意匠(工業デザイン)

2020年3月20日 (金)

【特許庁】意匠審査基準の一部改訂について<*本年(2020年)4月1日以降の意匠登録出願に適用>(2020年3月19日)

□特許庁「報道発表トピックス」による知らせなどです。
 ●特許庁/報道発表トピックス
<PCT、QA集>
  ・3月19日
   【PCT】国際出願に係る軽減措置のQA集を更新しました
   <一部抜粋>「お知らせ、2020年3月19日更新
   ・・スキャナーを使用せずに、手数料軽減申請書のイメージデータ
     を作成する方法について記載しました(1.(3))。
     <一部抜粋>「目次、1. 手続全般
    ・・・(3)スキャナーを使用せずに、

        手数料軽減申請書のイメージデータ
        を作成することはできますか?
       <一部抜粋>「できます。
     ・・・・作成方法の詳細は、
         「手数料軽減申請書のイメージデータの作成例」
         のページをご覧ください。
<意匠関連、意匠審査基準の一部改訂>
  ・3月19日
   意匠審査基準
   <一部抜粋1>
【表1】 画像、建築物、組物、内装。

第IV部 個別の意匠登録出願
・表紙・目次(PDF:1,197KB)
 *全8頁
 
・第1章 画像を含む意匠(PDF:3,711KB)
 *全50頁
 
・第2章 建築物の意匠(PDF:1,698KB)
 *全29頁
 
・第3章 組物の意匠(PDF:1,879KB)
 *全13頁
 
第4章 内装の意匠(PDF:2,739KB)
 *全13頁
 

   <一部抜粋2>
【表2】 *関連意匠。

第V部 関連意匠(PDF:1,734KB)
    *11頁
 

  ・3月19日
   意匠審査基準の一部改訂について
   <一部抜粋>「この改訂意匠審査基準は、
    本年(2020年)4月1日以降の意匠登録出願に適用します。」

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(以上)

2020年3月19日 (木)

【特許庁】商標審査基準(改訂第15版の発行)(令和2年4月1日以降の出願に適用)(2020年3月19日)

□特許庁「報道発表トピックス」による知らせなどです。
 ●特許庁/報道発表トピックス
<商標関係、商標審査基準>
  ・3月19日
   商標審査基準(改訂第15版の発行)
   <一部抜粋>令和2年3月改訂
  ・3月19日
   商標審査基準〔改訂第15版〕について
   <一部抜粋1>改訂された「商標審査基準」〔改訂第15版〕
    ・・(PDF:3,163KB)は、令和2年4月1日以降の出願に適用されます。
      *194頁
   <一部抜粋2>
【表1】 *<商標審査基準改訂のポイント>、レイアウト変更。

  <商標審査基準改訂のポイント>
 
(1)現行審査基準の立体商標の項を論点ごとに整理するとともに、店舗の外観・内装に係る立体商標の事例を追加(商標法第3条第1項柱書)。
 
(2)商品等の形状からなる立体商標の識別力の審査について、商標審査便覧に記載されている判断基準を追記。
   また、建築、不動産業等を指定役務とする場合に、立体商標の形状が建築物の形状そのものの範囲を出ないと認識されるにすぎないときは識別力無しとする判断について、建築物の形状に「内装」の形状を含むことを追記(商標法第3条第1項第3号)。
 
  商標法第3条第1項第3号に該当しない店舗等の形状からなる立体商標についても、上記3号と同様の趣旨から必要な修正を行った(商標法第3条第1項第6号)。
 
(3)立体商標における出願商標と使用商標との同一性判断において、商標を構成しない部分を考慮しないことを追記(商標法第3条第2項)。
 
(4)立体商標の類否判断において、商標を構成しない部分を除いて、商標全体として考察すること、及び位置商標との類否関係を追記(商標法第4条第1項第11号)。
 
(5)出願時に著名となっている、他人の建築物の「内装」の形状及び建築物に該当しない店舗等の形状は、出所の混同を生じるものと判断することを追記(商標法第4条第1項第15号)。
 
(6)商標の詳細な説明の記載による立体商標の特定の考え方について、新しいタイプの商標に準じて整理し、店舗の外観・内装に係る立体商標の事例を追加(商標法第5条第5項)。
 
(7)立体商標の要旨変更について、新しいタイプの商標に準じて整理(商標法第16条の2)。

  ・3月19日
   「商標審査基準」改訂案に対する意見募集の結果について
   <一部抜粋>「商標審査基準」改訂案に対する御意見の概要
    及び御意見に対する考え方について(PDF:200KB)
    *全7頁
<意匠関係>
  ・3月19日
   面接ガイドライン【意匠審査編】を更新しました
   <一部抜粋>「面接ガイドライン【意匠審査編】全文」(PDF:799KB)
         *全25頁
  ・3月19日
   意匠法施行規則別表第一・別表第二

