著作権(プログラム)

2020年1月18日 (土)

【著作権】財経新聞/米国における音楽著作権訴訟、パテントトロル的な訴訟多発が懸念される(2020年1月17日)

□著作権であって、「音楽の基本的な構成要素」(リズム、テンポなど)
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●財経新聞/記事提供元:スラド
  米国における音楽著作権訴訟、
  パテントトロル的な訴訟多発が懸念される
  *2020年1月17日 08:36
 *「IP Force」/知財ニュース
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記1>
 ●スラド/ストーリー by hylom 氏/
  米国における音楽著作権訴訟、
  パテントトロル的な訴訟の多発が懸念される
  *2020年01月17日 0時53分
 ●NME Japan/
  ケイティ・ペリー、“Dark Horse”を巡る盗作裁判の判決
  について茶番劇と批判
  *2019.8.5 月曜日
<追記2>
 ●骨董通り法律事務所/コラム/弁護士 唐津真美 氏/
  「音楽著作権侵害の判断手法について
  -『パクリ』と『侵害』の微妙な関係」
  *2010年8月24日
  <一部抜粋>「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー事件
   (東京高判昭和49・12・24)及び記念樹事件
   (一審・東京地判平成12・2・18、控訴審・東京高判平成14・9・6)
   程度のものです。」
  ・ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー事件
   <一部抜粋>「昭和43(ネ)1124    著作権  民事訴訟
    昭和49年12月24日  東京高等裁判所」
   ・・全文
     *全10頁
  ・記念樹事件、控訴審
   <一部抜粋>「平成12(ネ)1516    著作権  民事訴訟
    平成14年9月6日  東京高等裁判所」
   ・・全文
     *全28頁
  ・記念樹事件、一審
   <一部抜粋>「平成10(ワ)17119等  損害賠償請求事件
    著作権  民事訴訟、平成12年2月18日  東京地方裁判所」
   ・・全文
     *全9頁
 *裁判所/裁判例情報/知的財産裁判例
<追記3>
 ●Innoventier/著者:飯島 歩 氏/
  音楽著作物の類似性が争われた「しまじろうのわお!」
  事件控訴審判決について
  *投稿日 : 2016年12月22日
 ●Innoventier/著者:飯島 歩 氏/
  音楽著作物の著作権・著作者人格権の侵害認定に関する
  東京地裁判決について
  *投稿日 : 2016年6月26日

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(以上)

【著作権】GAME Watch/<日・中>コーエーテクモゲームス、中国企業に対し著作権侵害で提訴(2020年1月17日)

□著作権であって、Google/ニュース/著作権での検索結果において、
 次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/著作権
<東京地方裁判所に提起>
  ・GAME Watch/吹越友 氏/
   コーエーテクモゲームス、中国企業に対し著作権侵害で提訴
   「真・三國無双」や「三國志」シリーズなどの音楽やゲーム画像
   を無断で利用
   *2020年1月17日 17:59

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(以上)

2020年1月14日 (火)

【著作権】スラド/中国の裁判所、AIが生成した文章に著作権を認める(2020年01月13日)<中国・著作権・AIの3>

□著作権であって、中国における「AIによる作品」の裁判
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●スラド/中国の裁判所、AIが生成した文章に著作権を認める
  ストーリー by headless 2020年01月13日 17時30分要件 部門より
 ●毎日新聞/社説:拓論'20/AI技術と社会 人間中心は揺るがせない 
  2020年01月14日 東京朝刊
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<サイト内>
 ●2020年1月 9日 (木)、【著作権】<中国>Chinanews.com/
  Econs.cn/Court rules AI-written article has copyright
  <中国・著作権・AIの2>
 ●2020年1月 8日 (水)、【著作権】中国網日本語版
  (チャイナネット)/AIによる作品の初の裁判 著作権保護対象に
  <中国・著作権・AIの1>

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(以上)

2020年1月13日 (月)

