個人メモ

2020年11月23日 (月)

【個人メモ】BBCニュース/英オックスフォード大の新型コロナ・ワクチン、有効率70%、安価で保管しやすい利点(2020/11/23)

□特許には関連がないが、Google/ニュース/コロナ ワクチン
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/コロナ ワクチン
<英、アストラゼネカ、23日、
治験で平均70%の効果を示したと発表>
 ●時事通信/【ロンドン時事】/
  コロナワクチン、7割の効果 英アストラゼネカ、承認申請へ
  *2020年11月23日20時49分
 ●BBCニュース/
 ジェイムズ・ギャラガー、BBC健康・科学担当編集委員/
  英オックスフォード大の新型コロナ・ワクチン、有効率70%
  安価で保管しやすい利点
  4時間前(2020年11月23日)
【表1】

 新型コロナウイルスのワクチン開発ではこれまでに、米モデルナと米ファイザーが有効率90%以上の結果を発表している。
 ただし、オックスフォードとアストラゼネカのワクチンははるかに安価で、普通の冷蔵庫(摂氏2~8度)で保管できるため、世界各地に幅広く普及しやすいことが利点と期待されている。

 ●朝日新聞デジタル/ロンドン=下司佳代子/
  英アストラゼネカのワクチン「有効性70%」暫定結果
  *2020年11月23日 18時05分

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(以上)

【ブロックチェーン】ビジネス+IT/非金融領域のブロックチェーン活用法とは? 3つの事例に見る「メリットと課題」(2020/11/19)

□特許に関連しないが、Google/ニュース/ブロックチェーン
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/ブロックチェーン
<非金融領域のブロックチェーン活用法>
 ●ビジネス+IT/三村 ゆにこ
  非金融領域のブロックチェーン活用法とは? 3つの事例に見る
  「メリットと課題」
  *2020/11/19、会員限定

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(以上)

【著作権】ニュースイッチ/日刊工業新聞/著作権の補償金受け取り、手数料を引くと…これってどうなの?(2020/11/23)

□著作権に関連し、Google/ニュース/著作権
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/著作権
<例えば改正著作権法35条施行>
 ●ニュースイッチ Newswitch/日刊工業新聞/
  著作権の補償金受け取り、手数料を引くと…
  これってどうなの?著作権 大学の現場で #10
  ◇帝京大学教授・共通教育センター長 木村友久
  *2020年11月23日
  <一部抜粋>
  「なぜなら、個々の書籍に対する補償金額はわずかで、
  支払いコストを差し引くと
  恐らく個人への分配は困難と考えるからである。」
<著作権侵害の有無の調査>
 ●日本経済新聞
  ゲームの著作権侵害の有無を調査 イー・ガーディアン
  *2020/11/20 20:01
<追記>
 ●EGテスティングサービス株式会社/NEWS、お知らせ
  2020.11.11ニュースリリース
  著作権違反のリスクを防ぐ「コピーコンテンツテスト」提供開始

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(以上)

【個人メモ】時事通信/ワクチン接種、来月11日にも開始 来年5月の生活正常化予想―新型コロナで米高官(2020/11/23)

□特許には関連がないが、Google/ニュース/コロナ ワクチン
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/コロナ ワクチン
<米国、ワクチン接種、
早ければ12月11日にも開始される見通し>
 ●日本経済新聞/【ニューヨーク=大島有美子】/
  新型コロナ:米、新型コロナワクチンを12月11日にも接種開始
  *2020/11/23 2:48
 ●時事通信/【ワシントン時事】/
  ワクチン接種、来月11日にも開始 来年5月の生活正常化予想
  ―新型コロナで米高官
  *2020年11月23日06時55分
  <一部抜粋>
   「米ホワイトハウスで新型コロナウイルスのワクチン配布を
   統括するモンセフ・スラウイ氏は22日のCNNテレビ」
 ●毎日新聞/
  新型コロナのワクチン開発 米ファイザーが未曽有のスピードで
  使用許可申請まで到達した背景は
  *2020年11月22日 19時00分、会員限定有料記事
<米FDA、リジェネロンのコロナ抗体カクテル療法、
緊急使用許可>
 ●ブルームバーグ/
 【新型コロナ】リジェネロンの療法に緊急使用許可、G20がコロナ討議
2020年11月22日 16:01 JST