   (令和2年4月1日以降の出願に適用)
   <一部抜粋1>令和2年4月1日改正意匠法施行後の
   ・・意匠法施行規則別表第一(PDF:622KB)
     *全66頁
   <一部抜粋2>令和2年4月1日以降の出願に適用される
   ・・意匠法施行規則別表第二(PDF:75KB)
     *全2頁、(竹)「組物」関連。
<国際関係>
  ・3月19日
   日ユーラシア特許審査ハイウェイ試行プログラムについて
   (本格実施することに合意しました)
   <一部抜粋>2020年5月1日より本格実施

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(以上)

2020年3月18日 (水)

【特許庁】産業構造審議会知的財産分科会意匠制度小委員会(第11回議事録を掲載しました)(2020年3月18日)

□特許庁「報道発表トピックス」による知らせなどです。
 ●特許庁/報道発表トピックス
<意匠制度小委員会、第11回議事録>
  ・3月18日
   産業構造審議会知的財産分科会意匠制度小委員会
   (第11回議事録を掲載しました)
   <一部抜粋>第11回(令和2年2月19日)
   ・・議事録(PDF:301KB)
     *全21頁

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(以上)

2020年3月15日 (日)

【意匠】PR TIMES/株式会社オークマ提訴の意匠権侵害訴訟における全面勝訴のお知らせ(2020/03/09)

□意匠であって、Google/ニュース/意匠
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/意匠
<意匠権侵害差止等請求訴訟(枠材)、福岡地裁、棄却>
  ・PR TIMES (プレスリリース)/
   株式会社オークマ提訴の意匠権侵害訴訟における
   全面勝訴のお知らせ、株式会社サンワカンパニー
   *2020年3月9日 15時00分

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(以上)

2020年3月14日 (土)

【意匠】リフォーム産業新聞/改正意匠法4月に施行、内装デザインの登録が可能に(2020/03/02)

□意匠であって、Google/ニュース/意匠
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/意匠
<改正意匠法4月施行>
  ・リフォーム産業新聞/
   改正意匠法4月に施行、内装デザインの登録が可能に
   1399号 (2020/03/02発行) 3面

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(以上)

2020年3月 1日 (日)

【意匠】住宅産業新聞/改正意匠法4月施行で住宅業界への影響は、「建築物」や「内装」のデザインも保護対象に・・・(2020/02/27)

□意匠であって、Google/ニュース/意匠
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/意匠
<改正意匠法4月施行>
  ・住宅産業新聞/
   改正意匠法4月施行で住宅業界への影響は、
   「建築物」や「内装」のデザインも保護対象に=アールシーコア、
   ガバナンス効かすため意匠権重視
   *2020年02月27日

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2020年2月21日 (金)

【特許】経済産業省・特許庁/「・・・意匠登録令の規定の整備及び経過措置に関する政令」が閣議決定(2020/02/21)

□特許・意匠であって、Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<大谷弁理士の「特許なんでも相談室」>
  ・CNET Japan/大谷 寛(弁理士)氏/
   競合が特許を取ったけれど、対抗すべき?
   --スタートアップのための「特許なんでも相談室」
   *2020年02月21日 08時00分
<意匠登録令の規定の整備>
  ・経済産業省・特許庁/
   「特許法等の一部を改正する法律の施行に伴う
   意匠登録令の規定の整備及び経過措置に関する政令」
   が閣議決定されました
   *2020年2月21日
<米国、特許訴訟で和解>
  ・TechCrunch Japan/by Catherine Shu 氏/
   FlywheelがPelotonとの特許訴訟で和解、
   オンライン授業を中止し自転車の下取りを提案
   *2020年2月21日

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2020年2月16日 (日)

【意匠】竹山宏明/(コラム)意匠法改正に伴う「内装の意匠」について(2020/02/06)<コラム:内装の意匠2>

□意匠であって、竹山宏明/(コラム)
 「意匠法改正に伴う『内装の意匠』について」
 の紹介です。
 ●<PDF版>竹山宏明/
  (コラム)意匠法改正に伴う「内装の意匠」について
  (PDF/671KB) *全10頁
 ●<本文>
  (コラム)意匠法改正に伴う「内装の意匠」について
     2020年2月5日・11日修正 竹山宏明
 *2020年2月 8日 (土)から続く。
2 内装の意匠の例(その1)
 (1)「喫茶店の内装」
 ・「内装の意匠」の第一の例としては、下記の【図2】の通り、
  意匠に係る名称「喫茶店の内装」(珈琲所コメダ珈琲店)があります。
     記
【図2】

