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2019年12月

2019年12月31日 (火)

【特許】Yahoo Japan/栗原潔 氏/アップルを訴えたNY大心臓専門医の特許を分析する

□特許であって、「アップルを提訴」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Yahoo Japan/

  栗原潔 氏| 弁理士 ITコンサルタント 金沢工業大学客員教授/
  アップルを訴えたNY大心臓専門医の特許を分析する
  *12/30(月)、(有料記事)、非会員の方は一部しか読めません。
 *知財ニュース.com/ニュース速報
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●USA TODAY/Dalvin Brown/
  NYU doctor Joseph Wiesel claims Apple used his patented
  heartbeat-monitoring tech without permission in lawsuit
  <一部抜粋>”Wiesel was granted a patent in 2006 for a
    "method of and apparatus for detecting atrial fibrillation."」
    →<リンク先>
  ・USPTO/「United States Patent 7,020,514」
   <一部抜粋>
   「Wiesel、March 28, 2006
   Method of and apparatus for detecting atrial fibrillation」

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(以上)

【著作権】中国網日本語版(チャイナネット)/中国の著作権産業、対GDP比が上昇

□著作権であって、中国新聞出版研究院の発表
 「2018年中国著作権産業経済貢献調査研究報告書」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●中国網日本語版(チャイナネット)/

  中国の著作権産業、対GDP比が上昇
  *2019年12月31日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【著作権】Business Insider Japan/紅白で「復活」する“AI美空ひばり”が音楽業界にとって注目の理由<「AI歌唱」1>

□著作権であって、「AI歌唱」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Business Insider Japan/類家利直 氏[音楽ジャーナリスト]/
  紅白で「復活」する“AI美空ひばり”が音楽業界にとって注目の理由
  *20h Tech Insider(2019年12月30日)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記1>
 ●ITmedia NEWS 、[谷井将人,ITmedia]氏/
  ヤマハ、深層学習で美空ひばりの歌唱を再現

  VOCALOIDの技術をAIで発展、NHKで披露
  *2019年09月03日
 ●トップコート国際法律事務所/
  AIの創作物に誰が著作権を持つのか?AIの法律問題を弁護士が解説
  2018.04.25 Wed
<竹山コラム>


 「AI歌唱」と著作権の関係について
             2019/12/31竹山宏明
・「AI歌唱」と著作権の関係については、逆説的ですが、結論がわからない、ということが個人的にわかりました。
・まず、私が何を知りたいのかがわかりません。
 前掲のトップコート国際法律事務所の解説(以下、「前掲解説」という。)では、(1)「学習用データ」、(2)「学習用プログラム」、(3)「学習済みモデル」、(4)「成果物」の4つが挙げられています。
 4つのうち、私が知りたいのは、「(4)『成果物』です。
・つぎに、前掲解説では、成果物について、(4-1)「人による創作」、(4-2)「AIを道具として利用した創作」、(4-3)「AIによる創作」の 3つに分けて検討する必要がある旨、解説されています。
・「AI歌唱」については、開発経緯がわからず、「(4-2)『AIを道具として利用した創作』」、又は「(4-3)『AIによる創作』」のいずれかに該当するものと考えます。
 「著作物」の成立性、「著作権」の発生の有無は、前掲解説をお読みいただければ幸いです。
・ここまで考えていくと、私が知りたいことは「著作権」の有無でないことに気付きました。
 私は、「AI歌唱」の関連ビジネスを、下記のように考えました。
                  記
 □依頼→ビジネスモデル、それを機能させる収益モデル→成果物
 上記のように考えた結果、「成果物」については、ビジネス上、「著作権」上の問題もありますが、その「成果物」自体の「魅力」が重要であり、契約上の問題と捉えることができるのではないかと個人的には考えました。

<サイト内>
 ●2020年1月 1日 (水)、【著作権】週刊朝日/AERA dot./
  “紅白出場”AI美空ひばり「気持ち悪さ」の正体 法規制は必要か
  <「AI歌唱」2>

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(以上)

【著作権】読売新聞オンライン/【独自】「海賊版サイト」閲覧、ウイルスソフトで阻止目指す…総務省

□著作権であって、「海賊版サイト」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●読売新聞オンライン/
  【独自】「海賊版サイト」閲覧、ウイルスソフトで阻止目指す…総務省
  *2019/12/31、[読者会員限定](非会員の方は読めません。)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<竹山コラム>
 ●前掲の記事について
  ・前掲記事の見出しでは、「ウイルスソフト」と記載されていますが、
   PC等に搭載されている「ウイルス対策ソフト」の意味です。
  ・「ブロッキング」は、憲法上の「通信の秘密」上の問題がある
   可能性を指摘しています。
  ・これに対し、「ウイルス対策ソフト」の活用の場合には、
   「通信の秘密」に当たらない、との総務省の判断が示されています。
  ・理由としては、当該ソフトの導入時に、
   利用者が運用に同意したとみなされる、点を挙げています。
  ・総務省は、来年、2020年の運用を目指しています。
   充分に議論を尽くした上、運用を開始して欲しいです。12/31竹山宏明

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(以上)

【個人メモ】<竹山コラム10>「量子暗号」・「量子通信」関連発明の単純統計について

□特許庁「J-PlatPat」を用いた「量子暗号」・「量子通信」関連発明
 の単純統計です。
               記
<竹山コラム>
 特許庁「J-PlatPat」を用いた「量子暗号」・「量子通信」の単純統計について
                      2019/12/31竹山宏明
1 単純統計
 ・本「単純統計」は、「量子暗号」・「量子通信」の全体像を反映する

  ものではありません。
【図1】

20191231_zu11

【表1】

No. 年度 量子暗号
(*1)
量子通信
(*2)
各年度の
重複
(*3)
1 2015 30 25 10
2 2016 42 29 15
3 2017 44 39 18
4 2018 32 24 14
5 2019 19 11 5
- 合計 167 128 62

2 関連サイト
 ●首相官邸/量子通信・量子暗号の動向と展望
  *全7頁
  <一部抜粋1>「資料4-5
   有識者会議 「量子技術イノベーション」 2019年3月29日
   量子通信・量子暗号の動向と展望
   光子の状態を制御 ⇒ ・微弱光でも超長距離通信を実現(量子通信)
   ・どんな計算機でも解読できない暗号通信を実現(量子暗号)
   情報通信研究機構 未来ICT研究所 主管研究員 佐々木雅英」
  <一部抜粋2>
【図2】

20191231_zu01

<出典> 首相官邸、有識者会議 「量子技術イノベーション」
     2019年3月29日、資料4-5
     情報通信研究機構 未来ICT研究所 主管研究員 佐々木雅英
     「量子通信・量子暗号の動向と展望」、補足資料
 (当該ページのURL)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi
/ryoshigijutsu_innovation/dai1/siryou4-5.pdf
 ●首相官邸/イノベーション政策強化推進のための有識者会議
  「量子技術イノベーション」
 ●首相官邸/日米欧量子科学技術国際シンポジウム

  EU-USA-Japan International Symposium on Quantum Technology
  における討議結果について
  <一部抜粋> *改行挿入。
【表2】

本シンポジウムは12月16日(月)~17日(火)、京都ブライトンホテルにおいて開催されました。
日米欧の学術界、産業界及び政府の各関係者の参加を得て開催され、最先端の研究成果や国際協力の重要性について活発な意見が交わされました。
討議結果は現在、政府にて検討を進めている「量子技術イノベーション戦略」の国際的な戦略における具体的な方策に向けた成果の一つに位置づけられます。

 ●東芝/量子暗号通信/東芝の量子暗号通信
3 注記
(*1)「量子暗号」
 ・<共通条件>
  ・・J-PlatPat/特許・実用新案検索
   ・・・検索日:2019年12月31日
   ・・・検索オプション、公知日/発行日:
      <検索期間1>過去5年(20150101~)
  ・・<個別条件>
   ・・・論理式:集合(S1)=[量子暗号/TX]=国内文献(167)件
(*2)「量子通信」
  ・論理式:集合(S2)=[量子通信/TX]=国内文献(128)件
(*3)「量子暗号」AND「量子通信」
  ・論理式:集合(S3)=[量子暗号/TX]*[量子通信/TX]=国内文献(62)件

<サイト内>
 ●2020年1月 5日 (日)/【個人メモ】<竹山コラム11>
  「AI」・「IoT」・「エッジ・コンピューティング」の関連発明の
  単純統計について
 ●2019年12月30日 (月)、【個人メモ】<竹山コラム9>
  「AI」・「IOT」・「ブロックチェーン」の関連発明の単純統計について
 ●2019年12月30日 (月)、【個人メモ】<竹山コラム8>

  「AI」と「IOT」関連発明の単純統計について
 ●2019年12月30日 (月)、【個人メモ】<竹山コラム7>
  「AI関連発明」の単純統計について<竹山コラム7の2>
 ●2019年12月30日 (月)/【個人メモ】<竹山コラム7>
  「AI関連発明」の単純統計について<竹山コラム7の1>

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(以上)

【知財とビジネス】読売新聞オンライン/【独自】量子暗号 東芝が実用化…来年度 世界市場を先導

□特許については不明ですが、「量子暗号」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●読売新聞オンライン/
  【独自】量子暗号 東芝が実用化…来年度 世界市場を先導
  *2019/12/31、[読者会員限定](非会員の方は読めません。)
  (竹)東芝は「2020年度に実用化する方針」ということです。
     東芝は「1990年代から基礎研究」を始めているということです。
<追記1>
 ●読売新聞オンライン/
  【独自】「量子」開発 世界競争…既存暗号 解読の可能性 保護データ
  爆発的増加
  *2019/12/31、[読者会員限定](非会員の方は読めません。)
<追記2>
 ●東芝/量子暗号通信/東芝の量子暗号通信
 ●首相官邸/量子通信・量子暗号の動向と展望
  *全7頁
  <一部抜粋1>「資料4-5
   有識者会議 「量子技術イノベーション」 2019年3月29日
   量子通信・量子暗号の動向と展望
   光子の状態を制御 ⇒ ・微弱光でも超長距離通信を実現(量子通信)
   ・どんな計算機でも解読できない暗号通信を実現(量子暗号)
   情報通信研究機構 未来ICT研究所 主管研究員 佐々木雅英」
  <一部抜粋2>
【図1】

20191231_zu01

<出典> 首相官邸、有識者会議「量子技術イノベーション
     2019年3月29日、資料4-5
     情報通信研究機構 未来ICT研究所 主管研究員 佐々木雅英
     「量子通信・量子暗号の動向と展望」、補足資料
 (当該ページのURL)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi
/ryoshigijutsu_innovation/dai1/siryou4-5.pdf
 ●首相官邸/イノベーション政策強化推進のための有識者会議
  「量子技術イノベーション」
 ●首相官邸/日米欧量子科学技術国際シンポジウム

  EU-USA-Japan International Symposium on Quantum Technology
  における討議結果について
  <一部抜粋> *改行挿入。
【表1】

本シンポジウムは12月16日(月)~17日(火)、京都ブライトンホテルにおいて開催されました。
日米欧の学術界、産業界及び政府の各関係者の参加を得て開催され、最先端の研究成果や国際協力の重要性について活発な意見が交わされました。
討議結果は現在、政府にて検討を進めている「量子技術イノベーション戦略」の国際的な戦略における具体的な方策に向けた成果の一つに位置づけられます。

<サイト内>
 ●2019年12月31日 (火)、【個人メモ】<竹山コラム10>
  「量子暗号」・「量子通信」関連発明の単純統計について


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(以上)

2019年12月30日 (月)

【著作権】マイナビニュース/起業家が知っておくべき「著作権」の基本

□著作権であって、「著作権」の基本、契約の基礎知識
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●マイナビニュース/弁護士 中野秀俊 氏/
  起業家が知っておくべき「著作権」の基本
  *2019/12/30
  <一部抜粋>「連載、経営の専門家や士業従事者らが紐解く
    『新時代の働き方』、第21回」
 ●美術手帖/文=木村剛大/
  アーティスト必見。知っておきたい契約の基礎知識
  *2019.12.29
  <一部抜粋>「SERIES / アートと法 / Art Law」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

知財とビジネス】PRESIDENT Online/中国が科学技術で急速に日本に追いついた理由

□特許であって、「中国の科学技術情勢」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●PRESIDENT Online/林 幸秀 氏、ライフサイエンス振興財団理事長/
  中国が科学技術で急速に日本に追いついた理由
  *2019/12/30
  <一部抜粋>「研究者は日本の2倍、研究費は1.4倍」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【個人メモ】<竹山コラム9>「AI」・「IoT」・「ブロックチェーン」の関連発明の単純統計について

□特許庁「J-PlatPat」を用いた「AI」・「IoT」・「ブロックチェーン」関連発明
 の単純統計です。
               記
<竹山コラム>
 特許庁「J-PlatPat」を用いた「AI」・「IoT」・「ブロックチェーン」の単純統計について
                      2019/12/30竹山宏明
1 単純統計
 ・本「単純統計」は、「AI関連発明」の全体像を反映するものでは
  ありません。
 ・また、「IoT」(Internet of Things)については、
  広域ファセット分類記「ZIT」(*1)を用いたものです。
 ・「ブロックチェーン」(以下、「ブロック」ともいう。)関連発明も
  全体像を反映するものではありません。
【図1】

20100105_zu00  

【表1】

No. 年度 AI関連
(*2)
IoT関連
(*3)
ブロックチェーン
関連
(*4)
1 2015 229 418 0
2 2016 305 308 7
3 2017 592 354 24
4 2018 716 713 75
5 2019 946 481 113
- 合計 2,788 2,274 219

2 注記
(*1)特許庁/IoT関連技術の特許分類情報の蓄積
    *[更新日 2018年6月6日]
(*2)AI関連
 ・<共通条件>
  ・・J-PlatPat/特許・実用新案検索
   ・・・検索日:2019年12月30日
   ・・・検索オプション、公知日/発行日:
      <検索期間1>過去5年(20150101~)
  ・・<個別条件>
   ・・・論理式:<AI全体>
      集合(S1)=[G06N3/00/FI+G06N5/00/FI+G06N7/00/FI
           +G06N10/00/FI+G06N20/00/FI+G06N99/00/FI]
          =国内文献(2,788)件
(*3)IoT関連
  ・論理式:<IoT>広域ファセット分類記号
   集合(S2)=[ZIT/FC]=国内文献(2,274)件
(*4)ブロックチェーン
  ・論理式:<ブロックチェーン>
   集合(S3)=[ブロックチェーン/TX+ブロックチェイン/TX]
     *[G06Q10/00/IP+G06Q30/00/IP+G06Q50/00/IP]
     -[缶検査/TX+暗合ブロックチェーン/TX

     +暗合化ブロックチェーン/TX]
     =国内文献(219)件

<サイト内>
 ●2020年1月 5日 (日)/【個人メモ】<竹山コラム11>
  「AI」・「IoT」・「エッジ・コンピューティング」の関連発明の
  単純統計について
 ●2019年12月31日 (火)、【個人メモ】<竹山コラム10>
  「量子暗号」・「量子通信」関連発明の単純統計について
 ●2019年12月30日 (月)、【個人メモ】<竹山コラム8>

  「AI」と「IoT」関連発明の単純統計について
 ●2019年12月30日 (月)、【個人メモ】<竹山コラム7>
  「AI関連発明」の単純統計について<竹山コラム7の2>
 ●2019年12月30日 (月)/【個人メモ】<竹山コラム7>
  「AI関連発明」の単純統計について<竹山コラム7の1>

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(以上)

【個人メモ】<竹山コラム8>「AI」と「IoT」関連発明の単純統計について

□特許庁「J-PlatPat」を用いた「AI」と「IoT」関連発明の単純統計です。
               記
<竹山コラム>
 特許庁「J-PlatPat」を用いた「AI」と「IoT」の単純統計について
                      2019/12/30竹山宏明

1 単純統計
 ・本「単純統計」は、「AI関連発明」の全体像を反映するものでは

  ありません。
 ・また、「IoT」(Internet of Things)については、
  広域ファセット分類記「ZIT」(*1)を用いたものです。
【図1】

20100105_zu0b

【表1】

No.  年度 AI関連
(*2)
IoT関連
(*3)
各年度の
重複
(*4)
1 2015 229 418 2
2 2016 305 308 2
3 2017 592 354 5
4 2018 716 713 8
5 2019 946 481 8
- 合計 2,788 2,274 25

 2 「IoT」の広域ファセット分類記「ZIT」について
 ●特許庁/IoT関連技術の特許分類情報の蓄積
  *[更新日 2018年6月6日]
 ●特許庁/IoT関連技術に関する横断的分類の新設について
  *[更新日 2018年11月9日]
<注記
(*1)特許庁/IoT関連技術の特許分類情報の蓄積
    *[更新日 2018年6月6日]
(*2)AI関連
 ・<共通条件>
  ・・J-PlatPat/特許・実用新案検索
   ・・・検索日:2019年12月30日
   ・・・検索オプション、公知日/発行日:
      <検索期間1>過去5年(20150101~)
  ・・<個別条件>
   ・・・論理式:<AI全体>
      集合(S1)=[G06N3/00/FI+G06N5/00/FI+G06N7/00/FI
           +G06N10/00/FI+G06N20/00/FI+G06N99/00/FI]
          =国内文献(2,788)件
(*3)IoT関連
  ・論理式:<IoT>広域ファセット分類記号
   集合(S2)=[ZIT/FC]=国内文献(2,274)件

(*4)「AI」AND「IoT」
  ・論理式:<「AI」AND「IoT」>
   集合(S3)=[G06N3/00/FI+G06N5/00/FI+G06N7/00/FI

        +G06N10/00/FI+G06N20/00/FI+G06N99/00/FI]
        *[ZIT/FC]
        =国内文献(25)件

<サイト内>
 ●2020年1月 5日 (日)/【個人メモ】<竹山コラム11>
  「AI」・「IoT」・「エッジ・コンピューティング」の関連発明の
  単純統計について
 ●2019年12月31日 (火)、【個人メモ】<竹山コラム10>
  「量子暗号」・「量子通信」関連発明の単純統計について
 ●2019年12月30日 (月)、【個人メモ】<竹山コラム9>
  「AI」・「IoT」・「ブロックチェーン」の関連発明の単純統計について
 ●2019年12月30日 (月)、【個人メモ】<竹山コラム7>
  「AI関連発明」の単純統計について<竹山コラム7の2>
 ●2019年12月30日 (月)/【個人メモ】<竹山コラム7>
  「AI関連発明」の単純統計について<竹山コラム7の1>


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(以上)

【個人メモ】<竹山コラム7>「AI関連発明」の単純統計について<竹山コラム7の2>

□<竹山コラム7の続きです。
               記
<注釈>
・(*1)ニュ-ラルネットワ-クを含む深層学習

     (以下、「深層学習」という。)
・(*2)ニューラルネットワークモデル、
・(*3)2014年:158件
 ・・<共通条件>
  ・・・J-PlatPat/特許・実用新案検索
  ・・・検索日:2019年12月28日
  ・・・検索オプション、公知日/発行日:
      <検索期間1>過去5年(20150101~)
      <検索期間2>2014年度(20140101~20141231)
 ・・<個別条件>
  ・・・論理式:<AI全体>
      集合(S1)=[G06N3/00/FI+G06N5/00/FI+G06N7/00/FI
           +G06N10/00/FI+G06N20/00/FI+G06N99/00/FI]
          =国内文献(2,788)件
【表3】

G06N 特定の計算モデルに基づくコンピュ-タ・システム[7]
3/00 生物学的モデルに基づくコンピュ-タシステム[2006.01]
5/00 知識ベ-スモデルを利用したコンピュ-タシステム[2006.01]
7/00 特定の数学的モデルに基づいたコンピュ-タシステム[7] 
10/00 量子コンピュ-タ, すなわち量子力学的現象に基づくコンピュ-タシステム[2019.01]
20/00 機械学習[2019.01]
99/00 このサブクラスの他のグル-プに分類されない主題事項[2019.01]

<出典3> 特許庁、FI改正情報、[更新日 2019年11月11日]
     Gセクション(zip:3,317KB)、以下同じ。
(*4)
【表4】

No. 年度 機械学習
(a=c-b)
S2
(機械学習)
S3
(ニュ-ラル)
(b)
S4
(機械
+ニュ-ラル)
(c)
1 2015 79 108 96 175
2 2016 146 163 87 233
3 2017 234 280 234 468
4 2018 270 355 337 607
5 2019 394 500 446 840
- 合計 1,123 1,406 1,200 2,323

 ・<機械学習>集合(S2)=[G06N20/00/FI]=国内文献(1,406)件
【表5】

20/00 機械学習[2019.01]
 ・20/00 130 ・教師あり学習
 ・20/00 160 ・教師なし学習
 ・20/10 ・カ-ネル法を用いるもの, 例. サポ-ト
      ベクタ-マシン[SVM][2019.01]
 ・20/20 ・アンサンブル学習[2019.01]

 ・<ニュ-ラルネットワ-ク(以下、「ニュ-ラル」という。)>
  集合(S3)=[G06N3/02/FI]=国内文献(1,200)件
【表6】

・3/02 ・ニュ-ラルネットワ-クモデルを用いるもの[2006.01]
 ・・3/04 ・・ア-キテクチャ, 例. 網構造[7]
  ・・・3/04 127 ・・・エキスパ-トシステムと組み合わせ
たもの
  ・・・3/04 136 ・・・ファジ-論理と組み合わせたもの
  ・・・3/04 145 ・・・フィ-ドバックネットワ-ク, 例.
ホップフィ-ルドネットワ-ク; 連想ネットワ-ク
  ・・・3/04 154 ・・・多数のニュ-ラルネットワ-クの組
み合わせを用いるもの
  ・・・3/04 190 ・・・時間的なニュ-ラルネット, 例. 遅延要素, ニュ-ロン振動またはパルス入力
  ・・・3/06 ・・物理的な実現, すなわちニュ-ラルネットワ-ク, ニュ-ロンまたはニュ-ロン構成要素のハ-ドウェア実装[7]
  ・・・3/063 ・・・電子的手段を用いるもの[7]
  ・・・3/067 ・・・光学的手段を用いるもの[7]
 ・・3/08 ・・学習方法[7]
  ・・・3/08 120 ・・・構成を変更するもの, 例. ニュ-ロンまたはシナプスの追加または削除;剪定
  ・・・3/08 140 ・・・バックプロパゲ-ション
  ・・・3/08 160 ・・・進化的アルゴリズムを用いるもの,例. 遺伝的アルゴリズム 
  ・・・3/08 180 ・・・教師なし学習, 例. 競合学習
 ・・3/10 ・・汎用コンピュ-タでのシミュレ-ション[7]

 ・<「機械学習」OR「ニューラル」>
    集合(S4)=[G06N20/00/FI+G06N3/02/FI]=国内文献(2,323)件
(*5)深層学習=集合(S3)
(*6)その他=集合(S1)-集合(S4)
<サイト内>
 ●2020年1月 5日 (日)/【個人メモ】<竹山コラム11>
  「AI」・「IoT」・「エッジ・コンピューティング」の関連発明の
  単純統計について
 ●2019年12月31日 (火)、【個人メモ】<竹山コラム10>
  「量子暗号」・「量子通信」関連発明の単純統計について
 ●2019年12月30日 (月)、【個人メモ】<竹山コラム9>
  「AI」・「IOT」・「ブロックチェーン」の関連発明の単純統計について
 ●2019年12月30日 (月)、【個人メモ】、<竹山コラム8>

  「AI」と「IoT」関連発明の単純統計について
 ●2019年12月30日 (月) 【個人メモ】

  <竹山コラム7>「AI関連発明」の単純統計について
  <竹山コラム7の1>

[△最新情報へ]

(以上)

【個人メモ】<竹山コラム7>「AI関連発明」の単純統計について<竹山コラム7の1>

□特許庁「J-PlatPat」を用いた「AI関連発明」の単純統計です。
               記
<竹山コラム>
 特許庁「J-PlatPat」を用いた「AI関連発明」の単純統計について
                      2019/12/29竹山宏明
1 単純統計
 ・本「単純統計」は、「AI関連発明」の全体像を反映するものでは

