特許(アイデア)

2020年9月13日 (日)

【特許】Ayumi Media/金属3Dプリンタの原理、方式、仕組み、種類から特許までがまとめてわかる(2019/01/23)

□特許に関連し、Google/ニュース/ニコン 金属3Dプリンタ
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/ニコン 金属3Dプリンタ
 ・Ayumi Media/
  金属3Dプリンタの原理、方式、仕組み、
  種類から特許までがまとめてわかる
  *2019年1月23日
 ・MONOist/[八木沢篤,MONOist]/
  光加工機「Lasermeister 100A」:
  光学技術に強みを持つニコンが本気で作った“常識破り”
  の金属3Dプリンタ (1/3)
  *2019年06月06日 11時00分 公開

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【特許】日本経済新聞/シャープ、通信規格の特許巡り独ダイムラーに勝訴(2020/09/11)

□特許に関連し、Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<オーナー、特許侵害、セブン提訴>
 ・livedoor/共同通信/
  ネットコンビニ巡りセブン提訴へ オーナー「特許侵害された」
  2020年9月12日 17時54分
 ・ニッカンスポーツ
  「ネットコンビニ」特許巡りオーナーがセブン提訴へ
  *[2020年9月12日18時11分]
  <一部抜粋>「男性の特許は19年3月8日に登録され、
   男性はこの日以降のセブンの事業が特許侵害に当たると主張。」
<シャープ、11日、通信規格「LTE」、
独ダイムラーとの特許訴訟、勝訴したと発表>
 ・Car Watch/編集部:椿山和雄/
  シャープ、ドイツでダイムラーに勝訴
   LTE規格特許に関する特許侵害訴訟
  *2020年9月11日 発表
 ・日本経済新聞/
  シャープ、通信規格の特許巡り独ダイムラーに勝訴
  *2020/9/11 16:19
[追記]
 ●J-PlatPat/特許・実用新案検索
  ・特許6489659
   ・・<一部抜粋>特許6489659のURL情報
     <一部抜粋1>「全部異議2019-700771」
     <一部抜粋2>
【図1】

20200913_zu01jpg

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2020年9月 7日 (月)

【特許】・モーニングスター/中国の銀行、なぜBC特許申請に注目するのか(2020/09/07)

□特許に関連し、Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<メディア火星財経、中国の国営大手商業銀行、
過去数週間で、複数のBC(ブロックチェーン)
関連の特許登録を公表>
 ・モーニングスター/
  中国の銀行、なぜBC特許申請に注目するのか
  *2020/09/07 10:49

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2020年9月 6日 (日)

【特許】日本経済新聞、電子版/新型コロナ:コロナ「知の蓄積」乏しく 新型以前の特許を調査(2020/09/06)

□特許に関連し、Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<新型以前のコロナに関する特許出願状況>
 ・日本経済新聞、電子版/(編集委員 渋谷高弘)/
  新型コロナ:コロナ「知の蓄積」乏しく 新型以前の特許を調査
  *2020/9/6 2:00、会員限定
<韓国、LG化学とSKイノベーション、
米国におけるバッテリー特許技術をめぐり激しい攻防
 ・中央日報/中央日報日本語版
  LG「SKが技術奪取」vsSK「歪曲主張」
  …バッテリー特許で攻防
  *2020.09.05 12:01

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2020年9月 4日 (金)

【特許】SankeiBiz/JDIとパナが特許侵害で中国企業を提訴、米テキサス州の連邦地方裁判所の支部で(2020/09/03)

