連し、
 Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<日本、4月、医薬品の「特許権プール」の提唱、
G7が検討に入った>
  ・東京新聞/(共同通信)/
   コロナ薬の普及へ特許権の共有を G7資金援助案も、実現には壁
   *2020年7月4日 15時51分
  ・SankeiBiz/
   コロナ薬普及へ特許共有を G7援助案も…実現には壁
   *2020.7.4 19:01

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2020年7月 4日 (土)

【個人メモ】Social Europe/Challenging patents key to make Covid-19 vaccine work for all(2020/07/1)

□特許に関連し、Google/ニュース/patent COVID-19
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/patent COVID-19
<アイルランド、特許の影響>
  ・RTE.ie/By Aisling McMahon/
   How patents will affect pandemic vaccines and treatments
   *Updated / Friday, 3 Jul 2020 16:06
   *記事表題(Google 翻訳)
    特許がパンデミックワクチンと治療法に与える影響
<オーストラリア、
米国による抗ウイルス薬レムデシビル購入の批判>
  ・The Conversation AU/Misha Ketchell Editor/
   The US has bought most of the world’s remdesivir.
    Here’s what it means for the rest of us
   *July 3, 2020 3.37pm AEST
   *記事表題(Google 翻訳)
    米国は世界のレムデシビルのほとんどを購入しています。
     これが私たち全員にとっての意味です
<安倍晋三首相の提唱、特許プールの枠組み>
  ・Honolulu Star-Advertiser/By Japan News-Yomiuri/
   Patent pool could increase vaccine availability
   *July 2, 2020
   *記事表題(Google 翻訳)
    特許プールはワクチンの入手可能性を高める可能性がある
<欧州、Covid-19ワクチンは公共財>
  ・Social Europe/by Kateřina Konečná/
   Challenging patents key to make Covid-19 vaccine work for all
   *2nd July 2020
   *記事表題(Google 翻訳)
    Covid-19ワクチンをすべての人のために機能させるための
    挑戦的な特許が鍵
    <一部抜粋>
【表1】 *空白・改行挿入。
     (竹)批判的な、感動的なコラムです。(以上)

Guarantees needed
  The European Commission president, Ursula von der Leyen, has said that a Covid-19 vaccine would be universally accessible.
But she has given no assurances as to how that would happen.
  We need guarantees. The current system is broken.
We cannot afford to lose more lives because of some companies’ desire to treat our health as a profitable commodity.
  A progressive alliance across Europe, in which I take part, has launched a campaign to demand, first, that the EU condition research grants to pharmaceutical companies on universal access and, secondly, that the discriminatory and unjust patenting system be reformed, drawing on alternatives such as a universal patent pool.
  A Covid-19 vaccine must be a public good.
We have a right to cure.
(Google 翻訳)
必要な保証
  欧州委員会の委員長であるウルスラフォンデルレイエンは、Covid-19ワクチンは世界中から入手できると述べています。
しかし、彼女はそれがどのように起こるかについて何の保証もしていません。
  保証が必要です。 現在のシステムは壊れています。
一部の企業は私たちの健康を収益性の高い商品として扱いたいという欲求のため、私たちはこれ以上の命を失うことはできません。
  私が参加しているヨーロッパ全域での進歩的な同盟は、
第一に、EU条件調査が製薬会社に普遍的なアクセスを認めることを要求するキャンペーンを開始し、
第二に、差別的で不正な特許制度を改革し、代替案を利用するよう要求する 普遍的な特許プールなど。
  Covid-19ワクチンは公共財でなければなりません。
私たちは治癒する権利があります。

 <出典> 「Social Europe」サイト
   Challenging patents key to make Covid-19 vaccine work for all
  (当該ページのURL)
https://www.staradvertiser.com/2020/07/02/news
/patent-pool-could-increase-vaccine-availability/

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(以上)

2020年6月28日 (日)

【個人メモ】「”COVID-19”と特許」に関連するサイト内の記事リスト(2020年6月第4週、2020/06/28竹山更新)

□「”COVID-19”と特許」に関連するサイト内の記事リストは、
 次の通りです。(2020/06/21竹山更新)
<サイト内1>
 ●2020年6月21日 (日)、【個人メモ】
  「”COVID-19”と特許」に関連するサイト内の記事リスト
  (2020年6月第4週、2020/06/28竹山更新)
 ●2020年6月21日 (日)、【個人メモ】
  「”COVID-19”と特許」に関連するサイト内の記事リスト
  (2020年6月第3週、2020/06/21竹山更新) 
 ●2020年6月21日 (日)、【個人メモ】
  「”COVID-19”と特許」に関連するサイト内の記事リスト
 (2020年6月第2週、2020/06/21竹山更新)
 ●2020年6月21日 (日)、【個人メモ】
  「”COVID-19”と特許」に関連するサイト内の記事リスト
  (2020年6月第1週、2020/06/21竹山更新)
 ●2020年6月21日 (日)、【個人メモ】
  「”COVID-19”と特許」に関連するサイト内の記事リスト
  (2020年5月最終週、2020/06/21竹山更新)
<サイト内2>
 ●2020年6月27日 (土)、【個人メモ】Barron's/
  Pharma Companies Are Worried About Pooling Their IP.
  (2020/06/26)
  <Google 翻訳>記事表題
  「製薬会社は彼らのIPをプールすることを心配しています。
  彼らはすべきではない。」
 ●2020年6月22日 (月)、【特許】読売新聞/
  コロナ治療薬の「特許権プール」、国際機関仲介で大量生産
  …首相がG7で提案意向(2020/06/22)
<サイト内、その他>
 ●2020年6月28日 (日)、【個人メモ】日本経済新聞/
  コロナワクチン21年春にも供給 政府・アストラゼネカ