  ありません。
  ミスリードを考慮し、次項に特許庁「AI関連発明の出願状況調査」を、
  引用させていただきました。
 (1)図表

【図1】 2015~2019年の5年間の特許出願の公表件数

20191230_zu01

【図2】 2019年度の機械学習、深層学習(*1)、その他(*2)
     の3区分に分けた比率

20191229_zu02b

 (2)年度別の表
  (2-1)FI「G06N」を用いた年度別の公表件数
 ・FI「G06N」は「特定の計算モデルに基づくコンピュ-タ・システム」です。
【表1】

No. 年度 件数
(*3)
前年度比(%)
(今年/前年)
1 2015 229 144.9%
2 2016 305 133.2%
3 2017 592 194.1%
4 2018 716 120.9%
5 2019 946 132.1%
- 合計 2,788 -

  (2-2)機械学習・深層学習・その他の3区分に分類した
       年度別の公表件数
【表2】

No. 年度 機械学習
(件、*4)
深層学習
(件、*5)
その他
(件、*6)
1 2015 79 96 54
2 2016 146 87 72
3 2017 234 234 124
4 2018 270 337 109
5 2019 394 446 106
- 合計 1,123 1,200 465

2 特許庁「AI関連発明の出願状況調査」について
 (1)特許庁「AI関連発明の国内出願件数の推移」
【図3】図1 AI関連発明の国内出願件数の推移

20191230_zu03

<出典1>「特許庁」サイト、AI関連発明の出願状況調査、
     「図1 AI関連発明の国内出願件数の推移」
 (当該ページのURL)
https://www.jpo.go.jp/system/patent/gaiyo
/sesaku/ai/ai_shutsugan_chosa.html
 (2)特許庁「深層学習に言及するAI関連発明の出願件数の推移」
【図4】図2 深層学習に言及するAI関連発明の出願件数の推移

20191230_zu04

<出典2> *<出典1>に同じ。
      図2 深層学習に言及するAI関連発明の出願件数の推移
 (3)特許庁「AI 関連発明の出願状況調査 報告書」
 ・報告書本体(PDF:1,517KB)
  *全24頁
  <一部抜粋>「AI 関連発明の出願状況調査 報告書、
   2019年7月 特許庁 審査第四部 審査調査室」
 ・本調査のバックデータ(エクセル:707KB)
<サイト内>
 ●2020年1月 5日 (日)/【個人メモ】<竹山コラム11>
  「AI」・「IoT」・「エッジ・コンピューティング」の関連発明の
  単純統計について
 ●2019年12月31日 (火)、【個人メモ】<竹山コラム10>
  「量子暗号」・「量子通信」関連発明の単純統計について
 ●2019年12月30日 (月)、【個人メモ】<竹山コラム9>
  「AI」・「IoT」・「ブロックチェーン」の関連発明の単純統計について
 ●2019年12月30日 (月)、【個人メモ】<竹山コラム8>

  「AI」と「IoT」関連発明の単純統計について
 ●2019年12月30日 (月)、【個人メモ】
  <竹山コラム7>「AI関連発明」の単純統計について
  <竹山コラム7の2>

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(以上)

【特許庁】電子出願ソフトサポートサイト「インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリース」<第5回目>

□特許庁「電子出願ソフトサポートサイト」からのお知らせです。
 ●特許庁/電子出願ソフトサポートサイト
  <一部抜粋>
  ・重要、2019.12.13
   インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリース
   のお知らせを公開しました。
   <一部抜粋1>

◆ リリース日程
ダウンロード開始日:2019年12月26日(木) 18:00
特許庁受付開始日 :2019年12月29日(日) 21:00

   <一部抜粋2>*レイアウト一部変更。

● ご注意ください ●
・国際出願手続をする場合はご注意ください。
 ・・[i3.80]は、2020年1月1日のPCT関連手数料改定に対応しています。
   2019年12月31日までに、オンライン手続する場合〔料金表メンテナンス〕にて、旧料金に変更してください。
 ・・2020年1月1日以降に、オンライン手続する場合
   [i3.70]は、2020年1月1日のPCT関連手数料改定に、〔料金表メンテナンス〕してください。
・[i3.80]が、Windows 7に対応した最後のバージョンです。お早目にパソコンのご準備をお願いします。

   <一部抜粋3>
【図1】 「【インターネット出願ソフト】」

 20191216_info04_49

   <出典>電出出願ソフトサポートサイト、
  インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリースの
  お知らせを公開しました。
 (当該ページのURL)
http://www.pcinfo.jpo.go.jp/site/4_news/4_release/04_49.html
  ・New、2019.12.13
   仕様変更 Ver.[i3.80]の変更内容を公開しました。
   <一部抜粋1> *(は空白)、一部着色。

◆[i3.80]以降の【国際特許分類】
<記載例>
  【国際特許分類】 G08C□□17/00
             H04M□□11
             H04W

 

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  (以上)

【特許庁】J-PlatPat/特許・実用新案の文献表示機能、検索機能等の停止、2020年1月11日(土)9:00~2020年1月11日(土)18:00<第4回目>

□J-PlatPatの「メンテナンス情報」のお知らせです。
 ●特許庁/J-PlatPat/メンテナンス情報
  <一部抜粋1>*一部着色追加「【重要なお知らせ】
【表1】

< 臨時メンテナンス情報(1)>

 以下の期間はメンテナンス等のため、
特許・実用新案の文献表示機能、
特許・実用新案の検索機能(簡易検索含む)、
 CSV出力の一部機能※を停止させて頂きます。
 2020年1月11日(土)9:00~2020年1月11日(土)18:00
 ※特許実用新案のCSV出力において、
要約を含めての出力が不可となります。
 また、停止予定日時は変更になることもありますのでご注意願います。

【表2】

<臨時メンテナンス情報(2)>
 以下の期間はメンテナンス等のため、J-PlatPat全サービスを停止させて頂きます。
2020年2月1日(土)9:00~2020年2月2日(日)21:00
また、停止予定日時は変更になることもありますのでご注意願います。

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 (以上)

【特許】Bloomberg/<アメリカ>アップルを提訴、NY大学心臓専門医-ウオッチが特許侵害と主張

□特許であって、アメリカにおける特許侵害の提訴
 (不整脈検知に関し、心拍モニターの手法)
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Bloomberg/Susan Decker 氏/
  アップルを提訴、NY大学心臓専門医-ウオッチが特許侵害と主張
  *2019年12月30日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【ブロックチェーン関連特許】コインテレグラフジャパン/新天地は? YouTubeに動画を削除された仮想通貨系ユーチューバーは、どこに移行するのか

□特許と関係ないが、仮想通貨関連チャネルの削除・復活
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●コインテレグラフジャパン/Rachel Wolfson 氏/
  新天地は?

  YouTubeに動画を削除された仮想通貨系ユーチューバーは、
  どこに移行するのか【ニュース】
  *2019年12月29日
 ●コインテレグラフジャパン/Rachel Wolfson 氏/
  ほとんどの仮想通貨関連チャネル復活も

  ユーチューブへの信頼は失墜
  【ニュース】
  *2019年12月28日
 *<検索サイト>コインテレグラフジャパン/

  ブロックチェーンニュース

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(以上)

【AI関連発明】読売新聞オンライン/【独自】AI特許、国際ルール…日米欧中韓が検討へ

□特許であって、「文系AI人材」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●東洋経済オンライン/
  野口 竜司 氏: ZOZOテクノロジーズ VP of AI driven business/
  AIはEXCELくらい誰もが使うツールになる
  *2019/12/30
  <一部抜粋1>「統計やプログラミングができなくても大丈夫」
  <一部抜粋2>前回の記事「理系VS文系、AI活用の主役はどっち?」
         *2019/12/24
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

2019年12月29日 (日)

【商標】福島民報社/「半ちゃんラーメン」幸楽苑に商標権 全国展開への礎に

□商標であって、幸楽苑「半ちゃんラーメン」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Yahoo Japan/福島民報社/(本社報道部・半沢正輝)/
  「半ちゃんラーメン」幸楽苑に商標権 全国展開への礎に
  *12/29(日) 10:06配信
  <一部抜粋>マージャン用語の半チャンとチャーハンを組み合わせ
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【知財その他】zakzak by 夕刊フジ/【大前研一のニュース時評】和牛の遺伝子が海外に流出…農水省はこれまで何をしていたのか

□農林水産省/
 家畜遺伝資源の知的財産的価値の保護強化に関する専門部会
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
●zakzak by 夕刊フジ/【大前研一のニュース時評】

 和牛の遺伝子が海外に流出、シャインマスカットも中韓に無断栽培され
 …農水省はこれまで何をしていたのか
 (1/2ページ)
 *2019.12.29
 <一部抜粋>「■ビジネス・ブレークスルー(BBTch)の番組
  『大前研一ライブ』から抜粋。」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<サイト内>
 ●2019年12月18日 (水)、【知財その他】共同通信/和牛遺伝子、
  流出に刑事罰、不正売買や取得差し止め

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(以上)

【著作権】ファミ通.com(ファミ通ドットコム)/弁護士がeスポーツの事業モデルとリーガルリスクを解説「eスポーツにおける法的課題の解決と今後の展望」

□著作権であって、「バンタンが主催するeスポーツのビジネスに関する
 カンファレンス“ESCONF TOKYO”」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ファミ通.com(ファミ通ドットコム)/by 岡安学 ライター 氏/
  弁護士がeスポーツの事業モデルとリーガルリスクを解説
  「eスポーツにおける法的課題の解決と今後の展望」【ESCONF TOKYO】
  *2019.12.27
  <一部抜粋>「本稿では、西村あさひ法律事務所の松本祐輝弁護士

   によるセッション“eスポーツにおける法的課題の解決と今後の展望”
   のリポートをお届けする。」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●虎ノ門協同法律事務所/弁護士 大橋 卓生 氏/
  eSportsプレーヤーとNeighboring Rights
  *2019/09/07
 *<検索サイト>Google/eスポーツ 著作権 実演家
<竹山コラム6>
 ●eSportsのプレーヤーのプレーと著作権法上の「実演」の関係について
【表1】

eSportsのプレーヤーのプレーと著作権法上の「実演」の関係について
                      2019/12/29竹山宏明
1 結論
 eSportsのプレーヤーのプレーが、著作権法上の「実演」に該当するかどうかの問題です。
 結論としては、前掲した大橋 卓生 氏著「eSportsプレーヤーとNeighboring Rights」と同様で、eSportsの本来の目的である「競技会」でのプレーヤーによるプレーは、「実演」に該当しない、ものと考えます。
 これに対し、「競技会」でなく、プレーが観客向けの「ショー」として行われる場合に、プレーが「実演」に該当する可能性がある、ものと考えます。
 ここで、「実演」は、「著作物を、演劇的に演じ、舞い、演奏し、歌い、口演し、朗詠し、又はその他の方法により演ずること(これらに類する行為で、著作物を演じないが芸能的な性質を有するものを含む。)をいう。」と規定されています(著作権法2条1項3号)。また、「実演家」については、「俳優、舞踊家、演奏家、歌手その他実演を行う者及び実演を指揮し、又は演出する者をいう。」と規定されています(同法同条同項3号)。
2 考え方
 前掲した大橋先生の解説では、加戸 守行 氏著「著作権法逐条講義」を挙げ、「フィギュアスケーター」の例を用いて説明されています。
 フィギュアスケーターの場合は、スケート演技の目的によって「実演」にあたるかどうかを区別しています。フィギュアスケーターによる演技が観客向けの「ショー」として行われる場合には、「実演」に該当し、「競技」として行われる場合には「実演」に該当しない、という判断です。
3 個人的な見解
 eSportsは、新しいスポーツであり、ゲームのプログラム、すなわち著作物を用いて、プレーヤーがプレーする点で、今までのスポーツと異なっています。また、大きな大会は別として、小さな大会では、インターネット環境と相まって、どのプレーヤーやチームが参加するかにより、視聴率が激変する可能性もあり、ある意味、「芸能」的な側面を有するものと考えます。
 この意味で、可能な限り、eSportsのプレーヤーを「実演家」と考え、「実演家」の権利、特に財産権を認めた方が、プレーヤー、並びにeSportsの発展に寄与できるものと考えます。
 また、ビジネス的な側面では、弁護士 國安 耕太 氏著「スポーツ中継映像にまつわる 著作権法の規律と放送権」(*1)についても興味深く拝見させていただきました。(以上)

 (*1)弁理士会/弁護士 國安 耕太 氏著
     「スポーツ中継映像にまつわる 著作権法の規律と放送権」
     <一部抜粋>「パテント 2014 Vol. 67 No.5」、
     「特集《スポーツと知財》」

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(以上)

【知財とビジネス】通販通信ECMO/海外からの訴訟も?失敗経験から学んだ成功の秘訣…越境ECお助け隊(4)

□商標であって、「越境ECプラットフォーム『eBay』」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●通販通信ECMO/

  海外からの訴訟も?失敗経験から学んだ成功の秘訣
  …越境ECお助け隊(4)
  *2019.12.27
  <一部抜粋>「☆ブランド毎の規制、商標・特許など」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

[△最新情報へ]

(以上)

2019年12月28日 (土)

【AI関連発明】読売新聞オンライン/【独自】AI特許、国際ルール…日米欧中韓が検討へ

□特許であって、「日米欧中韓五庁長官会合」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●読売新聞オンライン/

  【独自】AI特許、国際ルール…日米欧中韓が検討へ
  *2019/12/28、[読者会員限定](非会員の方は読めません。)
 *<検索サイト>Google/読売 AI
 ●経済産業省/特許庁/

  第12回日米欧中韓五庁長官会合が開催されました
  *2019年6月17日
 ●特許庁/AI関連発明の出願状況調査
  *[更新日 2019年10月23日]
  <一部抜粋1>「2019年7月、特許庁 審査第四部 審査調査室」
  <一部抜粋2>
【図1】図1 AI関連発明の国内出願件数の推移

20191228_zu01

<出典1>「特許庁」サイト、
  「図1 AI関連発明の国内出願件数の推移」
 (当該ページのURL)
https://www.jpo.go.jp/system/patent/gaiyo
/sesaku/ai/ai_shutsugan_chosa.html
【図2】図5 G06Nが付与されている各国出願件数の推移

20191228_zu05

<出典1> *出典1に同じ。
  「図5 G06Nが付与されている各国出願件数の推移
  (各国2011年と2016年の出願件数を表記)」
 ●特許庁/国際特許審査実務シンポジウム開催
  -AI関連発明のグローバルな権利取得に向けて-を開催しました
  *11月20日開催、[更新日 2019年11月27日]
 ●WIPO/WIPO Technology Trends – Artificial Intelligence

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(以上)

2019年12月27日 (金)

【AI関連発明】AINOW/AINOW編集部/業界人は2019年のAIをどう見たのか!? ーみんなで振り返る2019年のAI

□知財に関係ないが、「2019年のAI」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●AINOW/AINOW編集部/
  業界人は2019年のAIをどう見たのか!?

  ーみんなで振り返る2019年のAI
  *最終更新日: 2019年12月27日
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【著作権】ITmedia/YouTube、クリエイター向け著作権侵害申し立て対策ツールを改善

□著作権であって、「YouTube、クリエイター向け著作権侵害申し立て対策ツール」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ITmedia/[佐藤由紀子,ITmedia]氏/
  YouTube、クリエイター向け著作権侵害申し立て対策ツールを改善
  *2019年12月27日
 *知財ニュース.com/ニュース速報
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

2019年12月26日 (木)

【著作権】朝日新聞デジタル/海賊版が出回る前に…人気漫画、動画サイト先行で最新話

□著作権であって、「雑誌発売よりも早く動画サイトで公式配信」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●朝日新聞デジタル/加藤勇介 氏/
  海賊版が出回る前に…人気漫画、動画サイト先行で最新話
  *2019年12月26日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

[△最新情報へ]

(以上)

【知財とビジネス】ASCII STARTUP/実証実験に終わらせず、事業化・社会実装へとつなげる入口に知財がある

□知財であって、「実証実験」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ASCII STARTUP/文● 松下典子 聞き手・編集 氏
  ●北島幹雄 氏/ASCII STARTUP 氏/
  株式会社Liquid 代表取締役 久田 康弘氏インタビュー
  実証実験に終わらせず、

  事業化・社会実装へとつなげる入口に知財がある
  *2019年12月26日
  <一部抜粋1>「STARTUP×知財戦略 ― 第39回」
  <一部抜粋2>「この記事は、特許庁の知財とスタートアップに関する
    コミュニティサイト『IP BASE』に掲載されている記事の転載です。」
  <一部抜粋3>「■関連サイト IP BASE
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

[△最新情報へ]

(以上)

【知財とビジネス】SankeiBiz/荒井寿光 氏/米の対中制裁で東芝ココム事件再来も 企業向け指針策定が急務

□知財に関係ないが、「米国の対中制裁」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●SankeiBiz/知財評論家、元特許庁長官・荒井寿光 氏/
  米の対中制裁で東芝ココム事件再来も 企業向け指針策定が急務
  *2019.12.26
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<竹山コラム5>
 ●米国の対中制裁に対し、「日本企業に2つのリスク」のうち、
  「第2」に興味を引かれた。
  「中国企業の製品、部品、ソフトウエア」の使用が挙げられています。
  中国からの「ライセンス」契約にもとづき、日本で製造している
  「製品」等も影響を受けるのか、個人的に疑問に思った。12/26竹山宏明

[△最新情報へ]

(以上)

【個人メモ】知財高裁/<請求棄却>平成31(行ケ)10006等、審決(無効・成立)取消、特許権(・・・モメタゾンフロエートの使用)(令和元年12月25日判決)

□「知財高裁」による「審決取消訴訟・侵害訴訟等控訴事件」の紹介です。
 ●知的財産高等裁判所/裁判例検索
 ●知的財産高等裁判所/→最近の審決取消訴訟
  <一部抜粋>
   ・「平成31(行ケ)10006等  審決(無効・成立)取消
    令和元年12月25日判決 請求棄却(3部)
    特許権 (気道流路および肺疾患の処置のための
    モメタゾンフロエートの使用)
    進歩性(引用発明の認定,相違点の認定,相違点の判断)」
    ・・「全文」
      *全72頁
 ●知的財産高等裁判所/→最近の侵害訴訟等控訴事件
  <一部抜粋>
   ・「令和1(ネ)10052  損害賠償等
    (東京地方裁判所 平成29(ワ)15518)
    令和元年12月19日判決 控訴棄却(2部)
    特許権 (自律型思考パターン生成機,自律型知識向上装置,
    自律型知識分析器)
    構成要件充足性」
    ・・「全文」
      *全33頁
<サイト内>
 ●<前回>2019年12月23日 (月)、【個人メモ】知財高裁/
  <請求棄却>平成31(行ケ)10022、審決(無効・成立)取消、
  特許権 (光学情報読取装置)<令和元年12月18日判決>

[△最新情報へ]

(以上)

【特許庁】電子出願ソフトサポートサイト「インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリース」(ダウンロード開始日:2019年12月26日(木) 18:00)<第4回目>

□特許庁「電子出願ソフトサポートサイト」からのお知らせです。
 ●特許庁/電子出願ソフトサポートサイト
  <一部抜粋>
  ・重要、2019.12.13
   インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリース
   のお知らせを公開しました。
   <一部抜粋1>*文字着色、「◆ リリース日程
     ダウンロード開始日:2019年12月26日(木) 18:00
     特許庁受付開始日 :2019年12月29日(日) 21:00」
   <一部抜粋2>「● ご注意ください ●
     特許庁サーバ メンテナンス
     2019年12月29日0時~21時 の間、
     オンライン業務が行えません。
     特許庁サーバの稼働状況をご確認ください。」
   <一部抜粋3>*文字着色、
     [i3.80]は、2019年12月29日21時より前に
     オンライン手続に使用することはできません。
     それまでに手続する必要がある場合は、[i3.80]のインストールは
     行わないでください。
     [i3.70]に戻すためには、インターネット出願ソフトを
     アンインストールしてから、
     [i3.70]をインストールする必要があります。」
   <一部抜粋4>
【図1】 「【インターネット出願ソフト】」

20191216_info04_49

  <出典>電出出願ソフトサポートサイト、
  インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリースの
  お知らせを公開しました。
 (当該ページのURL)
http://www.pcinfo.jpo.go.jp/site/4_news/4_release/04_49.html
  ・New、2019.12.13
   仕様変更 Ver.[i3.80]の変更内容を公開しました。
   <一部抜粋1> *(は空白)
    「◆[i3.80]以降の【国際特許分類】」
    「<記載例>
     【国際特許分類】 G08C□□17/00
              H04M□□11
              H04W」

   <一部抜粋2>「c. メイングループが3桁で記載され、識別記号、
     分冊識別記号が記載されていない場合は、
     警告してメイングループの先頭に空白を1桁追加します。」
     *上記<記載例>の「G08C□□17/00」中、
      「□□17」が「メイングループ」です。
      [i3.70]においては、「17」の3桁から、
      [i3.80]に変更後は、「□□17」の3桁に変更されます。
      警告後、メイングループの先頭に空白が1桁追加されます。」

  [△最新情報へ]

  (以上)

【特許庁】J-PlatPat/特許・実用新案の文献表示機能、検索機能等の停止、2020年1月11日(土)9:00~2020年1月11日(土)18:00<第3回目>

□J-PlatPatの「メンテナンス情報」のお知らせです。
 ●特許庁/J-PlatPat/メンテナンス情報
  <一部抜粋1>*下線追加「【重要なお知らせ】
    <臨時メンテナンス情報(1)>
    以下の期間はメンテナンス等のため、

    特許・実用新案の文献表示機能、
    特許・実用新案の検索機能(簡易検索含む)、
    CSV出力の一部機能※を停止させて頂きます。
    2020年1月11日(土)9:00~2020年1月11日(土)18:00
    ※特許実用新案のCSV出力において、
    要約を含めての出力が不可となります。
    また、停止予定日時は変更になることもありますので

    ご注意願います。」

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(以上)

【ブロックチェーン関連特許】コインテレグラフジャパン/ウェザーニュース、海運業界のCO2排出削減量評価にブロックチェーン活用へ【ニュース】

□特許と関係ないが、「海運業界のCO2排出削減量評価」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●コインテレグラフジャパン/Cointelegraph Japan/
  ウェザーニュース、海運業界のCO2排出削減量評価に
  ブロックチェーン活用へ【ニュース】
  *21時間前(2019年12月25日)
 *<検索サイト>コインテレグラフジャパン/ブロックチェーンニュース
<追記>
 ●コインテレグラフジャパン//Jack Martin 氏/
  ベトナムの国際港、ブロックチェーン基盤の貨物コンテナ追跡
  「トレードレンズ」に参加【ニュース】

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(以上)

【AI関連発明】WIRED/中国のAI技術は過大評価? 課題に直面するユニコーン企業たち

□知財に関係ないが、「中国のAI技術」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●WIRED/中国のAI技術は過大評価?
  課題に直面するユニコーン企業たち
  *2019.12.24
 *<検索サイト>Google/AI ニュース
<追記>
 ●Global Marketing Labo/執筆者/編集担当者: nakajima 氏/
  独角獣企業って何?それはユニコーン企業。中国は200社超え、
  Q1だけで21社も増加。
  *2019.05.31
  <一部抜粋>「独角獣企業つまりユニコーン企業とは、
    企業価値10億ドル以上、非上場、
    設立10年以内のテクノロジー企業を指します。」

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(以上)

【AI関連発明】PR TIMES/GEヘルスケア・ジャパン株式会社/最新医療研究が示す「AIによって人間らしさを取り戻す医療現場」

□知財に関係ないが、「AIによって人間らしさを取り戻す医療現場」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●PR TIMES(プレスリリース・ニュースリリース配信サービス)/
  GEヘルスケア・ジャパン株式会社/
  最新医療研究が示す「AIによって人間らしさを取り戻す医療現場」
  *2019年12月26日
  <一部抜粋>「アメリカとイギリスの医療従事者の約80%がAIによって
   燃え尽き症候群が減少し、45%患者との診療時間が増えている。」
 *<検索サイト>Google/AI ニュース
<竹山コラム4>
 ●「医療現場」に限らず、「ケアレス・ミス」や「見落とし」が
  重大な影響をもたらす現場においては、AIの導入が望まれているもの