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【特許】流通ニュース/フェリシモ/レジカゴリュックの特許侵害で訴訟提起(2020/11/20)

□特許・意匠に関連し、Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<フェリシモ、11月20日、商品「レジカゴリュック®」、
特許権と意匠権侵害訴訟、大阪地方裁判所、提起したと発表>
 ●流通ニュース/
  フェリシモ/レジカゴリュックの特許侵害で訴訟提起
  *2020年11月20日
<追記>
 ●フェリシモ/企業情報/
  ・株主・投資家情報
   2020.11.20UP 訴訟提起に関するお知らせ
   *全2頁
  <一部抜粋>「特許権(第 6482515 号)
  および意匠権(第 1579921 号・第 1579922 号・第 1579923 号)」
 ●特許権(第 6482515 号)
  ・J-PlatPat/特許・実用新案番号照会
   ・・特願2016-210918のURL情報
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/PU/
JP-2016-210918/D3421BE40FAF8DA934B095D986
A99294B7D6C9EDBFA07106BAB9B827FFDEA558/10/ja
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/PU/JP-2016-
【図1】

20201123p_zu01

 ●意匠権(第 1579921 号)*全体
  ・J-PlatPat/意匠番号照会
   ・・意匠出願2016-023370のURL情報
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/DE
/JP-2016-023370/B4C6386B382DA73F0837B9DFA
33293CC1468CEECB211EA1940D2527E37798D5D/30/ja
 ●意匠権(第 1579922 号)*部分意匠
   ・・意匠出願2016-023371のURL情報
  ・J-PlatPat/意匠番号照会
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/DE
/JP-2016-023371/AE14638DCF930CD05EC6BF0FEB
097B833033B42EA2E0A05D5D567A5C7C0B1B72/30/ja
  <一部抜粋>【意匠に係る物品の説明】
  「本物品は、開いた状態を示す斜視図1
  及び開いた状態を示す斜視図2に示すように、
  例えば、本物品を開いた状態でスーパーマーケット等
  において使用される買い物かごに被せて装着し、
  レジで精算した商品を収容するために用いることができる。」
【図2】【参考斜視図】

20201123d_zu02

【図3】【開いた状態を示す斜視図1】

20201123d_zu03

 ●意匠権(第 1579923 号)*部分意匠
  ・意匠出願2016-023372のURL情報
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/DE/
JP-2016-023372/79B443ECAE4591D882125D400AB71B
0DA19AFAAA587A88E1F7615EC7391CC412/30/ja

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(以上)

2020年11月22日 (日)

【個人メモ】時事通信/コロナ禍収束に一歩前進 進むワクチン争奪戦、低温保管も課題(2020/11/22)

□特許には関連がないが、Google/ニュース/コロナ ワクチン
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/コロナ ワクチン
<低温保管も課題>
 ●時事通信/【ニューヨーク時事】/
  コロナ禍収束に一歩前進 進むワクチン争奪戦、低温保管も課題
  *2020年11月22日07時10分
  <一部抜粋>
   「ファイザーは最大5000回分のワクチンを15日間、
   低温状態で運べる特別仕様の容器を開発」

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(以上)

【個人メモ】産経ニュース/「有効性90%超」を謳う・・・ワクチンが、医学における“歴史的な成果”になりうる理由(2020/11/22)

□特許には関連がないが、Google/ニュース/コロナ ワクチン
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/コロナ ワクチン
<最高の効能をもつワクチンのひとつである、
はしかワクチンに匹敵>
 ●産経ニュース/WIRED/
  「有効性90%超」を謳う新型コロナウイルスのワクチンが、
  医学における“歴史的な成果”になりうる理由
  *2020.11.22 16:00

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(以上)