 (2020/06/26)

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(以上)

2020年6月27日 (土)

【個人メモ】Barron's/Pharma Companies Are Worried About Pooling Their IP.(2020/06/26)

□特許に関連し、Google/ニュース/patent COVID-19 pool
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/patent COVID-19 pool
<プール、製薬会社による懸念>
  ・Barron's/COMMENTARY、By Paul Fehlner/
   Pharma Companies Are Worried About Pooling Their IP.
   They Shouldn’t Be.
   *June 26, 2020 9:30 am ET
   <Google 翻訳>記事表題
   「製薬会社は彼らのIPをプールすることを心配しています。
    彼らはすべきではない。」
<一部抜粋>
【表1】 *(Google 翻訳)、改行挿入。

Albert Bourla, the CEO of Pfizer, called it “nonsense” and “dangerous.”
Gilead has apparently chosen to ignore it.
(Google 翻訳)
ファイザーのCEOであるアルバートブルラは、これを「ナンセンス」で「危険」と呼んでいました。
ギリアドは明らかにそれを無視することを選んだ。

 <出典1> 「Barron's」サイト
   harma Companies Are Worried About Pooling Their IP.
  (当該ページのURL)
https://www.barrons.com/articles/pharma-companies
-are-worried-about-pooling-their-coronavirus
-intellectual-property-they-shouldnt-be
-51593178200?refsec=coronavirus
<オーストラリア、COVID-19ワクチンの世界の競争、
リマー教授>
  ・QUT News/Posted by Matthew Rimmer/
   RACE AROUND THE WORLD FOR COVID-19 VACCINES
   *Jun 24, 2020
   <Google 翻訳>記事表題
COVID-19ワクチンの世界の競争
   <一部抜粋1>
【表2】 *(Google 翻訳)、改行挿入。

“The Medicines Patent Pool has expanded its mandate to include COVID-19 related technologies and WHO and Costa Rica have established a COVID-19 Technology Access Pool.
“Some pharmaceutical companies and biotechnology developers, however, have been unwilling to join this voluntary initiative.”
Professor Rimmer said universities and public research organisations played a key role in developing vaccines and treatments.
(Google 翻訳)
「医薬品特許プールはCOVID-19関連テクノロジーを含めるようにその使命を拡大し、WHOとコスタリカはCOVID-19テクノロジーアクセスプールを確立しました。
「しかし、一部の製薬会社やバイオテクノロジー開発者は、この自発的なイニシアチブに参加することに消極的でした」
リマー教授は、大学や公的研究機関がワクチンや治療法の開発に重要な役割を果たしたと語った。

 <出典2> 「QUT News」サイト
   RACE AROUND THE WORLD FOR COVID-19 VACCINES
  (当該ページのURL)
http://infojustice.org/archives/42429
   <一部抜粋2>
【表3】 *(Google 翻訳)、改行挿入。

Professor Rimmer said the world’s reaction to the pandemic was testing the strengths, limits and flexibilities of patent law.
“While providing exclusive rights to novel, useful inventions, patent law also provides for mechanisms to allow for public access to inventions to enable technology transfer, promote public health and support competition,” he said.
(Google 翻訳)
リマー教授は、パン​​デミックに対する世界の反応は、特許法の長所、限界、柔軟性をテストしていると述べました。
「新規で有用な発明の独占権を提供する一方で、特許法は、技術移転を可能にし、公衆衛生を促進し、競争をサポートするために発明への公衆のアクセスを可能にするメカニズムも提供します」と彼は言った。

 <出典3> <出典2>に同じ。
<追記>
 ●QUT | Staff Profiles | Matthew Rimmer
   <Google 翻訳>記事表題
    QUT | スタッフプロフィール| マシュー・リマー

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(以上)

2020年6月22日 (月)

【特許】読売新聞/コロナ治療薬の「特許権プール」、国際機関仲介で大量生産…首相がG7で提案意向(2020/06/22)

□特許に関連し、Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<首相、G7で提案意向、「特許権プール」>
  ・読売新聞/
   コロナ治療薬の「特許権プール」、
   国際機関仲介で大量生産…首相がG7で提案意向
   *2020/06/22 11:22