【AI関連発明】<竹山コラム>AI(人工知能)により生成された発明について、2020年1月13日、竹山宏明<AI発明者4>

□特許であって、「AI発明者」に関し、
 以前、次の資料に掲載されていた。
 ●知的財産研究所(IIP)/セミナー・成果報告会
  /これまでに開催したセミナー・報告会/
  平成29年度招へい研究者 研究成果報告会
  <一部抜粋1>「平成30年2月15日(木)
    特許庁委託 産業財産権制度調和に係る共同研究調査事業
    平成29年度招へい研究者 研究成果報告会」
  <一部抜粋2>「プログラム
    "Patentability of AI-generated inventions – is a reform of
    the patent system needed?"
   ・『AIにより生成された発明の特許性-特許制度改革の必要性
     (仮訳)』
    Ana Ramalho (アナ・ラマルホ)招へい研究者
    (※研究者の発表は英語で行い、
    日本語の逐次通訳が付きます。)
    *全10頁
    <一部抜粋1>「Ⅱ.発明者としての人工知能システム」
 ●Japio(日本特許情報機構)/Japio YEAR BOOK 2017 特集
  <一部抜粋>「人工知能による“発明”と“創作”
     ―AI 生成物に関する知的財産権―」
     早稲田大学法学学術院教授、上野 達弘 氏」
     *全4頁
 ●特許庁/平成30年度知的財産に関する日中共同研究報告書
  *[更新日 2019年5月8日]
   ・第2章 AIに係る知財法制に関する研究-特許を中心に-
    (PDF:2,358KB)」
    *全51頁
    <一部抜粋>
     「第1節 研究内容の要約
     第2節 中国におけるAIに係る知財法制
      I.「人工知能発明の専利法問題」
       呉 漢東 教授(中南財経政法大学)
      II.「人工知能と専利制度」
       張 鵬 助理研究員(中国社会科学院)
     第3節 日本におけるAIに係る知財法制
      I.「AIに係る知財法制に関する研究-特許を中心に-」
       熊谷 健一 教授(明治大学)
      II.「AIと知的財産法-特許法を中心に」
       潮海 久雄 教授(筑波大学)」
<竹山コラム>
     AI(人工知能)により生成された発明について
                   2020年1月13日、竹山宏明
1 AIにより生成された発明について
 EPOによる下記のニュース(*1)に接し、AI(人工知能)により生成された発明(以下、「AIによる発明」という。)の発明者は誰かという問題について考えた。
                   記
 「EPO refuses DABUS patent applications designating a machine inventor
  20 December 2019」
 上記EPOによるニュースは、「A reasoned decision may be expected in January 2020.」との記載で締めくくられ、決定の公表が待たれる。
 「発明者」については、我が国の特許法において、「発明をした者は、次に掲げる発明を除き、その発明について特許を受けることができる」(特許法29条1項柱書)と規定されており、このことから、「自然人」と解釈されている。
 特許法においては、「自然人」のみが「発明者」になるとする考え方(発明者主義)が採用されている。
 ここで、「発明者」についてはいくつかの考え方がある。一つとしては、(1)「発明の着想」(課題の提供又は課題解決の方向付け)と、(2)「着想の具体化」の2段階に分ける考え方がある。
 ここで、「着想」が新しい場合には「着想者」を「発明者」とし、「新着想を具体化した者」は、「着想の具体化」が当業者にとって自明でない限り、「共同発明者」になるとする(*2)。
 「AIによる発明」において、着想が新しく無く、しかも着想の具体化において、例えば、行為者がAI特許発明の「ボタン」を押すだけの場合には、発明者が不存在となるおそれもある(*3)。
 発明者が不存在の場合には、「発明者主義」の元では、特許法の保護を受け得ない。
2 法人発明の概念について
 我が国の特許法では、法人による発明(法人発明)が認められていない。
 これに対し、著作権法では、著作者の地位を法人に帰属させる職務著作(法人著作)が認められている(著作権法15条)。
 「AIによる発明」を保護するために、特許法の改正を前提として、「法人発明」の概念を認めることが一つの解決策になるのではないかと考えた。
 しかし、「AIによる発明」の発明者が「法人」と考えても、次に「AIによる発明」が特許法で保護される「発明」に該当するか否かが問題となる。
 「発明」については、「自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度のもの」と定義され(特許法2条1項)、「創作」であることが要求される。
 「創作」とは、「新しいことを創り出すこと」をいい、「発見」と区別されると解釈されている。
 ここで、「思想」・「創作」は、「人間」だけが行えるものであり、人間ではないAIには「思想」や「創作」がないと考えるならば、「AIによる発明」は特許法で保護される「発明」に該当しない(*4)。
3 著作権法上の「著作物」について
 一方、下記の記事に接した。
                   記