  と考えます。12/26竹山宏明

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(以上)

【AI関連発明】日経 xTECH/[AI/機械学習]年間記事ランキング、首位は海外人材がメルカリに殺到する秘密

□知財に関係ないが、「AI/機械学習のアクセスランキング」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日経 xTECH/浅川 直輝=日経 xTECH/日経コンピュータ 氏/
  [AI/機械学習]年間記事ランキング、
  首位は海外人材がメルカリに殺到する秘密
  *2019/12/26
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【商標】WWDジャパン/「グッチ」が模倣品を扱う闇サイト30社を訴える、模倣品1点につき2億円の損害賠償を請求

□商標、不競法であって、「損害賠償を求めてフロリダ州連邦裁判所に提訴」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●WWDジャパン/SINDHU SUNDAR 氏、訳・ WWD STAFF/
  「グッチ」が模倣品を扱う闇サイト30社を訴える
  模倣品1点につき2億円の損害賠償を請求
  *20時間前(2019年12月25日)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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2019年12月25日 (水)

【個人メモ】JETRO/<アメリカ>USPTO、国立標準技術研究所、司法省、SEPの救済に関する政策声明を公表(2019年12月23日)

□知財に関し、「JETRO」(日本貿易振興機構)発、
 次のニュースが掲載されていた。
 ●JETRO/知的財産権保護
 ●JETRO/ビジネス短信
  <一部抜粋>*該当無し。
 ●JETRO/知的財産権保護/知財ニュース
  <一部抜粋>
  ・<アメリカ>2019年12月23日、USPTO、
   国立標準技術研究所、司法省、SEPの救済に関する政策声明を公表
   (188KB)
   *全2頁
   <一部抜粋1>「2019年12月23日、

     JETRO NY 知的財産部 柳澤、笠原」
   <一部抜粋2>
【表1】 *改行挿入。

2019年政策声明の概要は以下のとおり。
2013年政策声明の公表以降、同声明の解釈を巡って誤解が生じている。
 すなわち、同声明は「FRAND宣言がなされた標準必須特許に関する侵害事件では、通常の特許権侵害の場合とは異なる特別な法制が適用され、差止や他の排他的救済が利用できない」旨を示唆するものであるとの誤解が生じている。
こうした状況は、特許制度がもたらす絶妙なバランスを崩すおそれがあり、ひいてはイノベーションやダイナミックな市場競争に害をなすおそれがある。
そこで、USPTOと司法省反トラスト局は、2013年政策声明を撤回し、NISTを加えて新たに2019年政策声明を公表する。
2019年政策声明では、「標準必須特許の所有者によるFRAND宣言は、侵害の際に適切な救済措置を決定するための一要素」に過ぎず、「事件に関する事実に鑑みて特段の事情がない限り、標準必須特許に関する侵害訴訟においても、通常の特許侵害訴訟と同様に、差止を含む全ての救済が認め られるべきである」との当局の見解を明確化する。

<出典>「JETRO」、2019年12月23日、USPTO、国立標準技術研究所、
    司法省、SEPの救済に関する政策声明を公表
    JETRO NY 知的財産部 柳澤、笠原
 (当該ページのURL)
https://www.jetro.go.jp/ext_images
/_Ipnews/us/2019/20191223.pdf

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(以上)

【知財とビジネス】日経 xTECH/見えてきたビジネス関連特許の傾向と対策、マネースクエア全面勝訴の判決

□特許であって、「ビジネス関連特許」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日経 xTECH/新山 雄一=正林国際特許商標事務所 弁理士 氏、
  三浦 毅司=正林国際特許商標事務所 証券アナリスト 氏/
  見えてきたビジネス関連特許の傾向と対策、
  マネースクエア全面勝訴の判決
  *2019/12/25、
   有料記事(非会員の方は一部しか読めません。)
  <一部抜粋1>「知財が見せる5年先のミライ」
  <一部抜粋2>「見えてきたビジネス関連特許の傾向と対策、
   マネースクエア全面勝訴の判決」
  <一部抜粋3>「第10回 知財トレンドの転換点」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●知的財産高等裁判所/→最近の侵害訴訟等控訴事件
  <一部抜粋>
   ・「平成30(ネ)10085  特許権侵害差止
    (東京地方裁判所 平成29(ワ)24174)
    令和元年10月8日判決 控訴棄却(4部)
    特許権 (金融商品取引管理装置,金融商品取引管理システム,
    金融商品取引管理システムにおける金融商品取引管理方法)
    構成要件充足性,特許の有効性(進歩性,サポート要件)」
    ・・「全文」
      *全47頁

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(以上)

【特許庁】特許庁/第28回商標審査基準ワーキンググループ、議事録<28回商標審査基準WG3>

□商標であって、「第28回商標審査基準ワーキンググループ」の議事録
 のお知らせです。
 ●特許庁/新着情報
  ・12月25日、産業構造審議会知的財産分科会商標制度小委員会
   商標審査基準ワーキンググループ(第28回議事録を掲載しました)
   <一部抜粋>「第28回(令和元年11月25日)
   ・・議事録(PDF:294KB)
     *全31頁
<サイト内>
 ●2019年11月22日 (金)、【特許庁】特許庁/
  第28回商標審査基準ワーキンググループ 配付資料
  <28回商標審査基準WG1>
 ●2019年11月26日 (火)、【特許庁】特許庁/
  第28回商標審査基準ワーキンググループ 議事要旨
  <28回商標審査基準WG2>

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【特許庁】電子出願ソフトサポートサイト「インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリース」(ダウンロード開始日:2019年12月26日(木) 18:00)<第3回目>

□特許庁「電子出願ソフトサポートサイト」からのお知らせです。
 ●特許庁/電子出願ソフトサポートサイト
  <一部抜粋>
  ・重要、2019.12.13
   インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリース
   のお知らせを公開しました。
   <一部抜粋1>*文字着色、「◆ リリース日程
     ダウンロード開始日:2019年12月26日(木) 18:00
     特許庁受付開始日 :2019年12月29日(日) 21:00」
   <一部抜粋2>「● ご注意ください ●
     特許庁サーバ メンテナンス
     2019年12月29日0時~21時 の間、
     オンライン業務が行えません。
     特許庁サーバの稼働状況をご確認ください。」
   <一部抜粋3>*文字着色、
     [i3.80]は、2019年12月29日21時より前に
     オンライン手続に使用することはできません。
     それまでに手続する必要がある場合は、[i3.80]のインストールは
     行わないでください。
     [i3.70]に戻すためには、インターネット出願ソフトを
     アンインストールしてから、
     [i3.70]をインストールする必要があります。」
   <一部抜粋4>
【図1】 「【インターネット出願ソフト】」
>

20191216_info04_49

  <出典>電出出願ソフトサポートサイト、
  インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリースの
  お知らせを公開しました。
 (当該ページのURL)
http://www.pcinfo.jpo.go.jp/site/4_news/4_release/04_49.html
  ・New、2019.12.13
   仕様変更 Ver.[i3.80]の変更内容を公開しました。
   <一部抜粋1> *(は空白)
    「◆[i3.80]以降の【国際特許分類】」
    「<記載例>
     【国際特許分類】 G08C□□17/00
              H04M□□11
              H04W」

   <一部抜粋2>「c. メイングループが3桁で記載され、識別記号、
     分冊識別記号が記載されていない場合は、
     警告してメイングループの先頭に空白を1桁追加します。」
     *上記<記載例>の「G08C□□17/00」中、
      「□□17」が「メイングループ」です。
      [i3.70]においては、「17」の3桁から、
      [i3.80]に変更後は、「□□17」の3桁に変更されます。
      警告後、メイングループの先頭に空白が1桁追加されます。」
  ・New、2019.12.13
   特許庁サーバの稼働状況(臨時メンテナンス情報について)
   を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   オンライン手続可能なインターネット出願ソフトのバージョン
   についてを更新しました。
  ・New、2019.12.13
   Windows 7 をご利用の方へ を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   インターネット出願ソフトの動作確認済環境について
   を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   Mac OS X 動作確認済環境について を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   macOS Catalina(10.15)について を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   よくあるQ&A を更新しました。

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 (以上)

【ブロックチェーン関連特許】WWDジャパン/ナイキがブロックチェーンでの追跡に関する特許を取得

□特許であって、「スニーカーの所有者IDを追跡する特許」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●WWDジャパン/SINDHU SUNDAR 
氏、訳・ ライター YU HIRAKAWA 氏/
ナイキがブロックチェーンでの追跡に関する特許を取得
  *6時間前(2019年12月24日)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<サイト内>
 ●2019年12月11日 (水)、【ブロックチェーン関連特許】
  コインテレグラフジャパン/ナイキ、靴のトークン化で特許を取得、
  イーサリアム規格でデジタル資産として売買も
<追記>
 ●コインテレグラフジャパン/Thomas Simms 氏/
ナイキが独自の仮想通貨を計画か、「Cryptokicks」を商標登録申請
  *2019年04月26日
<竹山コラム3>
 ●アメリカにおける商標登録出願「Cryptokicks」で記事がつながっている
  ように考えました。12/25竹山宏明

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(以上)

【知財とビジネス】FNN PRIME/洗濯ばさみが同じ向きに! お手伝いでひらめいた…小6発明が特許取得

□知財であって、「小6発明」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●FNN PRIME/(Live News it!12月24日放送分より)
  洗濯ばさみが同じ向きに! お手伝いでひらめいた

  …小6発明が特許取得
  *2019年12月24日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<竹山コラム2>
 ●子どもの頭の柔軟性には驚かされます。マスコミで取り上げられると、
  励みになるものと考えます。12/24竹山宏明

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(以上)

2019年12月24日 (火)

【知財とビジネス】読売新聞オンライン/かんぴょう 医療貢献の巻 人肌に近い弾力、安価でエコ、皮膚の縫合練習キットに、自治医大考案

□知財であって、皮膚の縫合練習キット「かんぴょう」について、
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●読売新聞オンライン/かんぴょう 医療貢献の巻 人肌に近い弾力、
  安価でエコ 皮膚の縫合練習キットに 自治医大考案
  *2019/12/24、[読者会員限定](非会員の方は一部しか読めません。)
 *<検索サイト>Google/自治医大 かんぴょう 縫合
<追記>
 ●日本経済新聞 電子版/

  自治医大、かんぴょう使った縫合練習キット開発へ
  *2019/9/10、会員限定(非会員の方は読めません。)
 ●47NEWS/下野新聞「SOON」ニュース/
  かんぴょうで縫合練習用キット 自治医大の間藤教授が開発
  *10/1、有料記事(非会員の方は一部しか読めません。)
<竹山コラム1>
 ●読売新聞の夕刊を見ていて、「かんぴょう」と「皮膚の縫合練習キット」

  との組み合わせに驚きました。調べて見ると、以前から話題に
  なっていたんですね。
  縫合に関しては、皮膚用ステイプラが使用されています。
  ミシンの利用も考えられているようですが、下糸がネックとなります。
  金属を使用するステイプラタイプで無く、糸を使うミシン・タイプの出現が
  望まれているそうです。有ったら良いもののアイデアを顕在化し、
  それをを皆で考えれば、予想もしなかった組み合わせが生まれてくる

  のではないでしょうか。12/24竹山宏明

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(以上)

【知財とビジネス】人民網日本語版/通商代表からCNNまで、興味深い米国の対中評価の変化

□知財であって、「中国の知的財産権保護 」について、
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●人民網日本語版/(編集KS)氏/
  通商代表からCNNまで 興味深い米国の対中評価の変化
  *2019年12月23日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【AI関連発明】日本経済新聞 朝刊/調査はAI、提案は弁理士

□知財であって、機械とヒトの分業で先行する「弁理士2.0」の最前線
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日本経済新聞 朝刊/調査はAI、提案は弁理士
  *2019/12/24付、会員限定(非会員の方は一部しか読めません。)
  <一部抜粋>「特許・商標申請、進む分業」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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2019年12月23日 (月)

【AI関連発明】株式会社LEOC/【Press Release】AIメニュー提案システム「Lappy」(ラピィ)を発表

□特許であって、「特定給食施設向けAIメニュー提案システム」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●株式会社LEOC/【Press Release】
  AIメニュー提案システム「Lappy」(ラピィ)を発表
  ~55秒で1週間分のメニューを作成!~
  *2019/12/19
 *<検索サイト>Google/給食 AI

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(以上)

【AI関連発明】日本経済新聞/勢い増すAIスタートアップ「トップ100社」

□知財に関係ないが、
 AI(人工知能)の国際学会「NeurIPS」
 (2019年12月8日から1週間、カナダのバンクーバー)
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日経ビジネス電子版/特派員レポート
  /市嶋 洋平 シリコンバレー支局長 氏/
最高峰のAI学会にも米中対立の影、それでもトップ目指す中国
  *2019年12月23日、
会員登録(非会員の方は一部しか読めません。)
 *<検索サイト>Google/AI ニュース
<追記>
 ●Newsweek/コラム/中国経済事情 丸川知雄 氏/
 中国経済事情 爆発する中国のAIパワー
  *2019年12月23日(月)
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【AI関連発明】日本経済新聞/勢い増すAIスタートアップ「トップ100社」

□特許であって、CBインサイツ、「2019年の人工知能(AI)分野の
 有望スタートアップ企業100社『AI100』」(2月発表)
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日本経済新聞/勢い増すAIスタートアップ「トップ100社」
  *2019/12/23
  <一部抜粋>「原文(英文)はこちら」
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【個人メモ】JETRO/<香港>新たな特許制度「原授標準専利制度」が開始、実体審査を初導入(2019年12月23日)

□知財に関し、「JETRO」(日本貿易振興機構)発、
 次のニュースが掲載されていた。
 ●JETRO/知的財産権保護
 ●JETRO/ビジネス短信
  <一部抜粋>
  ・<香港>2019年12月23日
   新たな特許制度「原授標準専利制度」が開始、

   実体審査を初導入(香港)
   <一部抜粋1>「香港発、2019年12月23日」
   <一部抜粋2>
【表1】 *文字・着色。

 香港特別行政区政府(以下、「香港政府」)は、新たな特許(専利)制度の「原授標準専利制度〔original grant patent(OGP)system〕」に基づく特許出願の受け付けを12月19日から開始した。
 新制度の最大のポイントは、香港の知財当局である香港知識産権署による実体審査(新規性・進歩性・明細書記載要件などの審査)を初めて導入したことだ。

<出典>「JETRO」サイト、2019年12月23日
   新たな特許制度「原授標準専利制度」が開始、

   実体審査を初導入(香港)
 (当該ページのURL)
https://www.jetro.go.jp/biznews
/2019/12/40e761685d5787ce.html
 ●JETRO/知的財産権保護/知財ニュース
  <一部抜粋>
  ・<韓国>2019年12月12日
   「幼児用の知育玩具」知的財産権虚偽表示の点検結果
   <一部抜粋>「2019年12月12日、出所: 韓国特許庁>
  ・<韓国>2019年12月12日
   ホログラム・ディスプレイ、K-POPブームに拍車をかける
   <一部抜粋>「2019年12月12日、出所: 韓国特許庁」
  ・<韓国>2019年12月12日
   特許庁、知財権分野のFTA総合説明会開催
   <一部抜粋1>「2019年12月12日、出所: 韓国特許庁」
   <一部抜粋2>「「2019年知財権分野の自由貿易協定(以下「FTA」)」
<サイト内>
 ●<前回>2019年12月18日 (水)、【個人メモ】JETRO/
  <中国>広東省、自主イノベーション促進条例を改正
  (2019年12月16日)

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(以上)

【知財とビジネス】GIGAZINE/Amazonで購入可能な偽ブランドのチャイルドシートは安全基準を全く満たしていないとの検証結果

□知財に関係ないが、「チャイルドシート」について、
 アメリカの「国家道路交通安全局(NHTSA)」の安全基準
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●GIGAZINE/
  Amazonで購入可能な偽ブランドのチャイルドシートは
  安全基準を全く満たしていないとの検証結果
  *2019年12月23日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【著作権】朝日新聞デジタル/(もっと知りたい)JASRAC:1、著作権料1155億円、どこから徴収?

□著作権であって、JASRAC「著作権料」の徴収
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●朝日新聞デジタル/(もっと知りたい)JASRAC:1
  著作権料1155億円、どこから徴収?
  2019年12月23日、
  有料記事(非会員の方は一部しか読めません。)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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【個人メモ】知財高裁/<請求棄却>平成31(行ケ)10022、審決(無効・成立)取消、特許権 (光学情報読取装置)<令和元年12月18日判決>

□「知財高裁」による「審決取消訴訟・侵害訴訟等控訴事件」の紹介です。
 ●知的財産高等裁判所/裁判例検索
 ●知的財産高等裁判所/→最近の審決取消訴訟
  <一部抜粋>
   ・「平成31(行ケ)10022  審決(無効・成立)取消
    令和元年12月18日判決 請求棄却(1部)
    特許権 (光学情報読取装置)
    進歩性(引用発明の認定,相違点の判断),公然実施 」
   ・・「要旨」
     *全2頁
   ・・「全文」
     *全38頁
 ●知的財産高等裁判所/→最近の侵害訴訟等控訴事件
  <一部抜粋>
   ・*該当無し。
<サイト内>
 ●<前回>2019年12月19日 (木)、【個人メモ】知財高裁/
  <請求棄却>平成31(行ケ)10026  審決(無効・成立)取消、
  特許権(流体圧シリンダ及びクランプ装置)、(令和元年12月11日判決)

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【特許】中国網日本語版(チャイナネット)/中国の発明特許出願件数、1−11月は123万8000件

□特許であって、「中国の発明特許出願件数」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●中国網日本語版(チャイナネット)/
  中国の発明特許出願件数、1−11月は123万8000件
  *2019年12月23日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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【著作権】スラド(SRAD)/欧州司法裁判所、著作権者の許可なく電子書籍を中古販売することは公衆送信権侵害にあたると判断

□著作権であって、欧州司法裁判所の判断
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●スラド(SRAD)/欧州司法裁判所、
  著作権者の許可なく電子書籍を中古販売することは
  公衆送信権侵害にあたると判断
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
  <一部抜粋1>「ストーリー by headless 2019年12月22日
   19時24分中古 部門より」
  <一部抜粋2>「欧州司法裁判所はEU指令2001/29/EC

   (PDF)において、
   頒布権の消尽が有形物への適用を意図したものである点や、
   公衆送信権は消尽の対象にならない点を指摘。」
  <一部抜粋3>
  ・「(プレスリリース: PDF」
   *全2頁
  ・「TorrentFreakの記事)。」
  ・「欧州司法裁判所はEU指令2001/29/EC(PDF)」
   *全10頁

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【AI関連発明】日本農業新聞/AI契約で指針 ノウハウ流出防止へ、農水省

□特許に関係ないが、
 農林水産省「農業分野におけるAIの利用に関する契約ガイドライン」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日本農業新聞/AI契約で指針 ノウハウ流出防止へ 農水省
  *2019年12月22日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●農林水産省/プレスリリース
  「農業分野におけるAIの利用に関する契約ガイドライン検討会(第3回)」
  の開催及び一般傍聴について
  <一部抜粋1>「令和元年12月12日、農林水産省」
  <一部抜粋2>「2.開催日時及び場所、

   日時:令和元年12月19日(木曜日)」
  <一部抜粋3>「3.議題
   (1) 農業分野におけるAIに関する契約ガイドライン(案)について
   (2) 今後の予定
   (3) その他」
 ●農林水産省/
  農業分野におけるAIの利用に関する契約ガイドライン
https://www.maff.go.jp/j/kanbo/tizai/brand/ai.html
  <一部抜粋>「第2回検討会(令和元年9月11日)
   第1回検討会(令和元年7月9日)」

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【特許庁】J-PlatPat/特許・実用新案の文献表示機能、検索機能等の停止、2020年1月11日(土)9:00~2020年1月11日(土)18:00<第2回目>

□J-PlatPatの「メンテナンス情報」のお知らせです。
 ●特許庁/J-PlatPat/メンテナンス情報
  <一部抜粋1>*下線追加「【重要なお知らせ】
    <臨時メンテナンス情報(1)>
    以下の期間はメンテナンス等のため、

    特許・実用新案の文献表示機能、
    特許・実用新案の検索機能(簡易検索含む)、
    CSV出力の一部機能※を停止させて頂きます。
    2020年1月11日(土)9:00~2020年1月11日(土)18:00
    ※特許実用新案のCSV出力において、
    要約を含めての出力が不可となります。
    また、停止予定日時は変更になることもありますので

    ご注意願います。」

 

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(以上)

【特許庁】電子出願ソフトサポートサイト「インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリース」(ダウンロード開始日:2019年12月26日(木) 18:00)<第2回目>

□特許庁「電子出願ソフトサポートサイト」からのお知らせです。
 ●特許庁/電子出願ソフトサポートサイト
  <一部抜粋>
  ・重要、2019.12.13
   インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリース
   のお知らせを公開しました。
   <一部抜粋1>*文字着色、「◆ リリース日程
     ダウンロード開始日:2019年12月26日(木) 18:00
     特許庁受付開始日 :2019年12月29日(日) 21:00」
   <一部抜粋2>「● ご注意ください ●
     特許庁サーバ メンテナンス
     2019年12月29日0時~21時 の間、

     オンライン業務が行えません。
     特許庁サーバの稼働状況をご確認ください。」
   <一部抜粋3>*文字着色、
     [i3.80]は、2019年12月29日21時より前に
     オンライン手続に使用することはできません。
     それまでに手続する必要がある場合は、[i3.80]のインストールは
     行わないでください。
     [i3.70]に戻すためには、インターネット出願ソフトを
     アンインストールしてから、
     [i3.70]をインストールする必要があります。」
   <一部抜粋4>
【図1】 「【インターネット出願ソフト】」

 

20191216_info04_49

 <出典>電出出願ソフトサポートサイト、
  インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリースの
  お知らせを公開しました。
 (当該ページのURL)
http://www.pcinfo.jpo.go.jp/site/4_news/4_release/04_49.html
  ・New、2019.12.13
   仕様変更 Ver.[i3.80]の変更内容を公開しました。
   <一部抜粋1> *(は空白)
    「◆[i3.80]以降の【国際特許分類】」
    「<記載例>
     【国際特許分類】 G08C□□17/00
              H04M□□11
              H04W」

   <一部抜粋2>「c. メイングループが3桁で記載され、識別記号、
     分冊識別記号が記載されていない場合は、
     警告してメイングループの先頭に空白を1桁追加します。」
     *上記<記載例>の「G08C□□17/00」中、
      「□□17」が「メイングループ」です。
      [i3.70]においては、「17」の3桁から、
      [i3.80]に変更後は、「□□17」の3桁に変更されます。
      警告後、メイングループの先頭に空白が1桁追加されます。」
  ・New、2019.12.13
   特許庁サーバの稼働状況(臨時メンテナンス情報について)
   を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   オンライン手続可能なインターネット出願ソフトのバージョン
   についてを更新しました。
  ・New、2019.12.13
   Windows 7 をご利用の方へ を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   インターネット出願ソフトの動作確認済環境について
   を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   Mac OS X 動作確認済環境について を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   macOS Catalina(10.15)について を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   よくあるQ&A を更新しました。

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(以上)

【特許庁】特許庁/審判制度ハンドブック(2019年12月3日)

□特許庁/審判制度ハンドブック(2019年12月3日)
 について、お知らせです。
 ●特許庁/審判
  <一部抜粋>「審判注目情報
  ・【特許庁】審判制度ハンドブック(PDF:4,131KB) 2019年12月3日」
   *全24頁

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(以上)

2019年12月22日 (日)

【ブロックチェーン関連特許】コインテレグラフジャパン/仮想通貨取引所コインベースのアームストロングCEO、電子メールを利用したビットコイン取引で特許取得

□特許であって、「電子メールを利用したビットコイン取引」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●コインテレグラフジャパン/Marie Huillet 氏/
  仮想通貨取引所コインベースのアームストロングCEO、
  電子メールを利用したビットコイン取引で特許取得【ニュース】
  *6時間前(2019年12月21日 )
  <一部抜粋>「特許(米国特許: 10,510,053)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【ブロックチェーン関連特許】Media Innovation/出版社5社と電子書店1社がブロックチェーン技術を活用した海賊版対策の実証実験を開始