<大学の特許収入>
  ・日本経済新聞 電子版/
   大学の特許収入、米は日本の22倍 進まぬ産学連携
   *2020/6/21 23:00 (2020/6/22 7:06更新)、会員限定

<カナダ企業 対 Apple、特許侵害訴訟>
  ・iPhone Mania/Source:Mobilesyrup(kihachi)/
   Apple、特許侵害でカナダ企業に約116億円の支払いを命じられる
   *2020年6月22日 12時09分

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(以上)

2020年6月21日 (日)

【個人メモ】「”COVID-19”と特許」に関連するサイト内の記事リスト(2020年5月最終週、2020/06/21竹山更新)

□「”COVID-19”と特許」に関連するサイト内の記事リストは、
 次の通りです。(2020/06/21竹山更新)
<サイト内1>
 ●2020年6月21日 (日)、【個人メモ】
  「”COVID-19”と特許」に関連するサイト内の記事リスト
  (2020年6月第3週、2020/06/21竹山更新) 
 ●2020年6月21日 (日)、【個人メモ】
  「”COVID-19”と特許」に関連するサイト内の記事リスト
 (2020年6月第2週、2020/06/21竹山更新)
 ●2020年6月21日 (日)、【個人メモ】
  「”COVID-19”と特許」に関連するサイト内の記事リスト
  (2020年6月第1週、2020/06/21竹山更新)
<サイト内2>
 ●2020年5月31日 (日)、【特許】(コラム)
  「パテントプールについて」/竹山宏明(20/05/31竹山更新)
 ●2020年5月31日 (日)、【特許】
  United Nations Development Programme/
  国連機関による”Tech Access Partnership”の立上
  (May 12, 2020)
 ●2020年5月31日 (日)、【特許】HealthManagement.org/
  COVID-19 Technology Access Pool is Launched(Fri, 29 May 2020)
  <一部抜粋>記事の表題、*Google 翻訳
   「COVID-19テクノロジーアクセスプールがリリースされました」
 ●2020年5月31日 (日)、【特許】
  アナドルエージェンシー(AA)/
  WHO, Costa Rica launch COVID-19 Technology Access Pool
  (29.05.2020)
  <一部抜粋>記事の表題、*Google 翻訳
   「WHO、コスタリカがCOVID-19テクノロジーアクセスプールを開始」
 ●2020年5月31日 (日)、【特許】世界保健機関(WHO)/
  COVID-19 technology access pool(2020/05/31竹山更新)
  <一部抜粋>記事の表題、*Google 翻訳
   「COVID-19テクノロジー・アクセス・プール」
 ●2020年5月31日 (日)、【個人メモ】日本経済新聞/
  WHO、新型コロナのワクチン公平利用で枠組み 37カ国参加
  (2020/05/30)
 ●2020年5月30日 (土)、【特許】世界保健機関(WHO)の会報/
  必須医薬品へのアクセスを増やすためにパテントプール
  <コラム>(2020/05/30竹山更新)(5)
 ●2020年5月30日 (土)、【特許】世界保健機関(WHO)の会報/
  必須医薬品へのアクセスを増やすためにパテントプール
  <表1>(2020/05/30竹山更新)(4)
 ●2020年5月30日 (土)、【特許】世界保健機関(WHO)の会報/
  必須医薬品へのアクセスを増やすためにパテントプール
  <必須医薬品>(2020/05/30竹山更新)(3)
 ●2020年5月30日 (土)、【特許】世界保健機関(WHO)の会報/
  必須医薬品へのアクセスを増やすためにパテントプール
  (2020/05/30竹山更新)(2)
 ●2020年5月30日 (土)、【特許】世界保健機関(WHO)の会報/
  必須医薬品へのアクセスを増やすためにパテントプール
  (2020/05/30竹山更新)(1)
 ●2020年5月29日 (金)、【特許】Yahoo!ニュース/
  栗原潔 氏| 弁理士/「特許権プール」とは何なのか?
  (2020/05/27)
 ●2020年5月28日 (木)、【個人メモ】知的財産戦略本部/
  知的財産推進計画2020(案)
  ~新型コロナ後の「ニュー・ノーマル」に向けた知財戦略~
  (2020/05/27)
 ●2020年5月27日 (水)、【個人メモ】オーヴォ-/
  共同通信/首相、EU首脳とワクチンで協力、テレビ会議を実施
  (2020/05/26)
  *「特許権プール」(パテントプール)に関連
 ●2020年5月26日 (火)、【特許】首相官邸/令和2年5月25日、
  新型コロナウイルス感染症に関する安倍内閣総理大臣記者会見
  *「特許権プール」(パテントプール)に関連
 ●2020年5月25日 (月)、【特許】朝日新聞/
  治療薬などの「特許権プール」創設、首相がG7で提案へ(2020/05/25)
 ●2020年5月25日 (月)、【個人メモ】日本経済新聞/
  「ワクチン開発へ特許共有を支持」 国連知財次期トップ
  (2020/05/24)

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(以上)

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