□特許に関連し、Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<米テキサス州の連邦地裁、
ジャパンディスプレイ(JDI)とパナソニック、
中国企業を特許権侵害で提訴、
提訴は現地時間の8月31日付>
 ・SankeiBiz/
  JDIとパナが特許侵害で中国企業を提訴
  米テキサス州の連邦地方裁判所の支部で
  *2020.9.3 11:17
 ・産経ニュース
  特許侵害で中国企業を提訴 JDIとパナ、賠償請求
  *2020.9.3 11:17
<パナソニック、休眠特許をイラストで紹介>
 ・日本経済新聞 電子版/
  パナソニック、休眠特許をイラストで紹介 協業先募る
  2020/9/1 15:36、会員限定
[追記]
 <一部抜粋>
 ●株式会社コネル/
  <一部抜粋>
   ・11/18 2019
    パナソニックの感性拡張のプロジェクト「Aub Lab」にて、
    共同研究をスタート
 ●PR TIMES(プレスリリース・ニュースリリース配信サービス)
  Konelが未来の事業開発を推進する専門チーム
  「Future Vision Studio」に参画。
  独自の可視化メソッドと、プロトタイピングにより未来事業を共創
  *株式会社コネル2020年8月11日 11時00分

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2020年9月 2日 (水)

【特許】SankeiBiz/岩崎晋・特許技監に聞く(上)諸施策を持続可能なものに(2020/09/02)

□特許に関連しないが、Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<岩崎晋・特許技監に聞く(上)>
 ・SankeiBiz/
  岩崎晋・特許技監に聞く(上)諸施策を持続可能なものに
  *2020.9.2 14:00
  <一部抜粋>
【表1】*次回も含め、全文をお読みください。
     改行挿入。9/2竹山宏明

--新型コロナウイルス感染拡大の影響で、国内特許出願件数が急減した
 「(急減後、回復傾向を見せた)主要国に比べると、日本の方が厳しい。
ここは非常に危惧しており、われわれとしては支援できることはしていきたい。
ただ今後どうなるかは、正直、よく分からない。
盛り返す可能性も十分あると思う。
海外ももう少し長い目で見る必要がある」
(知財情報&戦略システム 中岡浩)=次回は9月16日に掲載予定

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2020年8月31日 (月)

【特許】SankeiBiz/(溝田宗司)/【高論卓説】コロナ時代、ベンチャーは特許を生かせ(2020/08/31)

□特許に関連し、Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<特許を軸とした、ベンチャーのM&A>
 ・SankeiBiz/(溝田宗司)/
  【高論卓説】コロナ時代、ベンチャーは特許を生かせ
  *2020.8.31 09:45


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【特許】EE Times Japan、英国最高裁の特許判決、Huaweiにとって新たな打撃に(2020/08/31)

□特許に関連し、Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<英国最高裁、特許判決、
FRAND条件の適用と解釈>
 ・EE Times Japan、[John Walko,EE Times]
  英国最高裁の特許判決、Huaweiにとって新たな打撃に
  *2020年08月31日 11時30分 公開
[追記]
<JETRO、英国最高裁判所、
英国の標準必須特許(SEP)のグローバルライセンス等
に関する2つの事件につき、上告を棄却>
 ・JETRO(日本貿易振興機構)/知的財産権保護
  ・・2020年8月27日、英国最高裁判所、
    英国の標準必須特許(SEP)のグローバルライセンス等
    に関する2つの事件につき、上告を棄却
    PDF file (209KB)、*全6頁


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2020年8月30日 (日)

【特許】Yahoo!ニュース/マクセルによるアップルへの特許攻撃で使用された特許を解説する(栗原潔)(2020/08/29)

□特許に関連し、Google/ニュース/特許
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/特許
<米ITC、アップル製品の調査開始>
 ・Yahoo!ニュース/
  マクセルによるアップルへの特許攻撃で使用された特許を解説する
  (栗原潔)
  栗原潔 | 弁理士 ITコンサルタント 金沢工業大学客員教授
  *8/29(土) 23:19、(有料記事)

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2020年8月29日 (土)

【個人メモ】IPWatchdog.com/Protecting COVID-19-Related Software Innovations(2020/08/28)<3>