□特許に関係ないが、「海賊版対策の実証実験」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Media Innovation/
  出版社5社と電子書店1社がブロックチェーン技術を活用した
  海賊版対策の実証実験を開始
  *2019年12月21日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【著作権】弁護士ドットコム/バンクシー展、本人は「フェイク」扱いするけど問題あるの?、法的問題を徹底解説

□著作権、商標であって、バンクシーの作品展
 『バンクシー展 天才か反逆者か』
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●弁護士ドットコム/水野祐弁護士 氏/ライター・齊藤真菜 氏/
  バンクシー展、本人は「フェイク」扱いするけど問題あるの?
  法的問題を徹底解説
  *2019年12月21日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●The Art of Banksy/
  バンクシーがロンドンに公式ショップをオープン?その名も
  Gross Domestic Product.
  *2019-10-02
  ・Q & A/BANKSY (バンクシー) のアート作品を購入する前に

   知っておきたい5つの事
   2018-04-15
   Original : 2016/11/26  Update : 2018/04/15
   <一部抜粋>「すでにご存知のことと思いますが、
    本物と認められたBanksy (バンクシー) のエディション作品には、
    Banksy 本人が所有する唯一の認証機関、
    Pest Control (ペストコントロール) が発行する
    COA(Certificate of Authenticity)が付属されます。」
<参考>
 ●特許庁/J-PlatPat/商標検索
  ・商標(マーク)
   ・・検索項目 :商標(検索用)
   ・・キーワード:「?Banksy?」or「?BANKSY?」or「?バンクシ?」
           or「?花を投げる人?」or「?風船と少女?」
   ・・検索ヒット件数:(19)件
   (竹)ヒットした商標は、「バンクシー」ですが、
      Banksy 本人とは無関係なものと考えます。12/22竹山宏明
 ●電子政府の総合窓口(e-Gov)/著作権法
【表1】 著作権法25条(展示権)*改行挿入。

(展示権)
第二十五条
 著作者は、その美術の著作物又はまだ発行されていない写真の著作物をこれらの原作品により公に展示する権利を専有する。

【表2】 著作権法45条(美術の著作物等の原作品の所有者による展示)
     *改行・項番号挿入。

(美術の著作物等の原作品の所有者による展示)
第四十五条
 美術の著作物若しくは写真の著作物の原作品の所有者又はその同意を得た者は、これらの著作物をその原作品により公に展示することができる。
2 前項の規定は、美術の著作物の原作品を街路、公園その他一般公衆に開放されている屋外の場所又は建造物の外壁その他一般公衆の見やすい屋外の場所に恒常的に設置する場合には、適用しない。

【表3】 著作権法47条1項(美術の著作物等の展示に伴う複製等)
     *改行・項番号挿入。

(美術の著作物等の展示に伴う複製等)
第四十七条
1 美術の著作物又は写真の著作物の原作品により、第二十五条に規定する権利を害することなく、これらの著作物を公に展示する者(以下この条において「原作品展示者」という。)は、観覧者のためにこれらの展示する著作物(以下この条及び第四十七条の六第二項第一号において「展示著作物」という。)の解説若しくは紹介をすることを目的とする小冊子に当該展示著作物を掲載し、又は次項の規定により当該展示著作物を上映し、若しくは当該展示著作物について自動公衆送信(送信可能化を含む。同項及び同号において同じ。)を行うために必要と認められる限度において、当該展示著作物を複製することができる。ただし、当該展示著作物の種類及び用途並びに当該複製の部数及び態様に照らし著作権者の利益を不当に害することとなる場合は、この限りでない。

 ●文化庁/著作権制度の概要
  ・文化庁/4.著作者の権利
   <一部抜粋1>「カ 展示権(無断で公衆に展示されない権利)」
   <一部抜粋2>「なお、通常、絵画が売買されても、
    売主から買主へ移転するのは、物としての絵画の「所有権」だけで、
    「著作権」は、著作権を譲渡するという契約が行われていなければ、
    著作権者が引き続き持っています。」

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(以上)

2019年12月21日 (土)

【個人メモ】地裁/<東京地裁>平成31(ワ)11185  発信者情報開示請求事件  著作権  民事訴訟(令和元年12月12日)

□「地裁」による「知的財産裁判例」の紹介です。
 ●裁判所/知的財産裁判例(検索)
 ●裁判所/知的財産裁判例/→最近の知的財産裁判例一覧表示
  <一部抜粋>
  ・「知的財産裁判例、平成31(ワ)11185  発信者情報開示請求事件
   著作権、民事訴訟、令和元年12月12日、東京地方裁判所」
   ・・「全文」
     *全5頁
<サイト内>
 ●<前回>2019年12月 8日 (日)、【個人メモ】地裁/
   <東京地裁>「平成30(ワ)28604(請求認容)
   商標移転登録抹消請求事件  商標権(令和元年11月26日)

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(以上)

【ブロックチェーン関連特許】コインテレグラフジャパン/4大会計事務所アーンスト・アンド・ヤング、ゼロ知識証明(ZKP)ブロックチェーン技術の新たなバージョンを公開

□特許に関係ないが、「ゼロ知識証明(ZKP)」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●コインテレグラフジャパン/Helen Partz
  4大会計事務所アーンスト・アンド・ヤング、
  ゼロ知識証明(ZKP)ブロックチェーン技術の新たなバージョンを公開
  【ニュース】
  *21時間前(2019年12月20日)
  <一部抜粋>「ゼロ知識証明は、内容を明らかにせずに
   取引の正当性を検証する仕組み。パスワードなどを必要としない。」
 *<検索サイト>コインテレグラフジャパン/ブロックチェーンニュース

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(以上)

【AI関連発明】ロボットスタート/経営幹部の77%がAI未導入に危機感、導入済み企業は3倍の投資対効果を実感 アクセンチュア調査

□特許に関係ないが、アクセンチュアの最新調査「AI:Built to Scale」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ロボットスタート/By 山田 航也 氏/
  経営幹部の77%がAI未導入に危機感
  導入済み企業は3倍の投資対効果を実感 アクセンチュア調査
  *2019年12月20日
  <一部抜粋> 「このレポート『AI:Built to Scale
    (ビジネス全体でAIを活用する)』」
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【知財とビジネス】GIGAZINE/Googleは「社員が休日に個人的に行ったプロジェクト」にも知的財産権を主張する

□知財であって、「社員が休日に個人的に行ったプロジェクト」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●GIGAZINE/Googleは「社員が休日に個人的に行ったプロジェクト」
  にも知的財産権を主張する
  *2019年12月20日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【特許庁】<商標>意見募集/「商標審査基準」改訂案・「商標法施行規則の一部を改正する省令案」

□商標であって、特許庁/意見募集/(1)「商標審査基準」改訂案
 (2)「商標法施行規則の一部を改正する省令案」
 について、お知らせです。
 ●特許庁/新着情報
  <一部抜粋>
  ・12月20日
   「商標審査基準」改訂案に対する意見募集について
  <一部抜粋1>「1. 意見募集対象
   ・・「商標審査基準」改訂案(PDF:879KB)
     *全33頁
   ・・(「改訂案の概要(PDF:194KB)」は、こちらを御覧ください。)
     *全1頁
     ※「商標審査基準」改訂案中の、商標法施行規則の改正案部分
      につきましては、別途意見募集を行っておりますので、
      そちらに意見提出をしていただくようお願いいたします。」
  <一部抜粋>「2. 意見提出期限
   令和2年1月20日(月) ※郵送の場合は同日必着」
  ・12月20日
   「商標法施行規則の一部を改正する省令案」
   に対する意見募集について
   <一部抜粋1>「1. 意見募集対象
   ・・商標法施行規則の一部を改正する省令案
     省令案(新旧対照条文)(PDF:94KB)
     *全11頁
   <一部抜粋2>「参考資料
   ・・商標法施行規則の一部を改正する省令案について(PDF:122KB)」
     *全2頁
   <一部抜粋>「 2. 意見募集期間
     令和元年12月20日(金)~令和2年1月20日(月)
     ※郵送の場合は、令和2年1月20日(月)必着で郵送してください。」
<一部抜粋1> *「『商標審査基準』改訂案」のp.8より。
【図1】
20191220_zu01
<出典1>「特許庁」12月20日、「商標審査基準」改訂案
     に対する意見募集について
    「商標審査基準」改訂案(PDF:879KB)、商標法3条1項柱書、p.8
 (当該ページのURL)
https://www.jpo.go.jp/news/public/iken
/document/191220_shohyo/02kaiteian.pdf
<一部抜粋2> *「『商標審査基準』改訂案」のp.9より。
【図2】
20191220_zu02
<出典1> *<出典1>に同じ、p.9より。
<一部抜粋3> 
【表1】 *参考資料、「商標法施行規則の一部を改正する省令案
      について」より。
     **改行挿入、文字着色。
商標法施行規則の一部を改正する省令案について
                      令和元年12月 特許庁
1.改正の必要性
 商標法において、平成8年法改正により立体商標制度を導入しているところ、ユーザ ーの利便性向上及び権利範囲の明確化の観点から、企業が店舗の外観・内装や複雑な物 品の形状をより適切に保護すべく、立体商標を出願する際の願書への記載方法について、商標法施行規則(昭和 35年通商産業省令第13号。以下「商標法施行規則」という。)の所要の改正を行う必要がある。
2.省令案の概要
 (1)商標法施行規則第4条の3の改正
 商標法施行規則第4条の3第1項では、立体商標の願書への記載に関し、従来の記載方法に加え、商標登録を受けようとする立体的形状とその他の部分を描き分ける記載 方法(商標登録を受けようとする立体的形状を実線で描き、その他の部分を破線で描く 等の方法)を可能とする旨を新たに規定する改正を行う。
<*以下省略>
(2)商標法施行規則第4条の8の改正
 商標法第5条第4項により、経済産業省令で定める商標について商標登録を受けよ うとするときは、経済産業省令で定めるところにより、その商標の詳細な説明を願書に 記載し、又は経済産業省で定める物件を願書に添付しなければならない。
そこで、立体 商標を出願する際、願書への商標の詳細な説明の記載を可能とするため、商標法施行規 則第4条の8第1項第3号に立体商標を加える改正を行う。
<*以下省略>
(3)様式第2(商標登録願)の改正
<*以下省略>
(4)附則:経過措置
<*以下省略>
3.公布日及び施行日
 公布日 令和2年2月1日(予定)
 施行日 令和2年4月1日
<出典2>「特許庁」、12月20日、
     「商標法施行規則の一部を改正する省令案」
     に対する意見募集について
     参考資料、商標法施行規則の一部を改正する省令案について
     (PDF:122KB)
 (当該ページのURL)
https://www.jpo.go.jp/news/public/iken
/document/191220_shohyo_shorei/02.pdf
(以上)

2019年12月19日 (木)

【知財とビジネス】産経ニュース/類似ペンライト販売差し止め 人気「キンブレ」 メーカー勝訴

□意匠権の侵害や不正競争であって、「ペンライト」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●産経ニュース/
  類似ペンライト販売差し止め 人気「キンブレ」 メーカー勝訴
  東京地裁判決
  *2019.12.18
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●産経ニュース/そっくりペンライト訴訟 被告側、争う姿勢
  第1回口頭弁論、東京地裁
  *2018.4.27

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(以上)

【知財とビジネス】朝日新聞デジタル/量子技術で日米が連携強化へ 特許数トップの中国に対抗

□特許であって、「量子協力に関する東京声明」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●朝日新聞デジタル/合田禄、嘉幡久敬 氏/
  量子技術で日米が連携強化へ 特許数トップの中国に対抗
  *2019年12月19日、

   有料記事(非会員の方は一部しか読めません。)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記1>
 ●在日米国大使館・領事館/量子協力に関する東京声明
  *2019年12月19日
  <一部抜粋>「*下記の日本語文書は参考のための仮翻訳で、
   正文は英文です。」

<追記2>
 ●ITmedia NEWS/[井上輝一,ITmedia]氏/
  IBMの量子コンピュータ、日本上陸へ 東大が旗振り役、
  「オールジャパン体制で量子技術に取り組む」
  *2019年12月19日
 ●朝日新聞デジタル/嘉幡久敬 氏/
  量子技術、しのぎ削る米中 中国外して日米欧で協力模索
  *2019年12月16日、

   有料記事(非会員の方は一部しか読めません。)
 *<検索サイト>Google/量子技術 日米


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(以上)

【個人メモ】知財高裁/<請求棄却>平成31(行ケ)10026  審決(無効・成立)取消、特許権(流体圧シリンダ及びクランプ装置)、(令和元年12月11日判決)

□「知財高裁」による「審決取消訴訟・侵害訴訟等控訴事件」
 の紹介です。
 ●知的財産高等裁判所/裁判例検索
 ●知的財産高等裁判所/→最近の審決取消訴訟
  <一部抜粋>
   ・「平成31(行ケ)10026  審決(無効・成立)取消
    令和元年12月11日判決 請求棄却(3部)
    特許権 (流体圧シリンダ及びクランプ装置)
    補正・訂正の許否(新規事項の追加)」
    ・・「全文」
      *全33頁
 ●知的財産高等裁判所/→最近の侵害訴訟等控訴事件
  <一部抜粋>
   ・令和1(ネ)10053、

    損害賠償等(大阪地方裁判所 平成29(ワ)3973)
    令和元年12月18日判決 控訴棄却(1部)
    特許権 (生体分子の検出方法及びそれに用いる標識色素
    並びに標識キット ほか)、契約の成否・解除」
    ・・「全文」
      *全11頁
<サイト内>
 ●<前回>2019年12月 6日 (金)、【個人メモ】知財高裁/
  <請求棄却>平成30(行ケ)10175、審決(無効・成立)取消、
  特許権(アクセスポートおよびその識別方法)

  (令和元年12月4日判決)

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(以上)

【AI関連発明】Ledge.ai/【独占】ヤフーとの経営統合を発表したLINEのAI、その「核」に迫る

□特許に関係ないが、インタビュー
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Ledge.ai/by 菊田 千春/インタビュー
  【独占】ヤフーとの経営統合を発表したLINEのAI、その「核」に迫る
  *2019 12 19 Thu
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【AI関連発明】MIT Technology Review/世界最大級のAI会議でミートゥー運動の主導者が伝えたかったこと

□特許に関係ないが、世界最大級のAI研究会議「NeurIPS」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●MIT Technology Review/by Karen Hao 氏/
  世界最大級のAI会議でミートゥー運動の主導者が伝えたかったこと
  *2019.12.19、
   有料会員限定(非会員の方は一部しか読めません。)
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【知財とビジネス】日本経済新聞 電子版/手術支援ロボ、オリンパス参戦、独占ダビンチ特許切れで

□特許であって、「手術支援ロボ」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日本経済新聞 電子版/手術支援ロボ、オリンパス参戦
  独占ダビンチ特許切れで
  *2019/12/17 11:00、

   会員限定(非会員の方は一部しか読めません。)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

<著作権>朝日新聞デジタル/「著作権者の利益」巡り激論 ダウンロード違法化検討会

□著作権であって、
 「侵害コンテンツのダウンロード違法化の制度設計等
 に関する検討会」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●朝日新聞デジタル/上田真由美 氏/
  「著作権者の利益」巡り激論 ダウンロード違法化検討会
  *2019年12月19日、

   有料記事(非会員の方は一部しか読めません。)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記1>
 ●文化庁/

  侵害コンテンツのダウンロード違法化の制度設計等
  に関する検討会(第2回)の開催について(2019年12月11日)
  <一部抜粋1>「1.日時
   令和元年12月18日(水曜日)16:00~18:00」
  <一部抜粋2>「3.議事(予定)
   (1)第1回検討会における議論の確認について
   (2)制度設計について
   (3)その他」
<追記2>
 ●文化庁/

  第19期文化審議会著作権分科会、
  著作物等の適切な保護と利用・流通に関する小委員会

  (第1回)の開催について
  (2019年12月11日)
  <一部抜粋1>「1.日時
   令和元年12月18日(水)10:00~12:00」
  <一部抜粋2>「3.議事(予定)
   (1)著作物等の適切な保護と利用・流通に関する
     小委員会主査の選任等について(非公開)
   (2)著作物等の適切な保護と利用・流通に関する
     小委員会審議事項について
   (3)クリエーターへの適切な対価還元について
   (4)放送コンテンツの同時配信等に関する

     権利処理の円滑化について
   (5)その他」
 ●文化庁/

  第19期文化審議会著作権分科会法制・基本問題小委員会
  「著作物等のライセンス契約に係る制度の在り方に関する
  ワーキングチーム」(第3回)の開催(2019年12月13日)
  <一部抜粋1>「1.日時
   令和元年12月20日(金曜日)10:00~12:00」
  <一部抜粋2>「3.議事(予定)
   (1)関係者に対するヒアリング
   (2)関係者に対するヒアリングを踏まえた整理
   (3)その他」

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(以上)

【知財とビジネス】朝日新聞デジタル/量子技術、しのぎ削る米中 中国外して日米欧で協力模索

□知財であって、量子コンピューターを始めとする「量子技術」
 の研究分野で、日米欧が今後の協力について話し合う国際会議
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●朝日新聞デジタル/嘉幡久敬 氏/
  量子技術、しのぎ削る米中 中国外して日米欧で協力模索
  2019年12月16日、

  有料記事(非会員の方は一部しか読めません。)

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(以上)

【知財とビジネス】SankeiBiz/有力大学、先端情報ツールや専門人材の導入へ

□知財であって、「大学発の知財を活用」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●SankeiBiz/(知財情報&戦略システム 中岡浩)氏/
  有力大学、先端情報ツールや専門人材の導入へ
  *2019.12.18
  <一部抜粋>「生かせ!知財ビジネス」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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2019年12月18日 (水)

【知財とビジネス】公正取引委員会/「デジタル・プラットフォーム事業者と個人情報等を提供する消費者との取引における優越的地位の濫用に関する独占禁止法上の考え方」

□知財であって、公正取引委員会
 「デジタル・プラットフォーム事業者と個人情報等を提供する消費者との
 取引における優越的地位の濫用に関する独占禁止法上の考え方」
 の公表のおしらせです。
 ●公正取引委員会/新着報道発表資料
  <一部抜粋>
  ・2019年12月17日
   (令和元年12月17日)
   「デジタル・プラットフォーム事業者と個人情報等を提供する消費者

   との取引における優越的地位の濫用に関する
   独占禁止法上の考え方」の公表について
   <一部抜粋1>
【表1】 *改行挿入、文字着色。

2 今回の意見募集では,141件の意見が提出されました(注)。
公正取引委員会は,提出された意見等を慎重に検討した結果,原案を一部変更した上で,別紙1のとおり,本考え方を策定し,公表することとしました。
提出された意見の概要及びそれに対する公正取引委員会の考え方は別紙2,変更点は別紙3のとおりです。

   <一部抜粋2>
【表2】 「関連ファイル」*改行挿入。

(印刷用) (令和元年12月17日)
・「デジタル・プラットフォーム事業者と個人情報等を提供する消費者との取引における優越的地位の濫用に関する独占禁止法上の考え方」の公表について
 (PDF:9KB)
 *全1頁
(別紙1) ・デジタル・プラットフォーム事業者と個人情報等を提供する消費者との取引における優越的地位の濫用に関する独占禁止法上の考え方
 (PDF:46KB)
 *全9頁
(別紙2) ・原案に対する意見の概要及びそれに対する考え方
 (PDF:273KB)
 *全61頁
(別紙3) ・原案からの新旧対照表(PDF:72KB)
 *全17頁
(別添) ・「デジタル・プラットフォーム事業者と個人情報等を提供する消費者との取引における優越的地位の濫用に関する独占禁止法上の考え方」のポイント
 (PDF:722KB)
 *全18頁、(竹)第一のおすすめです。
 

   <一部抜粋3>
【図1】

20191218_zu02

<出典>公正取引委員会 (別添)
    「デジタル・プラットフォーム事業者と個人情報等を提供する

    消費者との取引における優越的地位の濫用に関する独占禁止法上
    の考え方」のポイント、*p.2
 (当該ページのURL)
https://www.jftc.go.jp/houdou/pressrelease
/2019/dec/191217_dpfgl_21.pdf

<追記>
 ●公正取引委員会/
  「デジタル・プラットフォーマーと個人情報等を提供する消費者との
  取引における優越的地位の濫用に関する独占禁止法上の考え方(案)」
  に関する意見募集について
  <一部抜粋>「案の公示日、2019年08月29日」
   「意見・情報受付開始日、2019年08月29日」
   「意見・情報受付締切日、2019年09月30日」
  <一部抜粋2>「意見公募要領(提出先を含む)、命令等の案
  ・意見募集要領
   *全4頁
  ・考え方(案)」
   *全7頁
  <一部抜粋3>「関連資料、その他
  ・考え方(案)概要」
   *全2頁

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(以上)

【知財その他】共同通信/和牛遺伝子、流出に刑事罰、不正売買や取得差し止め<和牛遺伝子、流出に刑事罰1>

□「和牛の遺伝資源の保護策」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●共同通信/和牛遺伝子、流出に刑事罰、不正売買や取得差し止め
  *2019/12/17
 ●日本農業新聞/和牛遺伝資源保護
  不正流通追跡が課題 現場負担減も焦点 農水省検討会
  *2019年12月18日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●農林水産省/和牛遺伝資源の流通管理に関する検討会
  <一部抜粋1>
  ・第3回和牛遺伝資源の知的財産的価値の保護強化に関する専門部会
   (令和元年12月17日)
   ・・(資料1)議事次第(PDF : 181KB)
     *全1頁
   ・・(資料2)委員名簿(PDF : 267KB)
     *全1頁
   ・・(資料3)これまでの専門部会で提起された
     課題・主なコメント(PDF : 254KB)
     *全9頁
   ・・(資料4)家畜遺伝資源の知的財産的価値の保護強化に関する
     専門部会ー論点整理ー(PDF : 342KB)
     *全6頁、(竹)第一のおすすめです。
   ・・(資料5)改良事業者、流通関係者へのアンケートの結果について
     (PDF : 273KB)
     *全10頁
   ・・(参考資料)参考資料集(これまでの専門部会資料の抜粋)
     (PDF : 550KB)
     *全7頁、(竹)第二のおすすめです。
  <一部抜粋2>
【図1】

20191218_zu01

<出典>農林水産省 (参考資料)参考資料集
    (これまでの専門部会資料の抜粋)
    第2回資料4(抜粋)、*pdfの6/7頁
 (当該ページのURL)
https://www.maff.go.jp/j/study/wagyu_iden/attach/pdf
/wagyu_iden-61.pdf

<サイト内>
 ●2020年1月18日 (土)、【不競法】時事ドットコム/
  和牛遺伝子保護へ法規制、不正差し止め、悪質なら刑事罰―農水省
  <和牛遺伝子、流出に刑事罰3>
http://sdnews.cocolog-nifty.com/blog/2020/01/post-c00b9c.html
 ●2020年1月15日 (水)、【不競法】読売新聞オンライン/
  [解説]「国の宝」保護 ようやく…和牛流出に罰則
  <和牛遺伝子、流出に刑事罰2>

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(以上)

【著作権】<中国>中国網日本語版(チャイナネット)/2018年の中国のソフトウェア著作権登録件数が100万件突破(2019-04-05)

□著作権であって、「著作権の登録件数」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●中国網日本語版(チャイナネット)/
  2018年の中国のソフトウェア著作権登録件数が100万件突破
  *2019-04-05
  <一部抜粋1>「中国版権保護センターは
   『2018年度中国ソフトウェア著作権登録状況分析報告』」
  <一部抜粋2>「2018年度の中国のコンピュータソフトウェアの
   著作権登録件数は110万4839件で前年比48%増加」
 ●知財管理/Vol.69 No.12(No.828)/
  中国弁護士 何 英韜 氏「中国著作権登録制度の最新情報」
  (竹)丁寧にわかり易く説明されています。
  <一部抜粋>
【表1】 *出典を元に作成した、竹山。