 中国網日本語版(チャイナネット)、
 AIによる作品の初の裁判 著作権保護対象に
 発信時間:2020-01-08 16:13:35
 「著作物」については、我が国の著作権法では、「思想又は感情を創作的に表現したものであつて、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」と定義されている(著作権法2条1項1号)。
 ここで、「思想又は感情」は、あくまで「人間」の思想または感情のみを指し、コンピュータには、著作権法上の「思想又は感情」はないと解されている(*4)。
 また、イギリスの著作権法においては、「コンピュータ生成物」(computer-generated work)に「著作権」を付与されている(*6)。
4 結論
 上記のことを総合すると、「AI」の自立性を前提とし、「AIによる発明」を特許法上の「発明」と認定し、又、「法人発明」の概念を導入し、「AIによる発明」の創作に必要な手筈を整えた「者」(the arrangements necessary for the creation of the work)を「発明者」と認定することで、「AIによる発明」及びその発明に関与した「発明者」を特許法により保護できる可能性があるのではないかと考えた。
                             (以上)
<注釈>
 (*1)EPO/News & issues/News/201920191220
     (当該ページのURL)
https://www.epo.org/news-issues/news/2019/20191220.html
( *2)吉藤幸朔〔熊谷健一補訂〕著「特許法概説(第13版)」
     (有斐閣・1998年)
 (*3)潮海 久雄著「AI と知的財産法-特許法を中心に」
     (特許庁・平成30年度知的財早稲田大学法学学術院教授
     上野産に関する日中共同研究報告書・2018年)
 (*4)上野達弘著
     「人工知能による“発明”と“創作”
     ―AI 生成物に関する知的財産権―」(Japio YEAR BOOK 2017)
     (当該ページのURL)
 (*5)中国網日本語版(チャイナネット)、
     AIによる作品の初の裁判 著作権保護対象に
     発信時間:2020-01-08 16:13:35
     (当該ページのURL)
http://japanese.china.org.cn/life/2020-01/08/content_75591740.htm
 (*6)著作権審議会第9小委員会(コンピュータ創作物関係)報告書
     平成5年11月 文化庁
     (当該ページのURL)
https://www.cric.or.jp/db/report/h5_11_2/h5_11_2_main.html#1_2
     第1章 コンピュータ創作物に関するこれまでの検討状況
      II 国際的動向、1 各国における検討・立法状況〔イギリス〕
<一部抜粋>
【表1】
2 国際機関における検討状況
 1988年(昭和63年)の著作権法改正により、コンピュータ生成物(computer-generated works)について新たに規定された。その内容は以下のとおりである。
 (1)コンピュータにより生成される著作物の著作者は、著作物の創作に必要な手筈を整える者(the person by whom the arrangements necessary for the creation of the work are undertaken)であるとみなされる(第9条(3))。
 (2)コンピュータにより生成される著作物の著作権は、著作物が作成された暦年の終わりから50年の期間の終わりに消滅する(第12条(3))。
 (3)著作者人格権は、コンピュータにより生成される著作物には適用されない(第79条(2)(c)、第81条(2))。
 (4)「コンピュータ生成」とは、著作物の人間の著作者が存在しない状況において著作物がコンピュータにより生成されることをいう(第178条)。
<出典>「文化庁」、
    著作権審議会第9小委員会(コンピュータ創作物関係)報告書
    平成5年11月
    (当該ページのURL)
https://www.cric.or.jp/db/report/h5_11_2/h5_11_2_main.html#1_2
<サイト内>
 ●2020年1月15日 (水)、【個人メモ】JETRO/
  欧州特許庁、人工知能「 DABUS 」を発明者とする特許出願を拒絶
  (2020年1月13日)<AI発明者5>
 ●2020年1月 9日 (木)、【著作権】<中国>Chinanews.com/
  Econs.cn/Court rules AI-written article has copyright
  <中国・著作権・AIの2>
 ●2020年1月 8日 (水)、【AI関連発明】Yahoo Japan/栗原潔 氏/
  AIを発明者とする特許出願はどんなレベルのものなのか
  <AI発明者3>
 ●2020年1月 7日 (火)、【AI関連発明】財経新聞/
  AIを発明者として申請された特許出願、欧州で却下される
  <AI発明者2>
 ●2020年1月 6日 (月)、【AI関連発明】CNET Japan/
  AIを発明者とする特許出願、欧州特許庁が認めず<AI発明者1>
 ●2020年1月 8日 (水)、【著作権】中国網日本語版(チャイナネット)/
  AIによる作品の初の裁判 著作権保護対象に
(以上)