□特許に関連し、Google/ニュース/patent COVID-19
 による検索結果において、次のニュースが掲載されていた。
 ●<検索サイト>Google/ニュース/patent COVID-19
<COVID-19関連のソフトウェアイノベーションの保護>
 ・IPWatchdog.com
  /By Ryan N. Phelan & Shannon Hughes Mastick/
  Protecting COVID-19-Related Software Innovations
  *August 28, 2020
   <一部抜粋>
【表5】*改行挿入。

 In the Uniloc case, the Federal Circuit further noted that
 “[a] claimed invention’s compatibility with conventional communication systems does not render it abstract,”
 and that software related inventions need not recite
 “physical components”
 (because “[t]o hold otherwise risks resurrecting a bright-line machine-or-transformation test, or creating a categorical ban on software patents.”).
(Google 翻訳)
 ユニロックの場合、連邦巡回裁判所はさらに、
 「[a]発明の従来の通信システムとの互換性はそれを抽象化しない」
と述べ、ソフトウェア関連の発明は
「物理的コンポーネント」
を記載する必要がないことを指摘しました。
 (「輝かしい機械または変換テストを復活させるリスク、またはソフトウェア特許の断固たる禁止を作成するリスク」)。

【表6】*改行・下線挿入。

 Describe COVID-19 Improvements to Demonstrate Eligibility
 To ensure that inventions are not perceived to be “abstract ideas” by the USPTO, applicants should carefully review the 2019 Revised Patent Subject Matter Eligibility Guidance (2019 PEG) issued in January 2019 and the update to the 2019 Revised Patent Subject Matter Eligibility Guidance issued in October 2019 (October PEG update) when filing and prosecuting software patent applications that are related to COVID-19.
(Google 翻訳)
 適格性を示すためのCOVID-19の改善について説明する
 発明がUSPTOによって「抽象的なアイデア」であると認識されないようにするために、出願人は2019年1月に発行された2019年改訂特許対象物質適性ガイダンス(2019 PEG)と発行された2019年改訂特許対象物質適性ガイダンスの更新を慎重に確認する必要があります、2019年10月(10月のPEG更新)に、COVID-19に関連するソフトウェア特許出願を出願および起訴するとき。

【表7】*改行挿入。

 Specifically, as outlined by the 2019 PEG and the October PEG update, when drafting and prosecuting software patent applications, applicants should focus on ways in which the claimed invention is a technological improvement, as well as practical applications of the claimed invention.
(Google 翻訳)
 具体的には、2019 PEGと10月のPEGの更新で概説されているように、ソフトウェア特許出願を起草して起訴する場合、申請者は、クレームされた発明が技術的改善である方法とクレームされた発明の実際の用途に焦点を当てる必要があります。

【表8】*改行挿入。

 This can be applied to COVID-19 related inventions, for example, where a patentee could indicate the invention’s improvement in diagnosing COVID-19 or detecting COVID-19 symptoms over existing technology, or its practical application in adapting to a post-pandemic world.
 Such description in the specification of a software patent application may be sufficient to demonstrate that the claimed invention is patent eligible.
(Google 翻訳)
 これは、COVID-19関連の発明に適用できます。
 たとえば、特許権者が既存の技術に対するCOVID-19の診断またはCOVID-19症状の検出における発明の改善を示すことができる場合、またはパンデミック後の世界への適応におけるその実用的なアプリケーション。
 ソフトウェア特許出願の明細書におけるそのような記述は、クレームされた発明が特許適格であることを実証するのに十分であるかもしれません。

<サイト内>
 ●2020年8月29日 (土)、【個人メモ】IPWatchdog.com/
  Protecting COVID-19-Related Software Innovations
  (2020/08/28)<3>
 ●2020年8月29日 (土)、【個人メモ】IPWatchdog.com/
  Protecting COVID-19-Related Software Innovations
  (2020/08/28)<2>
 ●2020年8月29日 (土)、【個人メモ】IPWatchdog.com/
  Protecting COVID-19-Related Software Innovations
  (2020/08/28)<1>


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(以上)

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