種別 2011年の登録件数 2018年の登録件数
一般著作物の著作権 235万1,952件 46万1,363件
ソフトウェア著作権 110万4839件 10万9,342件

<出典>中国弁護士 何 英韜 氏「中国著作権登録制度の最新情報」
    知財管理/Vol.69 No.12(No.828)
<竹山/コラム>
 ●個人的に興味を持ち、日本の「著作権の登録件数」について調べた。
    資料が見当たらず、古いデータであるが、
    一般の著作物等の登録の申請件数「年間1,400件前後」(2003年)、
    プログラム著作物に係る登録の申請件数「142件」(2012年度)
    と記載されていた。
    中国と桁違いであり、温度差があり過ぎる印象を持った。

    一方で、下記の【図1】の通り、著作権の件数が急増し、
    権利意識は高いものと考える。12/18竹山宏明
 *<検索サイト>Google/著作権 登録 件数
 ●文化審議会著作権分科会(第11回)議事要旨
  *2003年12月8日 議事録
  <一部抜粋>資料 3-2「契約・流通小委員会報告書」
        *平成15年12月
   <一部抜粋>「II.著作物等に係る登録制度の在り方
          2.著作物等に係る登録制度全般について」
          <一部抜粋>「著作物等に係る登録申請件数は、
            年間1,400件前後で推移」
 ●SOFTIC(一般財団法人 ソフトウェア情報センター)
  /登録申請件数の推移(平成25年3月31日 現在)
  <一部抜粋>「1.登録の種類別申請件数、平成24年度

   (*2012年度)、合計、142件」

 ●創英国際特許法律事務所/TOPICS/投稿タグ山口 和弘 氏/
  [特許・意匠・商標・著作権・不正競争/日本]
  知的財産権訴訟の近況と今後
  ~「証拠収集」関連及び「損害賠償額算定」関連を含む
  特許法等の一部改正案が閣議決定される(※施行日に関する追記あり)~
  *投稿日 : 2019-03-05
【図1】「〈図1:知的財産権関係民事事件・種類別新受件数
     (全国地裁第一審)2013~2017年〉」

20191218_20132017

<出典>「創英国際特許法律事務所」サイト
    [特許・意匠・商標・著作権・不正競争/日本]
    知的財産権訴訟の近況と今後
 (当該ページのURL)
https://www.soei.com/blog/2019/03/05/%EF%BC%BB
特許・意匠・商標・著作権・不正競争%EF%BC%8F日本%EF%BC%BD/

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(以上)

【個人メモ】JETRO/<中国>広東省、自主イノベーション促進条例を改正(2019年12月16日)

□知財に関し、「JETRO」(日本貿易振興機構)発、
 次のニュースが掲載されていた。
 ●JETRO/知的財産権保護
 ●JETRO/ビジネス短信
  <一部抜粋>
  ・<中国>2019年12月16日
   広東省、自主イノベーション促進条例を改正(中国)
   <一部抜粋1>「広州発、2019年12月16日」
   <一部抜粋2>
【図1】 「表 広東省における科学技術実験室の建設状況

20191218_jetro

<出典>「JETRO」サイト、広東省、
    自主イノベーション促進条例を改正(中国)
 (当該ページのURL)
https://www.jetro.go.jp/biznews/2019/12
/063c9953f76ed170.html
 ●JETRO/知的財産権保護/知財ニュース
  <一部抜粋>
  ・<韓国>2019年12月12日
   特許庁、ドミニカ共和国に心温かい寄付事業を実施
   <一部抜粋>「2019年12月12日、出所: 韓国特許庁」
  ・<韓国>2019年12月12日
   特許庁, 特許ビッグデータを活用し、
   日本に進出している韓国企業の技術自立を率いる
   <一部抜粋>「2019年12月12日、出所: 韓国特許庁」
  ・<韓国>2019年12月12日
   流行に敏感なファッション製品、デザイン登録もスピーディーに!
   <一部抜粋1>「2019年12月12日、出所: 韓国特許庁」
   <一部抜粋2> *文字着色。

     「現在のデザイン一部審査登録出願は出願書に
     特別な問題がなければ出願から登録まで約60日がかかるが、
     これからは審査官増員および制度改善を行い、
     10日以内に登録できるようになる。
  ・<韓国、米国、中国、日本および欧州の5ヵ国>2019年12月12日
   デザイン制度先進五庁(ID5)、未来の発展方向に対する議論始める
  ・<韓国>2019年12月12日
   オンラインで無断流通されるソフトウェア、特許で遮断する
   <一部抜粋>「2019年12月12日、出所: 韓国特許庁」
<サイト内>
 ●<前回>2019年12月12日 (木)、【個人メモ】JETRO/
  <インド>インド特許庁の特許実務及び手続の手引(2019)改正
  (2019年12月9日)

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(以上)

【特許庁】特許庁/12月17日、【マドプロ】【商標の国際出願】令和元年度実務者説明会説明用資料

□特許庁「【マドプロ】【商標の国際出願】」の説明会説明用資料・テキスト
 についてのお知らせです。
 ●特許庁/新着情報
  <一部抜粋>
  ・12月17日
   【マドプロ】【商標の国際出願】令和元年度実務者説明会説明用資料
   を掲載しました
   <一部抜粋1>「【商標の国際出願】手続、国際登録出願の流れ」
   <一部抜粋2>
【図1】 国際登録出願の流れ

20191218gaiyou

<出典>「特許庁」サイト、国際登録出願の流れ
 (当該ページのURL)
https://www.jpo.go.jp/system/trademark/madrid/tetuzuki
/mado_shutsugan_nagare.html
  ・12月17日
   【マドプロ】【商標の国際出願】令和元年度実務者向け説明会テキスト
   を掲載しました

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(以上)

【特許庁】特許庁/12月17日、第14回審査基準専門委員会ワーキンググループ、議事要旨<審査基準WG2>

□特許庁「第14回 審査基準専門委員会WG」の議事要旨
 についてのお知らせです。
 ●特許庁/新着情報
  <一部抜粋>
  ・12月17日
   第14回審査基準専門委員会ワーキンググループを開催しました
   <一部抜粋1>「第14回会合では、進歩性の審査の進め方に関する
     参考資料の作成について、審議が行われました。」
   <一部抜粋2>「審査基準専門委員会ワーキンググループ」
  ・12月17日
   産業構造審議会 知的財産分科会 特許制度小委員会
   <一部抜粋>「3. 議題
    進歩性の審査の進め方に関する参考資料の作成について」
   <一部抜粋>「4. 議事内容
    進歩性の審査の進め方に関する参考資料の作成について、
    事務局から資料1に基づいて報告を行い、各委員から今回の取組
    及び今後の方針等について意見が出された。
    参考資料「進歩性の審査の進め方の要点と参考事例」について、
    委員からの意見の概要は以下のとおり。
    ・参考資料の作成に感謝する。良い取組だと思う。
    ・参考資料に示された進歩性の審査の進め方が審査官に
     十分に浸透するよう、必要な取組を検討してもらいたい。
    ・参考資料は審査官向けの資料であると認識しているが、
     審査基準の運用が示された資料としてユーザにとっても
     有用であろうから、積極的な公表を望む。
    ・作成した参考資料を今後も必要に応じて見直し、
     内容の充実化を図ると良い。
<サイト内>
 ●2019年12月13日 (金)
  【特許庁】特許庁/12月13日、第14回 審査基準専門委員会WG
  議事次第・配布資料一覧<審査基準WG1>

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2019年12月16日 (月)

【特許庁】電子出願ソフトサポートサイト「インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリース」(ダウンロード開始日:2019年12月26日(木) 18:00)

□特許庁「電子出願ソフトサポートサイト」からのお知らせです。
 ●特許庁/電子出願ソフトサポートサイト
  <一部抜粋>
  ・重要、2019.12.13
   インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリース
   のお知らせを公開しました。
   <一部抜粋1>*文字着色、「◆ リリース日程
     ダウンロード開始日:2019年12月26日(木) 18:00
     特許庁受付開始日 :2019年12月29日(日) 21:00」
   <一部抜粋2>「● ご注意ください ●
     特許庁サーバ メンテナンス
     2019年12月29日0時~21時 の間、オンライン業務が行えません。
     特許庁サーバの稼働状況をご確認ください。」
   <一部抜粋3>*文字着色、

     [i3.80]は、2019年12月29日21時より前に
     オンライン手続に使用することはできません。
     それまでに手続する必要がある場合は、[i3.80]のインストールは
     行わないでください。
     [i3.70]に戻すためには、インターネット出願ソフトを
     アンインストールしてから、
     [i3.70]をインストールする必要があります。」
   <一部抜粋4>
【図1】 「【インターネット出願ソフト】」

20191216_info04_49

<出典>電出出願ソフトサポートサイト、
  インターネット出願ソフトVer.[i3.80]リリースの
  お知らせを公開しました。
 (当該ページのURL)
http://www.pcinfo.jpo.go.jp/site/4_news/4_release/04_49.html
  ・New、2019.12.13
   仕様変更 Ver.[i3.80]の変更内容を公開しました。
   <一部抜粋1> *(は空白)
    「◆[i3.80]以降の【国際特許分類】」
    「<記載例>
     【国際特許分類】 G08C□□17/00
              H04M□□11
              H04W」

   <一部抜粋2>「c. メイングループが3桁で記載され、識別記号、
     分冊識別記号が記載されていない場合は、
     警告してメイングループの先頭に空白を1桁追加します。」
     *上記<記載例>の「G08C□□17/00」中、
      「□□17」が「メイングループ」です。
      [i3.70]においては、「17」の3桁から、
      [i3.80]に変更後は、「□□17」の3桁に変更されます。
      警告後、メイングループの先頭に空白が1桁追加されます。」
  ・New、2019.12.13
   特許庁サーバの稼働状況(臨時メンテナンス情報について)
   を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   オンライン手続可能なインターネット出願ソフトのバージョン
   についてを更新しました。
  ・New、2019.12.13
   Windows 7 をご利用の方へ を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   インターネット出願ソフトの動作確認済環境について
   を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   Mac OS X 動作確認済環境について を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   macOS Catalina(10.15)について を更新しました。
  ・New、2019.12.13
   よくあるQ&A を更新しました。

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(以上)

【AI関連発明】IT Search+/大切なのはAIとの"共働き力"! 文系AI人材を育てるZOZOテクノロジーズ

□特許に関係ないが、DataRobot社「AI Experience 2019 Tokyo」
 (11月20日開催)に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●IT Search+/小池 晃臣 氏/
  大切なのはAIとの"共働き力"!

  文系AI人材を育てるZOZOテクノロジーズ
  *[2019/12/16 08:00]
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【AI関連発明】Infostand海外ITトピックス/進展遅い企業のAI導入計画 2020年AI予想

□特許に関係ないが、「2020年AI予想」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Impress/Infostand海外ITトピックス/行宮翔太 氏=Infostand/
  進展遅い企業のAI導入計画 2020年AI予想
  *2019年12月16日
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【著作権】毎日新聞/チベットへ贈る「政治学入門」、研究者が母語に翻訳して出版、中曽根元首相相談役の著書

□著作権であって、「研究者が母語に翻訳して出版」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●毎日新聞/チベットへ贈る「政治学入門」

  研究者が母語に翻訳して出版
  中曽根元首相相談役の著書
  *2019年12月15日、
   会員限定有料記事(非会員の方は一部しか読めません。)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【知財とビジネス】日経電子版/Neo economy/無形資産、成長の源に(2019.12.16公開)

□無形資産であって、Neo economy 「無形資産、成長の源に」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 *インパクトがあります。12/16竹山
 ●日経電子版/Neo economy/無形資産、成長の源に
  *2019.12.16公開
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【特許庁】J-PlatPat/特許・実用新案の文献表示機能、検索機能等の停止、2020年1月11日(土)9:00~2020年1月11日(土)18:00

□J-PlatPatの「メンテナンス情報」のお知らせです。
 ●特許庁/J-PlatPat/メンテナンス情報
  <一部抜粋1>*下線追加「【重要なお知らせ】
    <臨時メンテナンス情報(1)>
    以下の期間はメンテナンス等のため、

    特許・実用新案の文献表示機能、
    特許・実用新案の検索機能(簡易検索含む)、
    CSV出力の一部機能※を停止させて頂きます。
    2020年1月11日(土)9:00~2020年1月11日(土)18:00
    ※特許実用新案のCSV出力において、
    要約を含めての出力が不可となります。
    また、停止予定日時は変更になることもありますので

    ご注意願います。」

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(以上)

【特許庁】特許庁/12月16日、第5回意匠五庁(ID5)会合を日本で開催しました(経済産業省のページへ)

□特許庁からのお知らせです。
 ●特許庁/新着情報
  <一部抜粋>
  ・12月16日
   成年被後見人等の権利の制限に係る措置の適正化等を図るための
   関係法律の整備に関する法律の施行に伴う経済産業省関係省令の
   整備に関する省令(令和元年12月13日経済産業省令第47号)
   <一部抜粋1>「2. 公布日及び施行期日
    公布日 令和元年12月13日、施行期日 令和元年12月14日」
   <一部抜粋2>「3. 掲載資料
     省令(PDF:1,944KB)
     *全19頁
  ・12月16日
   第5回意匠五庁(ID5)会合を日本で開催しました
   (経済産業省のページへ)
   <一部抜粋1>「1.意匠五庁とは
    意匠五庁(ID5)は、日本国特許庁(JPO)、

    米国特許商標庁(USPTO)、欧州連合知的財産庁(EUIPO)、
    中国国家知識産権局(CNIPA)、韓国特許庁(KIPO)による
    意匠分野の国際協力を推進する枠組であり、
    2015年に創設されました。」
   <一部抜粋2>「参考 ID5公式ウェブサイト」
     *http://id-five.org/
  ・12月16日
   【ハーグ】【意匠の国際出願】締約国一覧を更新しました
   (アルメニア)
  ・12月16日
   登録情報処理機関について
   <一部抜粋>「1.はじめに
     特許庁では、電子情報処理組織を利用して手続きを行うことが

    できる手続を書面等により行われた場合には、書面等による
    手続きに係る情報を電子化し、電子ファイルへの記録等を行う
    データエントリ業務を登録情報処理機関に外注しております。」

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(以上)

2019年12月15日 (日)

【ブロックチェーン関連特許】コインテレグラフジャパン/「インターネットそのものがブロックチェーン基盤のアプリケーションになる」

□特許に関係ないが、
 「中央集権型ネットワークと分散型(非中央集権型)ネットワーク
 との間で戦争」に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●コインテレグラフジャパン/Rachel Wolfson 氏/
  「インターネットそのものが

  ブロックチェーン基盤のアプリケーションになる」
  =セルシウスCEO【ニュース】
  *6時間前(2019年12月15日)
 *<検索サイト>コインテレグラフジャパン/ブロックチェーンニュース

[△最新情報へ]

(以上)

【AI関連発明】HuffPost News/ベートーベンが『第九』と同時に作っていた“幻の交響曲10番”をAIが完成させる?生誕250年の節目で

□特許に関係ないが、「障害者の活躍の場」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●HuffPost News/小笠原 遥 氏/
  ベートーベンが『第九』と同時に作っていた“幻の交響曲10番”
  をAIが完成させる?生誕250年の節目で
  *2019年12月15日
  <一部抜粋>

   「ベートーベンが生前に残した幾つかのメモや資料をもとに、
   AIを使って曲の未完成の部分を作るという。」
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

[△最新情報へ]

(以上)

【AI関連発明】日本経済新聞 電子版/障害者、個性生かし働く AI技術や製品開発担う

□特許に関係ないが、「障害者の活躍の場」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日本経済新聞 電子版/

  障害者、個性生かし働く AI技術や製品開発担う
  *2019/12/14、

   会員限定(非会員の方は一部しか読めません。)
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

[△最新情報へ]

(以上)

2019年12月14日 (土)

【AI関連発明】経済産業省/「AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版」を策定しました<AIガイドライン改訂2>

□特許に関係ないが、経済産業省
 「AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●経済産業省/「AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版」
  を策定しました
  *2019年12月9日
   <一部抜粋1>
【表1】 「4.関連資料」

(全体版) ①AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版
 (全体版)、(PDF形式:7,446KB)PDFファイル
 *全363頁
(データ編) ②AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版
     (データ編)(PDF形式:5,660KB)PDFファイル
     *全190頁
 
(AI編)
「初版からのアップデートはありません。」
③AI・データの利用に関する契約ガイドライン
 (AI編)、(PDF形式:2,235KB)PDFファイル
 *全173頁
【比較版】 ④【比較版】AI・データの利用に関する契約ガイドライン
 (データ編) 初版とVer.1.1の変更点
 (PDF形式:5,473KB)PDFファイル
 *全197頁

<出典1>「経済産業省」サイト
    「AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版」を策定しました
 (当該ページのURL)
https://www.meti.go.jp/press/2019/
12/20191209001/20191209001.html
【表2】 「権利の種別「限定提供データに係る権利」 *改行挿入。

権利の性格 データの保護について の利用の可否
①業として特定の者に提供する情 報であること(限定提供性)、
②電磁的方法により相当量蓄積されていること(相当蓄積性)、
③電磁的 方法により管理されていること(電磁的管理性)、
④技術上又は営 業上の情報、
⑤秘密として管理 れていない
ことを満たすものを限 定提供データといい、
不正の手段により限定提供データを取得する等の法定の類型の行為(不正競争)がなされた場合に、差止請求およ び損害賠償請求の民事措置が認められる
(改正不正競争防止法2条7項、同条1項11号ないし16 号、3条、4条)。
 なお,⑥無償で公衆 に利用可能となっている情報(オープンなデータ)と同一の情報の場合
(改正不正競争防止法19条1項8号ロ)、
不正競争行為に該当しないものとされている。
 左記①から⑥の要件を満たす場合には、法的保護が認められる。

<出典2>経済産業省
    「②AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版
    (データ編)(PDF形式:5,660KB)PDFファイル」
    *全190頁」、p.15~16
【表3】 *「改正不正競争防止法2条7項」

(定義)
第二条
 7 この法律において「限定提供データ」とは、業として特定の者に提供する情報として電磁的方法(電子的方法、磁気的方法その他人の知覚によっては認識することができない方法をいう。次項において同じ。)により相当量蓄積され、及び管理されている技術上又は営業上の情報(秘密として管理されているものを除く。)をいう。

<出典3>「e-Gov」(電子政府の総合窓口)サイト
    「不正競争防止法(平成五年法律第四十七号)
    施行日: 令和元年七月一日
    最終更新:平成三十年五月三十日公布
         (平成三十年法律第三十三号)改正
 (当該ページのURL)
https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/
elaws_search/lsg0500/detail?lawId=405AC0000000047#40
【表4】 *「改正不正競争防止法2条1項11号ないし16号」、

      *改行・項番挿入。

(定義)
第二条
 この法律において「不正競争」とは、次に掲げるものをいう。
 十一 窃取、詐欺、強迫その他の不正の手段により限定提供データを取得する行為(以下「限定提供データ不正取得行為」という。)又は限定提供データ不正取得行為により取得した限定提供データを使用し、若しくは開示する行為
 十二 その限定提供データについて限定提供データ不正取得行為が介在したことを知って限定提供データを取得し、又はその取得した限定提供データを使用し、若しくは開示する行為
 十三 その取得した後にその限定提供データについて限定提供データ不正取得行為が介在したことを知ってその取得した限定提供データを開示する行為
 十四 限定提供データを保有する事業者(以下「限定提供データ保有者」という。)からその限定提供データを示された場合において、不正の利益を得る目的で、又はその限定提供データ保有者に損害を加える目的で、その限定提供データを使用する行為(その限定提供データの管理に係る任務に違反して行うものに限る。)又は開示する行為
 十五 その限定提供データについて限定提供データ不正開示行為(前号に規定する場合において同号に規定する目的でその限定提供データを開示する行為をいう。以下同じ。)であること若しくはその限定提供データについて限定提供データ不正開示行為が介在したことを知って限定提供データを取得し、又はその取得した限定提供データを使用し、若しくは開示する行為
 十六 その取得した後にその限定提供データについて限定提供データ不正開示行為があったこと又はその限定提供データについて限定提供データ不正開示行為が介在したことを知ってその取得した限定提供データを開示する行為

<出典3> *<出典3>に同じ。
【表5】 *改正不正競争防止法3条、4条」、*改行・項番挿入

(差止請求権)
第三条
 不正競争によって営業上の利益を侵害され、又は侵害されるおそれがある者は、その営業上の利益を侵害する者又は侵害するおそれがある者に対し、その侵害の停止又は予防を請求することができる。
2 不正競争によって営業上の利益を侵害され、又は侵害されるおそれがある者は、前項の規定による請求をするに際し、侵害の行為を組成した物(侵害の行為により生じた物を含む。第五条第一項において同じ。)の廃棄、侵害の行為に供した設備の除却その他の侵害の停止又は予防に必要な行為を請求することができる。
(損害賠償)
第四条
 故意又は過失により不正競争を行って他人の営業上の利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責めに任ずる。
ただし、第十五条の規定により同条に規定する権利が消滅した後にその営業秘密又は限定提供データを使用する行為によって生じた損害については、この限りでない。

<出典3> *<出典3>に同じ。
【表6】 *「改正不正競争防止法19条1項8号ロ」、*改行・項番挿入

(適用除外等)
第十九条
1 第三条から第十五条まで、第二十一条(第二項第七号に係る部分を除く。)及び第二十二条の規定は、次の各号に掲げる不正競争の区分に応じて当該各号に定める行為については、適用しない。
 八 第二条第一項第十一号から第十六号までに掲げる不正競争 次のいずれかに掲げる行為
  イ <省略>
  ロ その相当量蓄積されている情報が無償で公衆に利用可能となっている情報と同一の限定提供データを取得し、又はその取得した限定提供データを使用し、若しくは開示する行為

<出典3> *<出典3>に同じ。
<サイト内>
 ●2019年12月11日 (水)、【AI関連発明】Ledge.ai/
  経済産業省、「AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版」を策定
  <AIガイドライン改訂1>

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(以上)

【知財とビジネス】公正取引委員会/「フィンテック関係の調査」<公取・アンケート調査2>

□知財であって、公正取引委員会「事務総長定例会見記録」
 (令和元年12月11日付)の質疑応答「フィンテック関係の調査」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●公正取引委員会/令和元年12月11日付 事務総長定例会見記録
  <一部抜粋1>「[発言事項]
   ・独占禁止法改正法の施行に伴い整備する関係政令について
   ・スタートアップの取引慣行に関する取引実態調査」について

  <一部抜粋2>
【表1】 *改行・下線挿入。

(問) 別件で,一部報道で,銀行間の送金の在り方について実態調査をされているということでしたが,その事実確認と,いつまでにどういうことを目指すのか教えてください。
(事務総長) 御指摘のような報道があることは承知しておりますけれども,私どもとしては,現在,キャッシュレス決済について,その競争環境の整備を図る観点から,実態調査を行っております。
別の機会でどこかで申し上げたこともあったような気がいたしますが,フィンテック関係の調査を行っているのは事実でございます。
 その中で,キャッシュレス決済であるとか,キャッシュレスのための前提となるいろいろな銀行と,それからフィンテック企業との間の取引とか,そうしたものについて,これから実態の把握を進めていきたいというところでございまして,今のところ,何か特定,具体的に何か問題が発生しているというふうな前提を置いてやっているわけではございません。

<出典>「公正取引委員会」サイト、
    「令和元年12月11日付 事務総長定例会見記録」の「質疑応答」
 (当該ページのURL)
https://www.jftc.go.jp/houdou/teirei/2019/
oct_dec/kaikenkiroku191211.html
<追記>
 ●日本経済新聞 朝刊/

  銀行間送金 公取委が調査、決済参入の障壁を問題視
  *2019/12/7付、会員限定(非会員の方は一部しか読めません。)
 ●コインテレグラフジャパン/Cointelegraph Japan/
  日経「公取が銀行間送金の実態調査」、

  送金分野でのディスラプトにつながるか
  【ニュース】
  *2019年12月07日
 ●コインテレグラフジャパン/Cointelegraph Japan/
  SBI子会社、マネータップ使った実店舗支払いの実証実験を開始|
  リップルの分散型技術が基盤、北尾氏は仮想通貨XRP採用にも意欲
  *2019年05月30日