【著作権】文化庁/侵害コンテンツのダウンロード違法化の制度設計等に関する検討会(第3回)<侵害コンテンツのダウンロード違法化3>

□著作権であって、「侵害コンテンツのダウンロード違法化」
 次の情報が掲載されていた。
 ●文化庁/

  侵害コンテンツのダウンロード違法化の制度設計等に関する検討会
  (第3回)
  <一部抜粋1>「日時:令和2年1月7日(火)」
  <一部抜粋2>「議事次第、2議事
   (1)議論のまとめ(案)について
   (2)その他」
  <一部抜粋2>「配布資料一覧
  ・「資料1
   「侵害コンテンツのダウンロード違法化の制度設計等

   に関する検討会」における議論のまとめ(案)(458.7KB)
   *全22頁
   <一部抜粋>
【表1】 *「別紙2・3」は「資料1」の後段に添付されています。

1.文化庁提案の3点の措置について
 昨年2月時点の当初案に、少なくとも下記の3点の措置を追加的に講ずることについて、条文イメージ(別紙2:15~18ページ)を含めて了承された。
 (1)改正案の附則に、普及啓発・教育等や刑事罰に関する運用上の配慮、施行状況のフォローアップについての規定を追加すること
 (2)写り込みに関する権利制限規定(第30条の2)を拡充することで、スクリーンショットを行う際に違法画像等が入り込むことを違法化しないこと
 (3)数十ページで構成される漫画の1コマなど、「軽微なもの」のダウンロードを違法化しないこと(判断基準・具体例は、別紙3(21ページ)を参照)

<出典>「文化庁」、資料1
    「侵害コンテンツのダウンロード違法化の制度設計等

    に関する検討会」における議論のまとめ(案)
 (当該ページのURL)
https://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkashingikai
/kondankaito/shingaikontentsu/03/pdf/91979301_01.pdf
  ・参考資料1
   文化庁当初案の概要・条文等について(505.7KB)
   *全16頁
  ・参考資料2
   侵害コンテンツのダウンロードに関する主要国の著作権法制

   について(231.7KB)
   *全3頁
  ・参考資料3
   侵害コンテンツのダウンロード違法化に関する主な事例

   の取扱い(案)(60.5KB)
   *全2頁
<サイト内>
 ●2020年1月 9日 (木)、【著作権】ITmedia NEWS/[産経新聞]/
  海賊版ダウンロード違法化、規制対象の絞り込みで意見分かれる、
  有識者検討会で結論出ず