【個人メモ】Yahoo!ニュース/2つの新型コロナウイルスワクチン これまでに分かっていることと・・・(忽那賢志)(2020/11/22)

□特許には関連がないが、Google/ニュース/コロナ ワクチン
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/コロナ ワクチン
<mRNAワクチン>
 ●Yahoo!ニュース/
  2つの新型コロナウイルスワクチン これまでに分かっている
  こととまだ分かっていないこと(忽那賢志)
  忽那賢志 | 感染症専門医
  *11/22(日) 11:09
 <一部抜粋>
  「ファイザー社/ビオンテック社(BNT162b2)と
  モデルナ社(mRNA-1273)による2つの新型コロナウイルスワクチン
  の第3相試験の結果が発表されました。・・・
  今回発表されたワクチンはmRNAワクチンという種類のものであり、
  抗原タンパク質の塩基配列を作る情報を持ったmRNAを投与し、
  細胞内でmRNAが抗原タンパク質に翻訳されて
  免疫が誘導されるというものです。」
[追記]
<「mRNAワクチンの作用機序(NIH Director's Blogより)」>
●NIH Director's Blog/
 Researchers Publish Encouraging Early Data on COVID-19 Vaccine
 Posted on July 16th, 2020 by Dr. Francis Collins
 <記事表題:Google翻訳
 「研究者はCOVID-19ワクチンに関する有望な初期データ
 を発表します
  フランシス・コリンズ博士によって2020年7月16日に
 投稿されました」
 <一部抜粋1>
【図1】「mRNAワクチンの作用機序(NIH Director's Blogより)」

20201122_mrnavaccine 

 <出典1>「NIH Director's Blog」
 「Researchers Publish Encouraging Early Data
  on COVID-19 Vaccine
  Posted on July 16th, 2020
  by Dr. Francis Collins」
 (当該ページのURL)
https://directorsblog.nih.gov
/tag/mrna/
 <一部抜粋2>
【表1】<原文>*改行挿入。

 Just two days ago, in a paper in the New England Journal of Medicine [1], researchers presented encouraging results from the vaccine that’s furthest along in U.S. human testing: an innovative approach from NIH’s Vaccine Research Center (VRC), in partnership with Moderna Inc., Cambridge, MA [1].
The centerpiece of this vaccine is a small, non-infectious snippet of messenger RNA (mRNA).
Injecting this mRNA into muscle will spur a person’s own body to make a key viral protein, which, in turn, will encourage the production of protective antibodies against SARS-CoV-2—the novel coronavirus that causes COVID-19.
 While it generally takes five to 10 years to develop a vaccine against a new infectious agent, we simply don’t have that time with a pandemic as devastating as COVID-19.
Upon learning of the COVID-19 outbreak in China early this year, and seeing the genome sequence of SARS-CoV-2 appear on the internet, researchers with NIH’s National Institute of Allergy and Infectious Diseases (NIAID) carefully studied the viral instructions, focusing on the portion that codes for a spike protein that the virus uses to bind to and infect human cells.

 <出典1>*出典1に同じ。
【表2】<翻訳>*改行挿入。

 ちょうど2日前、ニューイングランド医学ジャーナル[1]の論文で、研究者は米国のヒト検査で最も遠いワクチンからの励ましの結果を発表しました:NIHのワクチン研究センター(VRC)からの革新的なアプローチは、モダナ社、ケンブリッジ、MA[1]と提携しています。
このワクチンの目玉は、メッセンジャーRNA(mRNA)の小さな非感染性スニペットです。
このmRNAを筋肉に注入すると、人自身の身体が重要なウイルスタンパク質を作り、COVID-19を引き起こす新しいコロナウイルスであるSARS-CoV-2に対する保護抗体の産生を促します。
新しい感染因子に対するワクチンを開発するには一般的に5〜10年かかりますが、COVID-19ほど壊滅的なパンデミックでその時間はありません。今年初めに中国でCOVID-19が発生したことを知り、SARS-CoV-2のゲノム配列がインターネット上に現れるのを見て、NIHの国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の研究者は、ウイルスがヒト細胞に結合して感染するために使用するスパイクタンパク質のコード部分に焦点を当てて、ウイルスの指示を慎重に研究しました。