<サイト内>
 ●2019年12月14日 (土)
  【知財とビジネス】公正取引委員会/
  「スタートアップの取引慣行に関する取引実態調査」
  <公取・アンケート調査1>

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(以上)

【知財とビジネス】公正取引委員会/「スタートアップの取引慣行に関する取引実態調査」<公取・アンケート調査1>

□知財であって、公正取引委員会
 「スタートアップの取引慣行に関する取引実態調査」
 のおしらせです。
 ●公正取引委員会/令和元年12月11日付 事務総長定例会見記録
  <一部抜粋1>[配布資料]
   ・独占禁止法改正法の一部施行に伴い整備する関係政令について
    (令和元年12月3日公表資料)」
   *全7頁
  <一部抜粋2>「[発言事項]
   ・独占禁止法改正法の施行に伴い整備する関係政令について
   ・スタートアップの取引慣行に関する取引実態調査」について
【表1】 *改行・下線挿入。


「スタートアップの取引慣行に関する取引実態調査」について
 次は,「スタートアップの取引慣行に関する実態調査」です。スタートアップには,決まった定義が存在するわけではありませんが,創業してから数年から10年程度であり,アイデアの創出により,革新的な事業に取り組んでいる事業者とされることがあります。
このようなスタートアップは,我が国の産業の生産性向上・発展に特に大きく貢献する可能性を持っています。
近年,大企業がスタートアップ等と連携し,新たな価値を創造するオープンイノベーションが重要視されてもいます。このため,スタートアップが公正かつ自由に競争できる環境を確保することが重要というふうに考えられます。
 また,本年6月に公表しました「製造業者のノウハウ・知的財産権を対象とした優越的地位の濫用行為等に関する実態調査報告書」におきまして,中小企業のノウハウ・知的財産権に係る取引について,独占禁止法上問題となり得る行為が確認されました。
 こうしたことから,製造業に限らずスタートアップについて,例えば,スタートアップのノウハウ・知的財産が公正に取り扱われているのかなども含め,公正かつ自由の競争の促進という観点から,取引慣行の実態を明らかにするための調査を開始いたしました。
 調査のスケジュールにつきましては,現段階では未定でございますが,スタートアップに対して,取引実態についてのアンケート調査をお願いし,その結果も踏まえて,調査報告書を取りまとめたいと考えています。
こちらの件の担当は,取引部の取引調査室です。

<出典>「公正取引委員会」サイト、「令和元年12月11日付 事務総長定例会見記録」
 (当該ページのURL)
https://www.jftc.go.jp/houdou/teirei/2019

/oct_dec/kaikenkiroku191211.html
<追記>
 ●公正取引委員会/(令和元年6月14日)
  製造業者のノウハウ・知的財産権を対象とした
  優越的地位の濫用行為等に関する実態調査報告書の公表について
  <一部抜粋>「関連資料
  ・(印刷用)(令和元年6月14日)
   製造業者のノウハウ・知的財産権を対象とした
   優越的地位の濫用行為等に関する実態調査報告書の公表について
   (PDF:52KB)
   *全2頁
  ・(令和元年6月14日)
   製造業者のノウハウ・知的財産権を対象とした
   優越的地位の濫用行為等に関する実態調査報告書(概要)
   (PDF:1,180KB)
   *全2頁
  ・(令和元年6月14日)
   製造業者のノウハウ・知的財産権を対象とした
   優越的地位の濫用行為等に関する実態調査報告書(全体版)
   (PDF:1,682KB)
   *全95頁

<一部抜粋>
【図1】

20191214_zu1

<出典>公正取引委員会、(令和元年6月14日)
   「製造業者のノウハウ・知的財産権を対象とした
   優越的地位の濫用行為等に関する実態調査報告書(概要)
   (PDF:1,180KB)」
   *全2頁、p.2
 (当該ページのURL)
https://www.jftc.go.jp/houdou/pressrelease/2019
/jun/190614_files/gaiyou.pdf

<サイト内>
 ●2019年12月14日 (土)
  【知財とビジネス】公正取引委員会/「フィンテック関係の調査」
  <公取・アンケート調査2>

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(以上)

2019年12月13日 (金)

【著作権】産経ニュース/法改正検討、賠償1・6億円も リーチサイトへ圧力

□著作権であって、「リーチサイト」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●産経ニュース/法改正検討、賠償1・6億円も リーチサイトへ圧力
  *2019.12.12
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●講談社/講談社からのお知らせ
  海賊版リーチサイト「はるか夢の址」
  損害賠償請求訴訟における弊社「勝訴」のお知らせ
  *2019年11月18日、全1頁
 ●文化庁/
  文化審議会著作権分科会 法制・基本問題小委員会(第4回)
  <一部抜粋1>「日時:平成28年12月27日(火)」
  <一部抜粋2>「・配布資料一覧
   資料8 リーチサイト等による侵害コンテンツへの誘導行為
       の行為類型」
   *全4頁
<一部抜粋>
【図1】

20191214_zu11

<出典>文化庁、文化審議会著作権分科会 法制・基本問題小委員会(第4回)
   資料8 リーチサイト等による侵害コンテンツへの誘導行為の行為類型」
   *全4頁、p.2
 (当該ページのURL)
https://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkashingikai/
chosakuken/hoki/h28_04/pdf/shiryo_8.pdf

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(以上)

【特許庁】特許庁/12月13日、第14回 審査基準専門委員会WG 議事次第・配布資料一覧<審査基準WG1>

□特許庁「第14回 審査基準専門委員会WG」の議事次第・配布資料一覧
 についてのお知らせです。
 ●特許庁/新着情報
  <一部抜粋>
  ・12月13日
   産業構造審議会 知的財産分科会 特許制度小委員会
   第14回 審査基準専門委員会ワーキンググループ
   議事次第・配布資料一覧
   <一部抜粋1>「議事次第 1.開会、
    2. 進歩性の審査の進め方に関する参考資料の作成について
    3.閉会」
   <一部抜粋2>「配布資料
   ・・資料1 進歩性の審査の進め方に関する参考資料の作成について
        (PDF:1,920KB)
        *全22頁
   ・・参考資料1-1

     参考資料「進歩性の審査の進め方の要点と参考事例」
     (PDF:1,258KB)
     *全23頁
 <一部抜粋3>
【図1】 資料1のp.4「審査をとりまく現状」

20191213_zu0

<出典>特許庁、資料1
    進歩性の審査の進め方に関する参考資料の作成について
    審査をとりまく現状、p.4
 (当該ページのURL)
https://www.jpo.go.jp/resources/shingikai/
sangyo-kouzou/shousai/kijun_wg/document/14-shiryou/10.pdf
 <一部抜粋4>
【図2】 資料1のp.6「(参考)日米欧中韓特許査定率推移(2010-2017年)」

20191213_zu1

<出典>同上、(参考)日米欧中韓特許査定率推移(2010-2017年)、p.6
 <一部抜粋4>
 「(参考)日米欧中韓特許査定率推移(2010-2017年)
  <出典:特許行政年次報告書>
  各庁の特許査定率の算出方法
   JPO:特許査定件数/(特許査定件数+拒絶査定件数
      +審査着手後の取下・放棄件数)
   USPTO:特許証発行件数/処理件数
   KIPO:特許査定件数/(特許査定件数+拒絶査定件数
      +審査着手後の取下げ件数)
   EPO:特許査定件数/(特許査定件数+拒絶査定件数
      +放棄件数)
   CNIPAのデータは2017年のみ」

<サイト内>
 ●2019年12月18日 (水)
  【特許庁】特許庁/12月17日、第14回審査基準専門委員会
  ワーキンググループ、議事要旨<審査基準WG2>

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(以上)

【特許庁】特許庁/12月13日、とっきょちょうキッズページ(新聞記事を掲載しました)

□特許庁からのお知らせです。
 ●特許庁/新着情報
  <一部抜粋>
  ・12月13日
   とっきょちょうキッズページ(新聞記事を掲載しました)

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(以上)

【知財とビジネス】文春オンライン/なぜアマゾンは社内プレゼンで「パワポ」の使用を禁止しているのか(2019/11/12)

□知財に関係しないが、「『パワポ』の使用を禁止」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●文春オンライン/星 健一 氏/
  なぜアマゾンは社内プレゼンで「パワポ」の使用を禁止しているのか
  *2019/11/12
 ●au Webポータル/(星 健一)氏/11/12 06:00 文春オンライン/
  なぜアマゾンは社内プレゼンで「パワポ」の使用を禁止しているのか
 *<検索サイト>Google/アマゾンジャパン パワーポイント

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(以上)

【知財その他】経済産業省/型取引の適正化推進協議会報告書を策定しました(2019年12月11日)

□知財その他であって、経済産業省「型取引の適正化推進協議会報告書」
 の策定のおしらせです。
 ●経済産業省/型取引の適正化推進協議会報告書を策定しました
  *2019年12月11日
  <一部抜粋>「2.資料
  ・型取引の適正化推進協議会報告書(令和元年12月)(概要)
   (PDF形式:396KB)
   *全3頁
  ・型取引の適正化推進協議会報告書(令和元年12月)
   (PDF形式:1,712KB)
   *全56頁

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(以上)

2019年12月12日 (木)

【著作権】Excite ニュース/ブルーレイ・DVDコピーの合法・違法の境界線とは

□著作権であって、「ブルーレイ・DVDコピーの合法・違法の境界線」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Excite ニュース/ブルーレイ・DVDコピーの合法・違法の境界線とは
  *2019年12月10日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【AI関連発明】ASCII STARTUP/大学・医療機関・メーカーと知財で連携し、日本の医療画像解析技術×AIを世界へ

□知財であって、「医療画像解析技術×AI」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ASCII STARTUP/文● 松下典子 氏/
  エルピクセル株式会社 代表取締役 島原 佑基氏インタビュー
  大学・医療機関・メーカーと知財で連携し、
  日本の医療画像解析技術×AIを世界へ
  *2019年12月12日
  <一部抜粋1>「STARTUP×知財戦略 ― 第37回」
  <一部抜粋2>「この記事は、特許庁の知財とスタートアップに関する
   コミュニティサイト「IP BASE」に掲載されている記事の転載です。」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●特許庁/IP BASE

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(以上)

【意匠】日刊建設工業新聞/特許庁/改定意匠法の審査基準改定へ/保護規定対象に建築物・内装追加で<「意匠審査基準」改訂案2>

□意匠であって、「意匠審査基準」改訂案
 について特許庁の「おしらせ」に掲載されていた。
 ●日刊建設工業新聞/特許庁/

  改定意匠法の審査基準改定へ/保護規定対象に建築物・内装追加で
  *[2019年12月12日1面]
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<サイト内>
 ●2019年12月11日 (水)、【意匠】特許庁/
  「意匠審査基準」改訂案に対する意見募集
  <「意匠審査基準」改訂案1>

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(以上)

【個人メモ】JETRO/<インド>インド特許庁の特許実務及び手続の手引(2019)改正(2019年12月9日)

□知財に関し、「JETRO」(日本貿易振興機構)発、
 次のニュースが掲載されていた。
 ●JETRO/知的財産権保護
 ●JETRO/ビジネス短信
  <一部抜粋>
  ・<中国>2019年12月10日
   「知財権裁判の国際化が重要任務」、

   上海市でシンポジウムが開催(中国)
   <一部抜粋>「上海発、2019年12月10日」
 ●JETRO/知的財産権保護/知財ニュース
  <一部抜粋>
  ・<インド>2019年12月9日
   インド特許庁の特許実務及び手続の手引(2019)改正  (304KB)
   *全1頁
   <一部抜粋1>「2019年12月9日 JETROニューデリー」
   <一部抜粋2>日本語仮訳:
   ・・独立行政法人 日本貿易振興機構(ジェトロ)、知的財産課編
     「特許庁の特許実務及び手続の手引(インド)、01.11版
     2011年3月22日修正、発行元:特許意匠商標長官室」
     *全54頁
【表1】

※本資料は仮訳の部分を含みます。ジェトロでは情報・データ・解釈などをできる限り正確に記するよう努力しておりますが、本資料で提供した情報などの正確性についてジェトロが保証するものではないことを予めご了承下さい。

  ・<韓国>2019年12月5日、特許庁長、
   「日本進出企業に特許ビッグデータを活用した技術自立を支援
   <一部抜粋>「2019年12月5日、出所: 電子新聞」
<サイト内>
 ●<前回>、2019年12月 6日 (金)、【個人メモ】JETRO/
  <日・中・韓>日中韓特許庁長会合、

  日本神戸で開催(2019年12月4日)

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(以上)

2019年12月11日 (水)

【ブロックチェーン関連特許】コインテレグラフジャパン/ナイキ、靴のトークン化で特許を取得、イーサリアム規格でデジタル資産として売買も

□特許であって、ナイキ「靴のトークン化」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●コインテレグラフジャパン/Adrian Zmudzinski 氏
  ナイキ、靴のトークン化で特許を取得
  イーサリアム規格でデジタル資産として売買も【ニュース】
  <一部抜粋>「10日に米国特許商標庁に掲載された文書によると、
        *USAP:10,505,726、December 10, 2019
  <検索サイト>コインテレグラフジャパン/ブロックチェーンニュース

[△最新情報へ]

(以上)

【ブロックチェーン関連特許】コインテレグラフジャパン/JPモルガンのブロックチェーンプラットフォーム「INN」、来年はじめにも日本で展開=ブルームバーグ

□特許には関係ないが、JPモルガン「ブロックチェーンプラットフォーム」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●コインテレグラフジャパン/Cointelegraph Japan/
  JPモルガンのブロックチェーンプラットフォーム「INN」、
  来年はじめにも日本で展開=ブルームバーグ【ニュース】
  *2019年12月10日
 *<検索サイト>コインテレグラフジャパン/ブロックチェーンニュース

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(以上)

【AI関連発明】Ledge.ai/経済産業省、「AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版」を策定<AIガイドライン改訂1>

□特許に関係ないが、経済産業省
 「AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Ledge.ai | AI:人工知能特化型メディア/
  経済産業省、

  「AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版」を策定
  *2019 12 09 Mon
 *<検索サイト>Google/AI ニュース
<追記>
 ●経済産業省/

  「AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版」を策定しました
  *2019年12月9日
   <一部抜粋1>
【表1】

【12月10日発表資料差し替え】関連資料として「④【比較版】AI・データの利用に関する契約ガイドライン(データ編) 初版とVer.1.1の変更点」を追加します。
経済産業省は、2018年6月に策定した「AI・データの利用に関する契約ガイドライン」を、法令改正に従ってアップデートし、「1.1版」として公表します。

<出典>経済産業省のサイト、
    「AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版」を策定しました
 (当該ページのURL)
https://www.meti.go.jp/press/2019/12/20191209001/20191209001.html
   <一部抜粋2>「4.関連資料
    ①AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版
     (全体版)(PDF形式:7,446KB)PDFファイル
     *全363頁
    ②AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版
     (データ編)(PDF形式:5,660KB)PDFファイル
     *全190頁
    ③AI・データの利用に関する契約ガイドライン(AI編)
     (PDF形式:2,235KB)PDFファイル
     *全173頁 
    ④【比較版】AI・データの利用に関する契約ガイドライン
     (データ編) 初版とVer.1.1の変更点
      (PDF形式:5,473KB)PDFファイル
     *全197頁
    ※ 「AI編」については、初版からのアップデートはありません。」

<サイト内>
 ●2019年12月14日 (土)、【AI関連発明】経済産業省/
  「AI・データの利用に関する契約ガイドライン 1.1版」
  を策定しました<AIガイドライン改訂2>

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(以上)

【意匠】特許庁/「意匠審査基準」改訂案に対する意見募集<「意匠審査基準」改訂案1>

□特許であって、「意匠審査基準」改訂案に対する意見募集
 について特許庁の「おしらせ」に掲載されていた。
 ●特許庁/新着情報
  <一部抜粋>
  ・「12月11日
   「意匠審査基準」改訂案に対する意見募集」
   <一部抜粋>「1. 意見募集対象
    (1)第15回~第18回意匠審査基準ワーキンググループで
      審議を行った改訂意匠審査基準(案)(PDF:10,864KB)
      *248頁
    (2)上記(1)を他の章と統合した全体の改訂意匠審査基準
      (案)(PDF:11,468KB)
      *383頁
  (1)上記(1)中、<一部抜粋>
   「(画像の意匠については第Ⅳ部第1章「画像の意匠」、
    建築物の意匠については同第2章「建 築物の意匠」、
    内装の意匠については同第4章「内装の意匠」参照)
    *pdf:p.63/248頁の抜粋
  (2)上記(1)中、
「建築物の意匠」関連部分 
     <一部抜粋>「改訂意匠審査基準(案)
     第Ⅳ部 個別の意匠登録出願
     第2章 「建築物の意匠」関連部分」
     *pdf:p.140/248頁の抜粋
     *第Ⅳ部/第2章 「建築物の意匠」関連部分
      pdf:p.140/248~167/248頁
  (3)上記(1)中、「内装の意匠」関連部分
     <一部抜粋>「改訂意匠審査基準(案)
     第Ⅳ部 個別の意匠登録出願
     第4章「内装の意匠」関連部分」
     *pdf:p.182/248頁の抜粋
     *第Ⅳ部/第4章「内装の意匠」関連部分
      pdf:p.182/248~220/248頁
<サイト内>
 ●2019年12月12日 (木)、【意匠】日刊建設工業新聞/特許庁/
  改定意匠法の審査基準改定へ/保護規定対象に建築物・内装追加で
  <「意匠審査基準」改訂案2>


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(以上)

【特許】特許庁/第35回産業構造審議会知的財産分科会特許制度小委員会、議事録(12月11日)

□特許であって、第35回・・・特許制度小委員会の議事録
 について特許庁の「おしらせ」に掲載されていた。
 ●特許庁/新着情報
  <一部抜粋>
  ・「12月11日
   第35回産業構造審議会知的財産分科会特許制度小委員会 議事録」
   <一部抜粋>「第35回(令和元年11月14日)、
     議事録(PDF:374KB)
     *全38頁

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(以上)

【知財とビジネス】中日新聞/地元企業との研究件数が全国2位 三重大、17年度

□知財であって、「三重大が地元中小企業との共同研究に活路」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●中日新聞/(森耕一)氏/
  地元企業との研究件数が全国2位 三重大、17年度
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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【知財とビジネス】時事ドットコムニュース/ベンチャー企業、初の実態調査 知的財産で不利な扱い―公取委

□独禁法であって、公正取引委員会/11日の記者会見
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●時事ドットコムニュース/
  ベンチャー企業、初の実態調査 知的財産で不利な扱い―公取委
  *2019年12月11日17時36分
 *パテントサロン
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(以上) 

【知財とビジネス】朝日新聞デジタル/「給料泥棒かもしれない…」失敗9年、学んでノーベル賞

□ノーベル化学賞の吉野彰氏
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●朝日新聞デジタル/聞き手・今直也、嘉幡久敬 氏/
  「給料泥棒かもしれない…」失敗9年、学んでノーベル賞
  *2019年12月10日、
   有料会員限定記事(非会員の方は一部しか読めません。)
 *パテントサロン
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【著作権】ねとらぼ/海外でのウルトラマン利用権めぐる米国での訴訟、円谷プロが控訴審でも勝訴

□著作権であって、「ウルトラマン」の日本国外利用権について
 の米国訴訟
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ねとらぼ/海外でのウルトラマン利用権めぐる米国での訴訟、
  円谷プロが控訴審でも勝訴
  *2019年12月10日
  <一部抜粋1>「地裁に続き、控訴裁でも円谷プロが勝訴。」
  <一部抜粋2>「控訴裁判所でも勝訴したと発表しました。」
  ・円谷プロダクション/プレスリリース/
   米国訴訟(控訴審)の勝訴判決に関するお知らせ
   *2019.12.10
   <一部抜粋>「詳細はPDFリリースをご参照ください。」
         *全2頁
      <一部抜粋>「2019年12月10日、
        株式会社円谷プロダクション
        米国訴訟(控訴審)の勝訴判決に関するお知らせ」
 *パテントサロン
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2019年12月10日 (火)

【知財とビジネス】内閣官房/民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議<民事司法制度改革4>

□内閣官房「民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議」
 の紹介です。
 ●内閣官房/民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <一部抜粋1>「開催状況(幹事会)」
【表4】

(幹事会) 抜粋
第6回会合 ・令和元年11月6日
 議事次第・配布資料(PDF:198KB)
 *全5頁
     議事次第
1 国内民事紛争の国際化等に関し法テラスの対応力を強化するための方策に 関する意見交換
2 裁判手続等のIT化等に関する意見交換
(配布資料)
1 取りまとめ骨子項目(案)
第7回会合 ・令和元年11月15日
 議事次第・配布資料(PDF:2,197KB)
 *全9頁
     議事次第
1 知財紛争における裁判所等の紛争解決能力を強化するための方策に関する意見交換
2 国際仲裁を活性化するための方策に関する意見交換
3 越境消費者紛争への対応力を強化するための方策に関する意見交換
4 国内民事紛争の国際化への対応力を強化するための方策に関する意見交換
5 その他の民事司法の国際化についての方策に関する意見交換
(配布資料)
1 知財裁判所のさらなる充実・強化を求める ~知財司法インフラの魅力向 上に向けて~
2 越境消費者紛争の効果的な解決のための対応策について 3 国民生活センター越境消費者センター( CCJ )の機能強化
第8回会合 ・令和元年11月27日
 議事次第(PDF:71KB)
 *全1頁
     議事次第
1 裁判手続等のIT化等に関する意見交換
2 知財紛争における裁判所等の紛争解決能力を強化するための方策に関する 意見交換
3 国際仲裁を活性化するための方策に関する意見交換
4 越境消費者紛争への対応力を強化するための方策に関する意見交換
5 国内民事紛争の国際化への対応力を強化するための方策に関する意見交換
6 その他の民事司法の国際化についての方策に関する意見交換
第9回会合 ・令和元年12月9日
 議事次第・配布資料(PDF:279KB)
 *全9頁
     議事次第
1 本連絡会議の取りまとめ骨子(案)について
2 その他
(配布資料)
1 取りまとめ骨子(案)

<出典1> *前掲の出典1に同じ。
<サイト内>
 ●2019年12月10日 (火)、【知財とビジネス】内閣官房/
  民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <民事司法制度改革3>
 ●2019年12月10日 (火)、【知財とビジネス】内閣官房/
  民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <民事司法制度改革2>
 ●2019年12月10日 (火)、【知財とビジネス】日本経済新聞 電子版/
  民事裁判、書類のウェブ提出義務付け IT化へ骨子案
  <民事司法制度改革1>

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(以上)

【知財とビジネス】内閣官房/民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議<民事司法制度改革3>

□内閣官房「民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議」
 の紹介です。
 ●内閣官房/民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <一部抜粋1>「開催状況(幹事会)」
【表2】

(幹事会) 抜粋
第4回会合 ・令和元年9月30日
 議事次第・配布資料(PDF:11,510KB)
 *全43頁

<出典1> *前掲の出典1に同じ。
【図1】

20191210_04

<出典2>内閣官房
     「民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議」
     第4回会合、令和元年9月30日
     議事次第・配布資料(PDF:11,510KB)
 (当該ページのURL)
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/minjikaikaku/kanjikai_dai4/sidai.pdf
【表3】

(幹事会) 抜粋
第5回会合 ・令和元年10月15日
 議事次第・配布資料(PDF:6,600KB)
 *全35頁

<出典1> *前掲の出典1に同じ。
【図2】

20191210_05

<出典3>内閣官房
     「民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議」
     第5回会合、令和元年10月15日
     議事次第・配布資料(PDF:6,600KB)
 (当該ページのURL)
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/minjikaikaku/kanjikai_dai5/sidai.pdf
<サイト内>
 ●2019年12月10日 (火)、【知財とビジネス】内閣官房/
  民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <民事司法制度改革4>
 ●2019年12月10日 (火)、【知財とビジネス】内閣官房/
  民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <民事司法制度改革2>
 ●2019年12月10日 (火)、【知財とビジネス】日本経済新聞 電子版/
  民事裁判、書類のウェブ提出義務付け IT化へ骨子案
  <民事司法制度改革1>