20200216_zu02

<出典2>「特許庁」サイト
  パブリックコメント、「意匠審査基準」改訂案に対する意見募集
  参考資料
  報告書「令和元年の意匠法改正への対応及び意匠審査基準の
  明確化のための意匠審査基準の改訂について」(案)(PDF:4,972KB)
  p.26
 (当該ページのURL)
https://www.jpo.go.jp/news/public/iken
/document/191211_isho/04.pdf
 ・上記「喫茶店の内装」は、「内装の意匠全体が一つの意匠としての
  統一的な創作思想に基づき創作されており、全体の形状等が視覚的に
  一つのまとまりある美感を起こさせるものであるものの例」
  としてあげられています。
 (2)「図書館用図書室の内装」
 ・第二の例は、下記の【図3】の通り、意匠に係る名称
  「図書館用図書室の内装」(武雄市図書館)です。
     記
【図3】

20200216_zu03

<出典3> *出典2に同じ。
 ・上記「図書室の内装」は、「内装の意匠全体が一つの意匠としての
  統一的な創作思想に基づき創作されており、全体の形状等が視覚的に
  一つのまとまりある美感を起こさせるものであるものの例」
  としてあげられています。
 (3)「新しさ」(新規性)
 ・第一の例は、「コメダ珈琲店」の内装です。
 ・「コメダ珈琲店」については、2016年、コメダ珈琲店の外観・内装、
  商品に酷似した店舗に対する訴訟で、「不正競争防止法」による
  店舗使用差止の仮処分決定が下され、話題となりました。
 ・これを一つの契機とし、店舗の外観・内装について、知的財産、
  ここでは「意匠」の重要性についての認識が高まりました。
 ・では、「コメダ珈琲店」の外観・内装について、改正意匠法の施行後、
  保護されますか?
 ・残念ながら、保護されません。
 ・意匠として保護されるためには、「新しさ」(新規性)が必要です
  (意匠法3条1項)。
 ・このため、コメダ珈琲店の外観・内装は、「新しさ」が無いため、
  過去・現在のものは保護されません。
 ・しかし、将来的なものについては、意匠で保護される可能性があります。
【表2】

ここまでのポイント
・第一に、「内装の意匠」は、「意匠」であること、すなわち、全体が一つの意匠としての統一的に創作され、一つのまとまりある「美感」を起こさせるものである、ことが必要です。
・第二に、「内装の意匠」が意匠法において「意匠」として保護されるためには、「新しさ」(新規性)が必要です。

<サイト内>
 ●2020年2月 8日 (土)、【意匠】竹山宏明/
  (コラム)意匠法改正に伴う「内装の意匠」について(2020/02/06)
  <コラム:内装の意匠1>

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(以上)

2020年2月12日 (水)

【意匠】Yahoo Japan/陶磁器産地の未来担う3Dプリンター、多治見市陶磁器意匠研と東濃の陶磁器メーカー 新商品開発に活用・・・(2020/02/12)

□「意匠法」とは関係ないが、Google/ニュース/意匠
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/意匠
<陶磁器と3Dプリンター>
  ・Yahoo Japan/中部経済新聞
   陶磁器産地の未来担う3Dプリンター
   多治見市陶磁器意匠研と東濃の陶磁器メーカー 新商品開発に活用
   精密で複雑なデザイン実現
   *2/12(水) 6:05配信

[△最新情報へ]

(以上)

2020年2月11日 (火)

【意匠】日本建築士事務所協会連合会/設計・監理業務委託契約約款の改正の概要<設計・監理業務委託契約約款の改正2>

□意匠であって、「設計・監理業務委託契約約款の改正」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●一般社団法人日本建築士事務所協会連合会/

  新着情報一覧/2020年/
  ・20/02/10
   四会連合協定 建築設計・監理等業務委託契約書類が改正されます
   <一部抜粋1>
【表1】

 四会連合協定 建築設計・監理等業務委託契約約款調査研究会は、2020年4月に改正民法が施行されることに伴い建築設計・監理等業務の契約について検討を重ねてまいりましたが、2月7日に運営委員会において契約約款の改正が承認されましたのでお知らせします。同日に記者会見を行い、改正内容を公表しました。
 3月下旬に四会連合協定 建築設計・監理等業務委託契約書類の改正版を発行する予定です。

<出典1>「一般社団法人日本建築士事務所協会連合会」
    四会連合協定 建築設計・監理等業務委託契約書類が改正されます
   <一部抜粋1>「改正の概要は以下を参照ください。
   ・・〇 設計・監理業務委託契約約款の改正の概要」
     *全7頁
【表2】*未掲載:「意匠権の利用等」(第10条の2)、
     「意匠権の譲渡禁止」(第12条第2項)