  <侵害コンテンツのダウンロード違法化2>
 ●2020年1月 8日 (水)、【著作権】日経電子版/
  ダウンロード規制で線引き 文化庁、法改正へ方針決定、
  「新聞、論文の半分程度」は違法
  <侵害コンテンツのダウンロード違法化1>

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(以上)

2020年1月12日 (日)

【著作権】BUSINESS INSIDER/ 「自民党の改憲ポスター」にパクリ疑惑?著作権弁護士の見解は……

□著作権であって、「ポスター」のイラスト
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●BUSINESS INSIDER/西山 里緒 [編集部]氏/
  「自民党の改憲ポスター」にパクリ疑惑?著作権弁護士の見解は……
  *Jan. 11, 2020, 07:10 PM News
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

2020年1月 9日 (木)

【著作権】ITmedia NEWS/[産経新聞]/海賊版ダウンロード違法化、規制対象の絞り込みで意見分かれる、有識者検討会で結論出ず<侵害コンテンツのダウンロード違法化2>

□著作権であって、Google/ニュース/著作権での検索結果において、
 次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/著作権
<文化庁、第3回会合(7日開催)>
 ・ITmedia NEWS/[産経新聞]/
  海賊版ダウンロード違法化、規制対象の絞り込みで意見分かれる
  有識者検討会で結論出ず
  *2020年01月09日 07時00分 公開
<サイト内>
 ●2020年1月13日 (月)、【著作権】文化庁/
  侵害コンテンツのダウンロード違法化の制度設計等に関する検討会(第3回)
  <侵害コンテンツのダウンロード違法化3>
 ●2020年1月 8日 (水)、【著作権】日経電子版/
  ダウンロード規制で線引き 文化庁、法改正へ方針決定、
  「新聞、論文の半分程度」は違法
  <侵害コンテンツのダウンロード違法化1>

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(以上)

【著作権】<中国>Chinanews.com/Econs.cn/Court rules AI-written article has copyright<中国・著作権・AIの2>

□著作権であって、中国における「AIによる作品」の裁判
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●<英文>Chinanews.com/Econs.cn/

  Editor : Li Yan 氏/
  Court rules AI-written article has copyright
  *2020-01-09 08:18:22China Daily Global
 *<検索サイト>Google/AI Dreamwriter
<サイト内>
 ●2020年1月14日 (火)、【著作権】スラド/中国の裁判所、
  AIが生成した文章に著作権を認める(2020年01月13日)
  <中国・著作権・AIの3>
 ●2020年1月 8日 (水)、【著作権】

  中国網日本語版(チャイナネット)/
  AIによる作品の初の裁判 著作権保護対象に

  <中国・著作権・AIの2>

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(以上)

2020年1月 8日 (水)

【著作権】中国網日本語版(チャイナネット)/AIによる作品の初の裁判 著作権保護対象に<中国・著作権・AIの1>

<注目>著作権であって、中国における「AIによる作品」の裁判
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●中国網日本語版(チャイナネット)/
  AIによる作品の初の裁判 著作権保護対象に
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<サイト内>
 ●2020年1月14日 (火)、【著作権】スラド/中国の裁判所、
  AIが生成した文章に著作権を認める(2020年01月13日)
  <中国・著作権・AIの3>
 ●2020年1月 9日 (木)、【著作権】<中国>
  Chinanews.com/Econs.cn/
  Court rules AI-written article has copyright
  <中国・著作権・AIの2>

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(以上)

【著作権】弁護士ドットコム/本屋に並ぶ「法律書」をこっそり撮影、LINEで送信…法的にどんな問題がある?

□著作権であって、「書店で本を撮影」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●弁護士ドットコム/取材協力弁護士、唐津 真美、弁護士 氏/
  本屋に並ぶ「法律書」をこっそり撮影、LINEで送信
  …法的にどんな問題がある?
  *2020年01月07日 09時54分
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

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