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(以上)

【知財とビジネス】内閣官房/民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議<民事司法制度改革2>

□内閣官房「民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議」
 の紹介です。
 ●内閣官房/民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <一部抜粋1>「開催状況(幹事会)」
【表1】

(幹事会) 抜粋
第1回会合 ・平成31年4月12日
 議事次第・配布資料(PDF:302KB)
 *全10頁
<当資料抜粋>
     議事次第
1 連絡会議幹事会の趣旨説明
2 今後の進め方
(配布資料)
1 民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議の開催について(案)
  *[資料1]
2 民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議幹事会の構成員の官職 の指定について(案)
  *[資料2]
3 経済財政運営と改革の基本方針2018(抜粋)
  *[資料3]
第2回会合 ・令和元年6月25日
 議事次第・配布資料(PDF:2,081KB)
 *全16頁
<当資料抜粋>
     議事次第
1 裁判手続等のIT化等に関する有識者からのヒアリング
 ⑴ 山本和彦氏(一橋大学大学院法学研究科教授)
 ⑵ 日下部真治氏(アンダーソン・毛利・友常法律事務所,弁護士)
 ⑶ 太田勝造氏(明治大学法学部教授)
2 次回のヒアリングの対象者及び内容について
(配布資料)
1-1 第2回幹事会におけるヒアリング対象者
  *[資料1-1]
1-2 第2回幹事会におけるヒアリング内容
  *[資料1-2]
2 山本和彦氏説明資料(国際化社会の一層の進展を見据えた民事司法の グランドデザイン)
  *[資料2]
3 日下部真治氏説明資料(弁護士の視点から見た裁判手続等のIT化の 在り方について)
  *[資料3]
4-1 太田勝造氏説明資料(民事訴訟のIT化へのコメント)
  *[資料4-1]
4-2 太田勝造氏参考資料(AI裁判支援システムへの人々の期待と受容)
  *[資料4-2]
5 第3回幹事会におけるヒアリング(案)
  *[資料5]
第3回会合 ・令和元年8月6日
 議事次第・配布資料(PDF:4,683KB)
 *38頁
<当資料抜粋>
     議事次第
1 裁判手続等のIT化等に関する意見交換
2 知財紛争における裁判所等の紛争解決能力を強化するための方策に関する 有識者からのヒアリング
 ⑴ 玉井克哉氏(東京大学先端科学技術研究センター 教授)
 ⑵ 山本敬三氏(京都大学大学院法学研究科 教授)
 ⑶ 片山英二氏(阿部・井窪・片山法律事務所 パートナー(弁護士・弁理士))
 ⑷ 根本勝則氏(日本経済団体連合会 専務理事) ⑸  久貝卓氏(日本商工会議所 常務理事)
3 越境消費者紛争に関する取組状況の報告
4 次回のヒアリングの対象者及び内容について
(配布資料)
1 玉井克哉氏説明資料(知財司法改革について)
2 山本敬三氏説明資料(知財紛争における裁判所等の紛争解決能力を強化す るための方策について ―損害賠償等を中心に)
3 片山英二氏説明資料(知財制度の改善にむけて)
4 根本勝則氏説明資料(知財訴訟制度への意見)
5 久貝卓氏説明資料(知財紛争における紛争解決能力の強化について)
6 越境消費者紛争に関する取組状況の報告資料 7 第4回幹事会におけるヒアリング(案)

<出典1>内閣官房「民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議」
 (当該ページのURL)
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/minjikaikaku/kanjikai_dai9/sidai.pdf
<サイト内>
 ●2019年12月10日 (火)、【知財とビジネス】内閣官房/
  民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <民事司法制度改革4>
 ●2019年12月10日 (火)、【知財とビジネス】内閣官房/
  民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <民事司法制度改革3>
 ●2019年12月10日 (火)、【知財とビジネス】日本経済新聞 電子版/
  民事裁判、書類のウェブ提出義務付け IT化へ骨子案

  <民事司法制度改革1>

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【知財とビジネス】日本経済新聞 電子版/民事裁判、書類のウェブ提出義務付け IT化へ骨子案<民事司法制度改革1>

□知財であって、内閣官房
 「民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議」
 (幹事会)第9回会合(令和元年12月9日)
 「議事次第・配布資料「取りまとめ骨子(案)」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日本経済新聞 電子版/
  民事裁判、書類のウェブ提出義務付け IT化へ骨子案
  *2019/12/9、
  会員限定(非会員の方は一部しか読めません。)
 ●朝日新聞デジタル/板橋洋佳 氏/
  民事改革で裁判オンライン化、海外取引を支援 政府方針
  *2019年12月8日、
  有料記事(非会員の方は一部しか読めません。)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●内閣官房/

  民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <一部抜粋1>「(幹事会)、第9回会合、令和元年12月9日
   議事次第・配布資料(PDF:279KB)
   *全9頁
   <一部抜粋2>
    「民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議幹事会
     (第9回)
     令和元年12月9日(月) 15:00~16:00
      中央合同庁舎8号館5階共用会議室C(520)
     議事次第
     1 本連絡会議の取りまとめ骨子(案)について
     2 その他
     (配布資料) 1 取りまとめ骨子(案)
   <一部抜粋3>
【表1】

資料1
取りまとめ骨子(案)
第2 裁判IT化
 1 裁判IT化の在り方
  ⑴  国際競争力という観点からみた民事訴訟のIT化における検討の視点,課題及び方策
   ○ 全面オンライン化について
    ・ 国民の司法アクセスが後退しないよう配慮して,段階的に全面オンライン化を実現する。【法務省,最高裁】
第3 知財司法
 1 二段階訴訟制度の導入について
  ・ 特許権侵害の有無のみを判断し,損害については判断せずに判決に至ることのメリットやあい路,利用者のニーズ等を踏まえ,引き続き検討を進める。【 内閣府(知財事務局),法務省,特許庁】
第4 国際仲裁
 1 基盤整備の取組継続の必要性
  ・ (一社)日本国際紛争解決センターが虎ノ門に設置する専用施設も活用しつつ,人材育成・周知啓発(国内外)の取組を継続する。人材育成については,学生の参加できる模擬仲裁等の取組に講師派遣等の必要な支援を実施する。【法務省,外務省,経済産業省】

<出典>内閣官房
    「民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議」、
    (幹事会)、第9回会合、令和元年12月9日
     議事次第・配布資料(PDF:279KB)
 (当該ページのURL)
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/minjikaikaku/kanjikai_dai9/sidai.pdf
<サイト内>
 ●2019年12月10日 (火)、【知財とビジネス】内閣官房/
  民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <民事司法制度改革4>
 ●2019年12月10日 (火)、【知財とビジネス】内閣官房/
  民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <民事司法制度改革3>
 ●2019年12月10日 (火)、【知財とビジネス】内閣官房/
  民事司法制度改革推進に関する関係府省庁連絡会議
  <民事司法制度改革2>

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(以上)

2019年12月 9日 (月)

【知財とビジネス】THE SANKEI NEWS/コラム/【新聞に喝!】投資家・山本一郎、iPS備蓄「打ち切り」、研究現場の困窮に目を

□特許であって、コラム「科学研究費の構造」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●THE SANKEI NEWS/コラム/【新聞に喝!】

  投資家・山本一郎、iPS備蓄「打ち切り」、研究現場の困窮に目を
  *2019.12.8
 *パテントサロン
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【知財とビジネス】Yahoo Japan/産経新聞/コメ価格急騰?、全国で「種子条例」制定急増の裏側

□特許であって、「種子条例」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
●Yahoo Japan/産経新聞/
 コメ価格急騰? 全国で「種子条例」制定急増の裏側
 *12/8(日)
 *パテントサロン
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【著作権】Diamond オンライン/ツイッター発言のパクリもアウト!?SNS時代の「著作権」問題

□著作権であって、SNS時代の「著作権」問題
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Diamond オンライン/ジョージ山田 氏:清談社/
  ツイッター発言のパクリもアウト!?SNS時代の「著作権」問題
  *2019.12.9
 *パテントサロン
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【知財とビジネス】NNA ASIA/<日・中>《知財》三菱電機、中国での特許訴訟で勝訴

□特許であって、日中の特許訴訟
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●共同通信グループ/NNA ASIA/
  《知財》三菱電機、中国での特許訴訟で勝訴
  *2019/12/09(月)/

   有料サービス(非会員の方は一部しか読めません。)
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【特許庁】特許庁/12月9日、第14回審査基準専門委員会WGの開催のお知らせ

□特許庁からのお知らせです。
 ●特許庁/新着情報
  <一部抜粋>
   ・12月9日
    特許庁メールマガジンVOL.183を掲載しました
    <一部抜粋>「バックナンバー
     2019年12月9日 VOL.183(PDF:128KB)
     *全6頁
   ・12月9日
    産業構造審議会知的財産分科会 特許制度小委員会
    第14回審査基準専門委員会WGの開催のお知らせ
    <一部抜粋1>「日時: 令和元年12月16日(月曜日)」
    <一部抜粋2>「議題:
     1. 進歩性の審査の進め方に関する参考資料の作成について」
   ・12月9日
    【ハーグ】【意匠の国際出願】カナダの個別手数料が変更されます
    (2020年1月1日~)

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2019年12月 8日 (日)

【個人メモ】地裁/<東京地裁>「平成30(ワ)28604(請求認容) 商標移転登録抹消請求事件  商標権(令和元年11月26日)

□「地裁」による「知的財産裁判例」の紹介です。
 ●裁判所/知的財産裁判例(検索)
 ●裁判所/知的財産裁判例/→最近の知的財産裁判例一覧表示
  <一部抜粋>
  ・「平成30(ワ)28604  商標移転登録抹消請求事件  商標権

   民事訴訟
   令和元年11月26日  東京地方裁判所」
   ・・「全文」
     *全12頁
     <一部抜粋>「主文、
      1 被告は,原告に対し,別紙移転登録目録1「登録商標」
      記載の商標権について,同目録2「移転登録」
      記載の移転登録の抹消登録手続をせよ。」
<サイト内>
 ●<前回>2019年11月29日 (金)、【個人メモ】地裁/
  <東京地裁>「令和1(ワ)11736、発信者情報開示請求事件

  (請求認容)、著作権(令和元年11月7日)

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2019年12月 7日 (土)

【知財とビジネス】ZDNet Japan/トップダウンのガバナンスで優れたアイデアを素早く形に--英銀大手のイノベーション

□特許であって、コンサルティング会社「Deloitte」の調査
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ZDNet Japan/Mark Samuels 氏(Special to ZDNet.com)
  翻訳校正: 石橋啓一郎 氏/
  トップダウンのガバナンスで優れたアイデアを素早く形に
  --英銀大手のイノベーション
  *2019-12-06
  <一部抜粋>「コンサルティング会社Deloitteの調査
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【知財とビジネス】NHK NEWSWEB/ゲノム編集の新手法を開発 大阪大学などの研究グループ

□特許であって、「ゲノム編集の新手法」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●NHK NEWSWEB/ゲノム編集の新手法を開発
  大阪大学などの研究グループ
  *2019年12月6日
 ●読売テレビ ニュース/ゲノム編集の新技術 阪大などのグループ
  *2019.12.07
 *パテントサロン
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<追記>
 ●京都大学/iPS細胞研究所/CiRA(サイラ)/ニュース News/
  2019年12月6日
  新しいゲノム編集ツールCRISPR-Cas3の開発に成功
  ~ヒトiPS細胞においてDMD遺伝子の修復に成功~


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【ブロックチェーン関連特許】コインテレグラフジャパン/中国、ブロックチェーン技術が急速に成熟化、「実験段階から実用的なユースケースに」=レポート

□特許であって、フォーキャスト・インサイトのレポート
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●コインテレグラフジャパン/Joeri Cant 氏/
  中国、ブロックチェーン技術が急速に成熟化
  「実験段階から実用的なユースケースに」=レポート【ニュース】
  *11時間前(2019年12月07日)
 *パテントサロン
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【知財とビジネス】時事ドットコムニュース/アマゾンを「悪質市場」指定も、米政府、海外で偽造品と―報道

□知財であって、トランプ政権が毎年公表する「悪質市場」のリスト
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●時事ドットコムニュース/アマゾンを「悪質市場」指定も
  米政府、海外で偽造品と―報道
  *2019年12月07日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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【知財とビジネス】ハーバー・ビジネス・オンライン/パチスロ大手サミーが打ち出した「競技」としてのパチスロ「P-SPORTS」の大会は業界の未来を拓くか?

□知財に関係ないが、「競技」としてのパチスロ「P-SPORTS」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ハーバー・ビジネス・オンライン/
  パチスロ大手サミーが打ち出した「競技」としての
  パチスロ「P-SPORTS」の大会は業界の未来を拓くか?
  *2019.12.07
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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【著作権】gamesindustry.biz/ストリーミングの夜明けには契約の改訂が必要

□著作権であって、「デベロッパとパブリッシャが契約」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Gamer Network/gamesindustry.biz/
  ストリーミングの夜明けには契約の改訂が必要
  *[2019/12/06 14:50]
  <一部抜粋>「Author:Dr Andreas Lober 氏 翻訳:編集部」
 *パテントサロン
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【知財とビジネス】NIKKEI STYLE/義理と人情のフリーランス道 会社の辞め方が成功左右

□知財であって、「フリーランスの仕事術」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日本経済新聞 電子版/NIKKEI STYLE/
  義理と人情のフリーランス道 会社の辞め方が成功左右
   *2019/12/2
  <一部抜粋>「フリーランスの仕事術(1)
   メディアアーティスト 市原えつこ」
 *パテントサロン
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【知財とビジネス】THE SANKEI NEWS/民事訴訟のIT化、来年2月3日に「ウェブ会議」先行導入

□知財であって、最高裁「ウェブ会議」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●THE SANKEI NEWS/民事訴訟のIT化、
  来年2月3日に「ウェブ会議」先行導入
  *2019.12.6
 ●共同通信/民事訴訟のウェブ会議、2月導入、
  全国9裁判所で先行
  *2019/12/6
 *パテントサロン
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<追記>
 ●裁判所/ウェブ会議等のITツールを活用した争点整理の
  新しい運用の開始について
 ●首相官邸/会議等一覧/日本経済再生本部/
  (過去の会議)裁判手続等のIT化検討会
  ・裁判手続等のIT化検討会/検討会の開催状況
   ・・裁判手続等のIT化検討会(第9回) 配布資料
     令和年5月31日
     <一部抜粋1>「(配布資料)
      資料1:ウェブ会議等のITツールを活用した争点整理
          の運用開始」
     ・・・<一部抜粋>「資料①、(最高裁判所事務総局)、
         ウェブ会議等のITツールを活用した争点整理
         の運用開始について」
【図1】 *現在の運用→新たな運用

20191207_1

<出典>裁判手続等のIT化検討会「資料1:
    ウェブ会議等のITツールを活用した争点整理の運用開始」
    p.1/1
    (当該ページのURL)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/saiban/dai9/siryou1.pdf
     <一部抜粋1>「資料2:民事訴訟手続のIT化
      の検討状況」
     ・・・<一部抜粋>「資料②、民事訴訟手続のIT化の
          検討状況、法務省民事局」
【図2】 *-「3つのe」の

20191207_2  <出典>裁判手続等のIT化検討会
    「資料2:民事訴訟手続のIT化の検討状況」、p.2/7
    (当該ページのURL)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/saiban/dai9/siryou2.pdf

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(以上)

【特許庁】J-PlatPat/<全サービス停止>2019年12月7日(土)9:00~2019年12月8日(日)21:00<7回目>

□J-PlatPatの「メンテナンス情報」のお知らせです。
 ●特許庁/J-PlatPat/メンテナンス情報
  <一部抜粋1>「【重要なお知らせ】、<臨時メンテナンス情報>
   以下の期間はメンテナンス等のため、
   J-PlatPat全サービスを停止させて頂きます。
   2019年12月7日(土)9:00~2019年12月8日(日)21:00
   また、停止予定日時は変更になることもありますの

   でご注意願います。」
  <一部抜粋2>
【表1】

メンテナンス情報 (Maintenance information)
 申し訳ありません。本システムは、現在メンテナンス作業によりサービスを停止しております。
 This system will stop the service now due to maintenance.

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(以上)

2019年12月 6日 (金)

【AI関連発明】Engadget 日本版/東京大学とソフトバンク、AIの共同研究で合意。「Beyond AI 研究所」が2020年稼働

□特許に関係ないが、東京大学・ソフトバンク
 「次世代のAI研究に取り組む『Beyond AI 研究所』
 を設立すると発表」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Engadget 日本版/石井徹(TORU ISHII), @ishiit_aroka 氏/
  東京大学とソフトバンク、AIの共同研究で合意。
  「Beyond AI 研究所」が2020年稼働
  <一部抜粋>「研究×投資でAI開発を加速」
  *6 時間前(2019年12月06日)
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【AI関連発明】ITmedia NEWS/大和ハウス、工事作業員を8割削減へ、ロボットとAI活用で

□特許に関係ないが、施工現場の省力化に向け、
 「ロボットや人工知能(AI)を活用した実証実験を開始する方針」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ITmedia NEWS/
  大和ハウス、工事作業員を8割削減へ ロボットとAI活用で
  *2019年12月06日
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【知財とビジネス】時事ドットコムニュース/畜産農家の支援拡充、政府、日米協定受け政策大綱改訂

□知財であって、「総合的なTPP等関連政策大綱を改訂」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●時事ドットコムニュース/畜産農家の支援拡充
  政府、日米協定受け政策大綱改訂
  *2019年12月05日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●首相官邸
  ・首相官邸/新着情報
   ・・令和元年12月5日、TPP等総合対策本部

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(以上)

【著作権】講談社/12月 6日 東京地裁がソフトウェア著作権を認める(1982年)

□著作権であって、ブルーバックス"サイエンス365days"のコーナー
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 <感想>知らず、驚きました。12/6竹山
 ●講談社/ブルーバックス/ブルーバックス編集部/
  12月 6日 東京地裁がソフトウェア著作権を認める(1982年)
  *2019.12.6
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●裁判所/裁判例情報/検索条件指定画面
  ・裁判所/裁判例情報/検索結果一覧表示画面
   <一部抜粋>
   ・・「昭和54(ワ)10867    著作権  民事訴訟
     昭和57年12月6日  東京地方裁判所」 
     「全文」
     *全4頁
     <一部抜粋1>テレビ型ゲームマシン
       「スペース・インベーダー・パートⅡ」
     <一部抜粋2>
       (裁判官 牧野利秋 清水篤 設楽隆一)
     <一部抜粋3>
【表1】

 右の事実によれば、本件プログラムは、本件ゲームの内容を本件機械の受像機面 上に映し出すことを目的とし、その目的達成のために必要な種々の問題を細分化して分析し、そのそれぞれについて解法を発見した上で、その発見された解法に従つて作成されフローチヤートに基づき、専門的知識を有する第三者に伝達可能な記号語(アツセンブリ言語)によつて、種々の命令及びその他の情報の組合せとして表現されたものであり、当然のことながら右の解法の発見及び命令の組合せの方法においてプログラム作成者の論理的思考が必要とされ、また最終的に完成されたプログラムはその作成者によつて個性的な相違が生じるものであることは明らかであるから、本件プログラムは、その作成者の独自の学術的思想の創作的表現であり、著作権法上保護される著作物に当たると認められる。

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(以上)

【知財とビジネス】WWD JAPAN/連載 初心者のためのファッションロー相談所(無料公開中)記事一覧

□著作権や商標であって、WWD JAPAN
 「連載 初心者のためのファッションロー相談所」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 <感想>観点が良く、楽しく拝見させていただきました。
     ありがとうございました。12/6竹山
 ●WWD JAPAN/連載 初心者のためのファッションロー相談所
  (無料公開中)記事一覧
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【AI関連発明】AFPBB News/中国のAI特許出願件数が増加傾向 米国抜きバイドゥが首位に

□特許であって、中国国家工業情報安全発展研究センター
 「人工知能(AI)中国特許技術分析報告」の発表
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●AFPBB News/

  中国のAI特許出願件数が増加傾向 米国抜きバイドゥが首位に
  *2019年12月6日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【知財とビジネス】<ニュース>流通ニュース/特許庁/コピー商品撲滅キャンペーン開催

□特許であって、特許庁「コピー商品撲滅キャンペーン」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●<ニュース>流通ニュース/特許庁/
  コピー商品撲滅キャンペーン開催
  *2019年12月06日
  <一部抜粋>「特許庁は12月2日~2020年1月31日、
   コピー商品を買わないためのポイントを知ってもらうため、
   コピー商品撲滅キャンペーン『しっかり調べてNice Judge!!』
   を実施する。」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●特許庁/ピックアップ/コピー商品撲滅キャンペーン
  「しっかり調べてNice Judge!!」

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(以上)

【特許庁】特許庁/第34回産業構造審議会知的財産分科会特許制度小委員会 議事録

□特許庁からのお知らせです。
 ●特許庁/新着情報
  <一部抜粋>
   ・「12月6日、第34回産業構造審議会
    知的財産分科会特許制度小委員会 議事録」
    ・・「第34回(令和元年10月31日)
      議事録(PDF:385KB)」
      *全34頁
   ・「12月5日、意匠法改正(令和元年改正)
    に関するパンフレット(日本語版 更新)
    ・・イノベーション・ブランド構築に資する意匠法改正
      -令和元年改正-(PDF:1,450KB)」
      *全4頁
      <一部抜粋>令和元年5月に公布されました
        意匠法改正の概要をご紹介します。
        2019年11月作成」

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(以上)

【特許庁】J-PlatPat/<全サービス停止>2019年12月7日(土)9:00~2019年12月8日(日)21:00<6回目>

□J-PlatPatの「メンテナンス情報」のお知らせです。
 ●特許庁/J-PlatPat/メンテナンス情報
  <一部抜粋>「【重要なお知らせ】、<臨時メンテナンス情報>
   以下の期間はメンテナンス等のため、
   J-PlatPat全サービスを停止させて頂きます。
   2019年12月7日(土)9:00~2019年12月8日(日)21:00
   また、停止予定日時は変更になることもあります

   のでご注意願います。」

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(以上)

【個人メモ】JETRO/<日・中・韓>日中韓特許庁長会合、日本神戸で開催(2019年12月4日)

□知財に関し、「JETRO」(日本貿易振興機構)発、
 次のニュースが掲載されていた。
 ●JETRO/知的財産権保護
 ●JETRO/ビジネス短信
  <一部抜粋>
  ・*該当無し。
 ●JETRO/知的財産権保護/知財ニュース
  <一部抜粋>
  ・<日・中・韓>2019年12月4日
   日中韓特許庁長会合、日本神戸で開催
   <一部抜粋>「2019年12月4日、出所: 韓国特許庁」
<サイト内>
 ●<前回>、2019年12月 3日 (火)
  【個人メモ】JETRO/<日本・インド>2019年11月29日、
  日印特許審査ハイウェイ(PPH)の申請について

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(以上)

【個人メモ】知財高裁/<請求棄却>平成30(行ケ)10175、審決(無効・成立)取消、特許権(アクセスポートおよびその識別方法)(令和元年12月4日判決)

□「知財高裁」による「審決取消訴訟・侵害訴訟等控訴事件」の紹介です。
 ●知的財産高等裁判所/裁判例検索
 ●知的財産高等裁判所/→最近の審決取消訴訟
  <一部抜粋>
   ・「平成30(行ケ)10175  審決(無効・成立)取消
    令和元年12月4日判決 請求棄却(1部)
    特許権 (アクセスポートおよびその識別方法)
    進歩性,特許請求の範囲の記載要件(サポート要件) 」
    ・・「全文」
      *全44頁
   ・「令和1(行ケ)10086  審決(無効・不成立)取消
    令和元年11月26日判決 請求棄却(4部)
    商標権 (ランプシェード)
    使用による自他識別力(3条2項),公序良俗違反(4条1項7号),
    その他登録要件(4条1項18号)」
    ・・「全文」
      *全21頁
 ●知的財産高等裁判所/→最近の侵害訴訟等控訴事件
  <一部抜粋>
   ・*該当無し。
<サイト内>
 ●<前回>2019年12月 3日 (火)、【個人メモ】知財高裁/
  <控訴棄却>令和1(ネ)10046、特許権侵害行為差止、
  特許権(ネジおよびドライバビット)、(令和元年11月25日判決)