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(以上)

【個人メモ】ロイター/焦点:コロナ「集団免疫」、ワクチンでの獲得期待に潜む落とし穴(2020/11/22)

□特許には関連がないが、Google/ニュース/コロナ ワクチン
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/コロナ ワクチン
<ECDC(欧州疾病予防管理センター)
集団免疫率、推計モデルは最低67%>
 ●ロイター/[フランクフルト/ロンドン 18日 ロイター]/
  焦点:コロナ「集団免疫」、ワクチンでの獲得期待に潜む落とし穴
  *22 DE NOVEMBRO DE 20208:06 AM
  <一部抜粋>「集団免疫率
   (ある集団でどれぐらいの人が抗体を持てば、
   感染拡大が阻止できるかの指標)」
<米ファイザー、20日、緊急使用許可(EUA)、
米食品医薬品局(FDA)に申請>
 ●ブルームバーグ
  ファイザー、コロナワクチンの使用許可を申請
  -12月半ば接種開始も
  *2020年11月21日 15:35 JST
<米製薬大手ファイザー、日本にもすでにワクチンを発送済み、
近く厚生労働省に使用許可を申請>
 ●日本経済新聞/【ニューヨーク=中山修志】/
  新型コロナ:米ファイザー、新型コロナワクチンを日本でも申請へ
  *2020/11/20 21:34
 ●TBS News/
  米ファイザー、新型コロナワクチンの緊急使用許可を申請
  *21日 10時57分
<G20サミット=主要20か国の首脳会議>
 ●NHK NEWS WEB/
  G20サミット 菅首相 “新型コロナ ワクチンなど環境整備重要”
  *2020年11月22日 6時22分

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(以上)

【特許】テレビ朝日/「新型コロナで国際協調を」G20サミットで菅総理(2020/11/22)

□特許に関連し、Google/G20サミット 特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/G20サミット 特許
<国際機関が一元的に管理する「特許プール」、
活用を支援>
 ●テレビ朝日/
  「新型コロナで国際協調を」G20サミットで菅総理
  *[2020/11/22 06:40]
 ●読売テレビ
  菅首相、コロナ対応G20主導で取り組みを
  *2020.11.22 06:30
 ●中京テレビ
  菅首相、コロナ対応G20主導で取り組みを
  *2020.11.22 06:30
 ●gooニュース/(読売新聞)/【カイロ=酒井圭吾】/
  ワクチン特許権の国際管理、首相が支援表明…G20首脳会議開幕
  *2020/11/22 00:41
[追記]
<(6)G20参加国・地域の知財庁間での協力推進>
 ●経済産業省/
  G20初の知的財産に関するサイドイベント(IP20+)
  が開催されました
  *2020年10月27日
  <一部抜粋>
【表1】

2.今回の成果
(1)共同声明の採択
参加国・地域の知的財産庁、機関は、共同声明を取りまとめ、世界的なパンデミック及び非常時に対応すべく、
 (1)知財政策に係る情報交換、
 (2)科学的、技術的な知的財産情報の共有を奨励、
 (3)知的財産庁の業務と手続に関する措置の検討、
 (4)デジタル技術の活用に関する経験共有、
 (5)WIPOの役割の支援、
 (6)G20参加国・地域の知財庁間での協力推進、
 (7)将来のIP20+会合開催に向けた意欲などについて一致しました。

 ●特許庁/
  Global IP Challenges Forum(IP20+)が開催されました
  *令和2年10月27日
<麻生太郎財務相、17日、
20カ国・地域(G20)の財務相と保健相による合同会議>
 ●日本経済新聞社/
  コロナ薬の途上国供給を支援 麻生財務相、G20で訴え
  *2020/9/17 21:33
  <一部抜粋>”「特許プール」と呼ばれる仕組みを提唱”

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(以上)

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