      概要版
 令和2年4月1日施行の改正民法に対応する
 「四会連合協定建築設計・監理等業務委託契約約款(書類)」の
 改正について
 《建築士の業務における適切な設計・監理業務委託契約約款等の利活用に向けて》
 四会連合協定建築設計・監理等業務委託契約約款調査研究会
   (一社)日本建築士事務所協会連合会(事務局)
   (公社)日本建築士会連合会
   (公社)日本建築家協会
   (一社)日本建設業連合会

*p.2
(2)改正民法の施行に対応する「四会連合協定建築設計・監理等業務委託契約約款(書類)」の改正内容について
 今般、「四会連合協定版」の約款は、改正民法の施行に合わせて、令和2年4月1日付で改正版が発行されることになった。以下にその改正の主な内容について、概要・要点を記載する。(順不同)
*p.3
 ⑦ 令和元年の建築物の意匠に係る「意匠法」改正を受けて、「意匠権の登録等」(第9条の2)、「意匠権の利用等」(第10条の2)及び「意匠権の譲渡禁止」(第12条第2項)の各条文・条項を新設した。

p.4
《参考;「四会連合協定版」改正約款の主要条文抜粋;順不同。下線部は旧条文からの改正部分》
*p.7
 ⑦ 第9条の2〔意匠権の登録等〕
 1 委託者及び受託者は、本件建築物又は、成果物によって表現される建築物(それぞれの部分を含む。(以下「本件建築物等」という。))について、新たに意匠登録(意匠法第3条等)を受けようとする場合、相手方に対し、書面をもって通知し、あらかじめ承諾を得なければならない。
 2 委託者及び受託者は、本件建築物等について、自らが意匠登録している場合、又は第三者が意匠登録していることを知っている場合、相手方に対し、その旨を書面をもって通知しなければならない。

<出典2> *出典1に同じ。
     〇設計・監理業務委託契約約款の改正の概要
 (当該ページのURL)
http://www.njr.or.jp/data/20/yonkai202002gaiyo.pdf
 ●四会連合協定 建築設計・監理等業務委託契約約款調査研究会
<追記>
【表3】 *(意匠法第3条等)、項番・改行挿入。

(意匠登録の要件)
第三条
1 工業上利用することができる意匠の創作をした者は、次に掲げる意匠を除き、その意匠について意匠登録を受けることができる。
 一 意匠登録出願前に日本国内又は外国において公然知られた意匠
 二 意匠登録出願前に日本国内又は外国において、頒布された刊行物に記載された意匠又は電気通信回線を通じて公衆に利用可能となつた意匠
 三 前二号に掲げる意匠に類似する意匠
2 意匠登録出願前にその意匠の属する分野における通常の知識を有する者が日本国内又は外国において公然知られた形状、模様若しくは色彩又はこれらの結合に基づいて容易に意匠の創作をすることができたときは、その意匠(前項各号に掲げるものを除く。)については、前項の規定にかかわらず、意匠登録を受けることができない。

<出典3>電子政府の総合窓口(e-Gov)
     意匠法 - e-Gov法令検索
 (当該ページのURL)
https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch
/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=334AC0000000125#11
【表4】*(意匠法の一部改正)p.12,14。

第三条 意匠法(昭和三十四年法律第百二十五号)の一部を次のように改正する。
 第三条第二項中
「知られた形状、模様若しくは色彩又はこれらの結合」を
「知られ、頒布された刊行物に記載され、又は電気通信回線を通じて公衆に利用可能となつた形状等又は画像」に、
「前項の」を「同項の」に改める。

<出典4>「特許庁」
     特許法等の一部を改正する法律(令和元年5月17日法律第3号)
     掲載資料、法律・理由(PDF:199KB)
 (当該ページのURL)
https://www.jpo.go.jp/system/laws/rule/hokaisei
/tokkyo/document/tokkyohoutou_kaiei_r010517/04.pdf
【表5】*改正意匠法の施行日

 本日、第198回通常国会において成立した「特許法等の一部を改正する法律」の施行期日を定める政令が閣議決定されました。附則第1条本文において定める施行期日は令和2年4月1日となります。

<出典5>「特許庁」
     「特許法等の一部を改正する法律の施行期日を定める政令」
     が閣議決定されました
 (当該ページのURL)
https://www.meti.go.jp/press/2019/11
/20191101003/20191101003.html
<サイト内>
 ●2020年2月10日 (月)、【意匠】日刊建設通信新聞/
  四会連合協定建築設計・監理等業務委託契約約款改正
  /受託者に任意の解除権/意匠法対応で条文新設(2020/02/10)
  <設計・監理業務委託契約約款の改正1>

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