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2019年12月 5日 (木)

【ベンチャー支援】ASCII STARTUP/特許庁の知財アクセラレーションプログラム(IPAS)、第2期採択企業5社を披露

□知財であって、特許庁「第2回ナレッジシェアプログラム
 今年度第2期採択スタートアップ企業のお披露目会」(11月28日)
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ASCII STARTUP/文●松下典子 編集●ASCII STARTUP/
  特許庁の知財アクセラレーションプログラム(IPAS)、
  第2期採択企業5社を披露
  視力低下を抑制するメガネや量子コンピュータ利用素材開発
  など革新的技術の知財を補強
  *2019年12月05日
  <一部抜粋1>「STARTUP×知財戦略 ― 第35回」
  <一部抜粋2>「■関連サイト、IP BASE」
 ●週刊アスキー/文●松下典子 編集●ASCII STARTUP/
  視力低下を抑制するメガネや量子コンピュータ利用素材開発
  など革新的技術の知財を補強
  *2019年12月05日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【ブロックチェーン関連特許】日経 xTECH/米中躍進、日本は減少傾向 マイニング関連特許調査

□特許であって、「マイニング関連特許調査」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日経 xTECH/酒井 美里=スマートワークス 氏/
  米中躍進、日本は減少傾向 マイニング関連特許調査
  <一部抜粋>「高速計算機の最前線」、「第3部」
  *2019/12/05 05:00、
   有料会員制(非会員の方は一部しか読めません。)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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知財とビジネス】DroneTribune/知財重視のエアロネクスト、新役職「イノベーティブ・カウンセル」を設置、IP経営を強化

□特許であって、「知財重視」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●DroneTribune/村山 繁 氏/
  知財重視のエアロネクスト、

  新役職「イノベーティブ・カウンセル」を設置
  IP経営を強化
  *2019.12.04
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【AI関連発明】Ledge. ai/ディープラーニングはコスパが悪い?AI開発企業が語る、導入プロジェクト成功のノウハウ

□特許に関係ないが、
 日本ディープラーニング協会(JDLA)会員企業向けの内部勉強会
 (11月27日開催)
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Ledge. ai/by 菊田 千春 氏/イベントレポート/
  ディープラーニングはコスパが悪い?AI開発企業が語る、
  導入プロジェクト成功のノウハウ
  *2019 12 05 Thu
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【知財とビジネス】プレスリリースゼロ/「安全保障と先端技術プラットフォーム」(PSET)設立記念シンポジウム【12月15日開催】

□知財に関係ないが、「安全保障と先端技術プラットフォーム」(PSET)
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●プレスリリースゼロ/
  安全保障と先端技術の関係性に特化した
  「安全保障と先端技術プラットフォーム」(PSET)
  設立記念シンポジウム
  「安全保障と先端技術:責任あるイノベーションを考える」

  【12月15日開催】
  安全保障と先端技術プラットフォーム(PSET)のプレスリリース
  *2019年 12月 04日
 *知財ニュース.com/ニュース速報
  (竹)ご利用させていただいています。
<追記>
 ●安全保障と先端技術プラットフォーム(PSET)
 ●プレスリリースゼロ/ご利用案内
  <一部抜粋>「プレスリリースゼロとは・・・
    プレスリリースゼロは、無料で企業の新商品やサービスをPRできる
    プレスリリース配信サービスです。」

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(以上)

【知財とビジネス】WWD JAPAN/「必要な法律を必要な部分だけ習得する」という考え方、米国で生まれた概念“ファッションロー”とは?

□知財であって、「ファッションロー」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●WWD JAPAN/ライター YU HIRAKAWA 氏/
  「必要な法律を必要な部分だけ習得する」という考え方
  米国で生まれた概念“ファッションロー”とは?
  *8時間前(2019年12月04日)
  <一部抜粋>「“ファッションロー”とは、
    “民法”や“労働法”など、個別の法律を指す言葉ではなく、
    ファッション産業に関係するあらゆる法律の総称だ。」
 *知財ニュース.com/ニュース速報
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【AI関連発明】Engadget 日本版/スマホが目の代わりになる「Seeing AI」が日本語対応。アプリ開発時のこだわりをシャイフ氏に聞く(西田宗千佳)

□特許に関係ないが、マイクロソフト、
 iPhone向けアプリ「Seeing AI」(日本語対応)
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Engadget 日本版/西田宗千佳 氏/
  スマホが目の代わりになる「Seeing AI」が日本語対応。
  アプリ開発時のこだわりをシャイフ氏に聞く(西田宗千佳)
  *2019年12月3日
  <一部抜粋>重要なのは「即応性」
 *<検索サイト>Google/AI ニュース
<個人的な感想>
 ・「AI」については詳しくないのですが、
  障害者の方のサポート用の「AIアプリ」を、
  世界中の方がボランティアとして「教師データ」を提供し、
  育てていく、ということが出来ないでしょうか? 12/5竹山
 

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(以上)

【AI関連発明】IoTNEWS/2019年11月版:産業別AIニュース一覧とカオスマップ

□特許に関係ないが、「産業別にカオスマップ」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●IoTNEWS/和田 まりん 氏/
  2019年11月版:産業別AIニュース一覧とカオスマップ
  *2019.12.04
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

2019年12月 4日 (水)

【AI関連発明】ITmedia NEWS/「日本は存在感が薄い」東大AI研究者が危機感、国際会議でも「日本人同士で閉じこもっている」

□特許に関係ないが、「国際会議で感じた危機感」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ITmedia NEWS/[村上万純,ITmedia]氏/
  「日本は存在感が薄い」東大AI研究者が危機感
  国際会議でも「日本人同士で閉じこもっている」
  *2019年12月04日
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【ブロックチェーン関連特許】コインテレグラフ日本版/アリババ傘下のアントフィナンシャル、ブロックチェーン活用で中小企業の資金調達を3ヶ月から数秒に短縮

□特許であって、「中小企業の資金調達」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●コインテレグラフ日本版/Cointelegraph Japan
  アリババ傘下のアントフィナンシャル、ブロックチェーン活用で
  中小企業の資金調達を3ヶ月から数秒に短縮【ニュース】
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【ベンチャー支援】週刊アスキー/オープンイノベーションでベンチャーと組む知財意識

□特許庁「CEATEC 2019」(2019年10月15日)
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●週刊アスキー/文● 松下典子/編集●ASCII STARTUP/
  オープンイノベーションでベンチャーと組む知財意識
  *2019年12月04日
  <一部抜粋>「■関連サイト ●CEATEC 2019」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【著作権】文化庁/侵害コンテンツのダウンロード違法化の制度設計等に関する検討会(第1回)「配布資料一覧」<文化庁検討会3>

□著作権であって、文化庁「侵害コンテンツのダウンロード違法化の
 制度設計等に関する検討会(第1回)の開催
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●文化庁/侵害コンテンツのダウンロード違法化の制度設計等

  に関する検討会
  <一部抜粋>「第1回(令和元年11月27日)」
  ・文化庁/侵害コンテンツのダウンロード違法化の制度設計等

   に関する検討会(第1回)
   <一部抜粋1>「日時:令和元年11月27日(水)」
   <一部抜粋2>「2議事
    (1)海賊版による被害の実態等について
    (2)パブリックコメント及び国民アンケートの結果について
    (3)検討に当たっての基本方針について
    (4)制度設計について
    (5)その他」
<出典>文化庁ウェブサイト (当該ページのURL)
    「侵害コンテンツのダウンロード違法化の
    制度設計等に関する検討会(第1回)」
http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkashingikai/kondankaito
/shingaikontentsu/01/
   <一部抜粋3>
【表1】 「配布資料一覧」、*前段、「★」追加(竹山おすすめ)。

資料1 ・「侵害コンテンツのダウンロード違法化の制度設計等に関する検討会」開催要綱(構成員名簿を含む)(73.5KB)
*全2頁、★
 
資料2-1 ・海賊版サイトによる被害と法整備の必要性について(出版広報センター御提出資料)(1MB)
*全12頁
資料2-2 ・出版以外の分野における海賊版による被害実態について(74KB)
*全1頁
 
資料3-1 ・「侵害コンテンツのダウンロード違法化等に関するパブリックコメント」の結果について(全体像)(233.3KB)
*5頁
資料3-2 ・「侵害コンテンツのダウンロード違法化等に関するパブリックコメント」の結果概要(個人:「(別紙)質問事項及び回答様式」)(405.2KB)
*全24頁
資料3-3 ・「侵害コンテンツのダウンロード違法化等に関するパブリックコメント」の結果概要(個人:「意見提出フォーム」)(301.2KB)
*全13頁
資料3-4 ・「侵害コンテンツのダウンロード違法化等に関するパブリックコメント」の結果概要(団体等)(803.9KB)
*全165頁
 

<出典>同上。
【表2】 「配布資料一覧」、*後段、「★」追加(竹山おすすめ)。

資料4 ・侵害コンテンツのダウンロード違法化に関するアンケート調査の結果(270.6KB)
*6頁、★
 
資料5 ・侵害コンテンツのダウンロード違法化に係る制度設計等の検討に当たっての基本方針(案)(59.7KB)
*全1頁、★
 
資料6 ・侵害コンテンツのダウンロード違法化等に係る制度設計・論点(案)(167.7KB)
*全8頁、★★
資料7 ・侵害コンテンツのダウンロード違法化に関する主な事例の取扱い(案)(55.9KB)
*全3頁、★★★
 

<出典>同上。
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<サイト内>
 ●2019年11月27日 (水)、【著作権】日本経済新聞/海賊版対策、
  軽微なダウンロード容認へ 文化庁<文化庁検討会2>
 ●2019年11月26日 (火)、【著作権】日本経済新聞 電子版/
  海賊版規制「今度こそ」 議論再開、文化庁の戦略は
  <文化庁検討会1>

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(以上)

【個人メモ】JETRO/<アメリカ>下院司法委員会知的財産小委員会、PTABと任命条項に関する公聴会を開催(2019年12月1日)

□知財に関し、「JETRO」(日本貿易振興機構)発、次のニュースが掲載されていた。
 ●JETRO/知的財産権保護
 ●JETRO/ビジネス短信
  <一部抜粋>
  ・<フィリピン>「2019年12月3日
   知財紛争の仲裁サービス強化、紛争解決短期化を図る(フィリピン)」
   <一部抜粋>「マニラ発、2019年12月03日」
 ●JETRO/知的財産権保護/知財ニュース
  <一部抜粋>
  ・<アメリカ>「2019年12月1日
   下院司法委員会知的財産小委員会、
   PTABと任命条項に関する公聴会を開催  (181KB)
   *全2頁
   <一部抜粋1>「2019年12月1日
    JETRO NY 知的財産部 柳澤、笠原」
   <一部抜粋2>「特許審判部 (PTAB)」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。
<サイト内>
 ●<前回>、2019年12月 3日 (火)
  【個人メモ】JETRO/<日本・インド>2019年11月29日、
  日印特許審査ハイウェイ(PPH)の申請について

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(以上)

【知財とビジネス】朝日新聞デジタル/「一粒で三度おいしい」森永製菓、休眠特許の生かし方

□特許であって、「休眠特許の生かし方」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●朝日新聞デジタル/大平要 氏/
  「一粒で三度おいしい」森永製菓、休眠特許の生かし方
  *2019年12月4日、有料記事(非会員の方は一部しか読めません。)
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【知財とビジネス】聯合ニュース/韓中日特許庁長官会合 商標権保護へ協力強化で一致

□「韓中日特許庁長官会合」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Yonhap News Agency/聯合ニュース/
  韓中日特許庁長官会合 商標権保護へ協力強化で一致
  *2019.12.04
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【特許庁】特許庁/広報誌「とっきょ」Vol.44コンテンツ紹介「ドローン特集」等

□特許庁からのお知らせです。
 ●特許庁/新着情報
  <一部抜粋>
  ・「12月4日
   広報誌「とっきょ」Vol.44コンテンツ紹介「ドローン特集」
   「"日本発"ドローンメーカーの挑戦」
   「知財活用企業紹介(株式会社コメダ)」」
   ・・特許庁/広報誌「とっきょ」/LATEST ISSUE
     <一部抜粋>
     「Vol.44 Contents  広報誌『とっきょ』
      2019年12月9日発行号」
     <一部抜粋>
    ・・・「特許情報から読み解くドローンビジネス
       活性化するドローンの産業利用とその将来性について
       お話しします。2019年12月4日」
    ・・・「“日本発”ドローンメーカーの挑戦
       新技術の開発競争が繰り広げられる産業用ドローン業界。
       株式会社自律制御システム研究所の担当者に
       インタビューを行いました。2019年12月4日」
    ・・・「知財活用企業紹介
       株式会社コメダ
       くつろぎという体験価値を提供。
       知財戦略におけるコメダの流儀、2019年12月4日」

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(以上)

2019年12月 3日 (火)

【知財とビジネス】JETRO/ビジネス短信/<フィリピン>知財紛争の仲裁サービス強化、紛争解決短期化を図る(2019年12月03日掲載)

□知財であって、フィリピンにおける「仲裁サービス」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●JETRO/ビジネス短信
  ・知財紛争の仲裁サービス強化、紛争解決短期化を図る
   (フィリピン)
   <一部抜粋>「マニラ発、2019年12月03日」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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【知財とビジネス】@DIMEアットダイム/質と量で評価した企業の特許資産規模ランキング、3位パナソニック、2位キヤノン、1位は?

□特許であって、株式会社パテント・リザルト
 「全業種 特許資産規模ランキング2019」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●小学館ダイム公式サイト「@DIMEアットダイム」
  /出典元:株式会社パテント・リザルト/構成/こじへい 氏/
  質と量で評価した企業の特許資産規模ランキング、3位パナソニック、
  2位キヤノン、1位は?
  *2019.12.03
 *パテントサロン
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【知財とビジネス】日本経済新聞/フィデアHD、運用リスクの管理手法を独自開発

□特許であって、「運用リスクの管理手法」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日本経済新聞 電子版
  フィデアHD、運用リスクの管理手法を独自開発
  *2019/12/2、会員限定(非会員の方は一部しか読めません。)
 *パテントサロン
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【知財とビジネス】DIAMOND online/「ラーメンの汁もこぼさず運ぶ」国産ドローン起業家が中国を狙う理由

□特許であって、「国産ドローン起業家」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●DIAMOND online/野口直希 氏:編集・ライター/
  「ラーメンの汁もこぼさず運ぶ」国産ドローン起業家が中国を狙う理由
  *2019.12.2
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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【商標】日本弁理士会 関西会/事例紹介/麩太・やままつ(図形)・霞麩

□商標であって、「日本弁理士会 関西会」による「事例紹介」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●日本弁理士会 関西会/事例紹介/
  麩太・やままつ(図形)・霞麩
  <一部抜粋>「代々受け継いできた伝統を
   法律で保護することで後世に残したい。
   そのための有効な手段が
   商標登録だと考えています。」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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【AI関連発明】Ledge inc./インタビュー/量子コンピュータとディープラーニングで、人間は救われる(後編)

□特許に関係ないが、インタビュー
 「量子コンピュータとディープラーニングで、人間は救われる」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Ledge inc./by 高島 圭介 氏/インタビュー/
  量子コンピュータとディープラーニングで、人間は救われる
  *2019 12 03 Tue
  <一部抜粋1>

   「株式会社グルーヴノーツ 代表取締役社長の最首英裕氏」
  <一部抜粋2>
   前編はこちら:「人間の本能としての多様性」が顕在化しつつある
   ・Ledge inc./by 高島 圭介 氏/インタビュー/
    「人間の本能としての多様性」が顕在化しつつある
    *2019 12 02 Mon
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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【特許庁】特許庁/【ハーグ】【意匠の国際出願】手数料の変更及び最長の保護の存続期間について:アルメニア

□特許庁からのお知らせです。
 ●特許庁/新着情報
  ・12月3日
   【ハーグ】【意匠の国際出願】
   手数料の変更及び最長の保護の存続期間について

   :アルメニア
   *[更新日 2019年12月3日]
   <一部抜粋>「アルメニアに関して、

    2019年12月13日に発効します。」

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【特許】Record China/5G特許出願最新ランキング、ファーウェイがトップ、サムスンが2位―米華字メディア

□特許であって、「5G特許出願最新ランキング」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●Record China/(翻訳・編集/柳川)
  5G特許出願最新ランキング、ファーウェイがトップ、
  サムスンが2位―米華字メディア
  *2019年12月3日(火)
 *パテントサロン
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【著作権】JETRO/<スイス>オンライン海賊版コンテンツ対策、実演映像・音声に対する保護強化などのため著作権法を改正

□著作権であって、スイスにおいて、「著作権法改正」可決
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●JETRO/地域・分析レポート/
  オンライン海賊版コンテンツ対策、実演映像・音声に対する保護強化
  などのため著作権法を改正(スイス)
  <一部抜粋1>「2019年12月2日」
  <一部抜粋2>「2019年9月27日、

   ・・・著作権法改正がスイス連邦議会で可決」
 *知財ニュース/「IP Force」(知財業界ポータルサイト)
  (竹)ご利用させていただいています。

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【個人メモ】JETRO/<日本・インド>2019年11月29日、日印特許審査ハイウェイ(PPH)の申請について

□知財に関し、「JETRO」(日本貿易振興機構)発、
 次のニュースが掲載されていた。
 ●JETRO/知的財産権保護
 ●JETRO/ビジネス短信
  ・*該当無し。
 ●JETRO/知的財産権保護/知財ニュース
  ・<日本・インド>2019年11月29日
   日印特許審査ハイウェイ(PPH)の申請について(382KB)
   *全1頁
   <一部抜粋>「2019年11月29日、JETROニューデリー」
  ・<韓国・ASEAN>2019年11月27日
   特許庁、「韓・ASEAN IP T&T Fair」開催
   <一部抜粋>「2019年11月27日、出所: 韓国特許庁」
<サイト内>
 ●<前回>2019年11月28日 (木)、【個人メモ】JETRO/
  <ブラジル>特許審査ハイウェイが全技術分野で利用可能に

  (2019年11月28日)

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【個人メモ】知財高裁/<控訴棄却>令和1(ネ)10046、特許権侵害行為差止、特許権(ネジおよびドライバビット)、(令和元年11月25日判決)

□「知財高裁」による「審決取消訴訟・侵害訴訟等控訴事件」の紹介です。
 ●知的財産高等裁判所/裁判例検索
 ●知的財産高等裁判所/→最近の審決取消訴訟
  <一部抜粋>
   ・*該当無し。
 ●知的財産高等裁判所/→最近の侵害訴訟等控訴事件
  <一部抜粋>
   ・令和1(ネ)10046  特許権侵害行為差止
    (東京地方裁判所 平成28(ワ)14753)
    令和元年11月25日判決 控訴棄却(3部)
    特許権 (ネジおよびドライバビット)
    構成要件充足性,特許の有効性(進歩性,補正・訂正要件,
    その他(サポート要件))」
    ・・「全文」
      *全28頁
<サイト内>
 ●<前回>2019年11月29日 (金)、【個人メモ】知財高裁/
  <訴却下>令和1(行ケ)10154、審決(拒絶)取消、
  特許権(地上,地下と地面)、(令和元年11月27日判決)

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【AI関連発明】ITmedia NEWS/AIと人の関係、鋭く表現 SFマンガ「AIの遺電子」などが人工知能学会で表彰

□特許に関係ないが、近未来SFマンガ「AIの遺電子」(山田胡瓜)
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ITmedia NEWS/
  AIと人の関係、鋭く表現 SFマンガ「AIの遺電子」などが

  人工知能学会で表彰
  *2019年12月02日
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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【特許】人民網日本語版/<中国>黒竜江省、1万人あたり発明特許保有件数が6.388件に

□特許であって、「1万人あたり発明特許保有件数」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●人民網日本語版/
  黒竜江省、1万人あたり発明特許保有件数が6.388件に
  *2019年12月02日
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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2019年12月 2日 (月)

【商標】竹山宏明/<商標>「類似商品・役務審査基準」改訂に伴う、第30類に分類されていた「菓子」の一部の第29類への移行について

        類似商品・役務審査基準」改訂に伴う、
   第30類に分類されていた「菓子」の一部の第29類への移行について
                                12/2竹山宏明
1 資料
 ・下記の資料を参照、並びに使用した。
                  記
 ●特許庁/類似商品・役務審査基準〔国際分類第11-2020版対応〕
  *[更新日 2019年11月21日]
  <一部抜粋>「本類似基準は、
   令和2年1月1日以降の出願に適用されます。」
  ・第29類(PDF:783KB)
   *全13頁
  ・第30類(PDF:786KB)
   *全14頁
 ●特許庁/

  「類似商品・役務審査基準〔国際分類第11-2020版対応〕(案)」
  に対する意見募集の結果について
  *[更新日 2019年11月21日]
  ・「類似商品・役務審査基準〔国際分類第11-2020版対応〕(案)」

   に対する御意見の概要及び御意見に対する考え方について
   (PDF:248KB)
   *全2頁
2 基本的な考え方
 ・基本的な考え方は、下記の通りです。
  「(例)」は、前掲の「御意見の概要及び御意見に対する考え方」から、
  一部抜粋した。
                  記
 ●第29類:菓子

     (果物・野菜・豆類又はナッツを主原料とするものに限る。)
  (例)第30類→第29類:
    ・「甘栗」、「甘納豆」、「いり栗」、「いり豆」、
     「焼きりんご」、「ゆで小豆」
 ●第30類:菓子

     (果物・野菜・豆類又はナッツを主原料とするものを除く。)
  (例)第30類のまま:
    ・「アイスクリーム」、「あめ」、「クッキー」、「チョコレート」、
     「ドーナツ」、「パイ」等のように、「ペストリー及び
     コンフェクショナリー」、「チョコレート」、
     「アイスクリーム、シャーベット及びその他の氷菓」
    ・「せんべい」、「ポップコーン」

    *「ようかん」
    (第29類の「加工済みの食用の豆類」の性質に該当する商品から、
    第30類の「コンフェクショナリー」の性質に該当する商品への変化)
    *「チョコレートで覆われたナッツ菓子」
    (第29類の「加工済みの食用のナッツ」の性質に該当する商品から、
    第30類の「コンフェクショナリー」の性質に該当する商品への変化)
3 「御意見の概要及び御意見に対する考え方」の一部抜粋
 ・前掲の「御意見の概要及び御意見に対する考え方」の一部を
  下記の通り、一部抜粋した。
                  記
【表1】 *「・・・」は省略。改行挿入。改行時、字下げ使用。

1.第29類「菓子(果物、野菜、豆類又はナッツを主原料とするものに限る。)」及び第30類「菓子(果物、野菜、豆類又はナッツを主原料とするものを除く。)」に関する御意見
御意見に対する考え方
1.・・・今般、菓子関連の商品を、第29類と第30類に分ける改訂を行いますが、これは、ニース専門家委員会第28回会合において、第29類の類別表(注釈付き)が修正され、果物、野菜、豆類又はナッツを主原料とする食品が第29類に帰属することが明確化されたこと、また、ニース専門家委員会第29回会合において、これまで我が国では第30類の「菓子」の範ちゅうとして取り扱っていた商品の⼀部が、第30類ではなく第29類に分類されることが明らかになったことを受けて実施するものです。・・・。
2.基本的な考え方についてこれまで類似商品・役務審査基準の第30類「菓子」で取り扱ってきた商品のうち、第11-2020版より第29類へ移行する「菓子(果物・野菜・豆類又はナッツを主原料とするものに限る。)」に該当する商品と、引き続き第30類に残る「菓子(果物・野菜・豆類又はナッツを主原料とするものを除く。)」に該当する商品については、ニース協定第1条に規定する国際分類、すなわち、「商品・サービス国際分類表〔第11-2020版〕」(以下「国際分類表」といいます。)の「アルファベット順⼀覧表」及び「類別表」、「⼀般的注釈」の記載に即して、以下の考え方に基づき整理しております。
(1)第29類に分類される商品の考え方
 国際分類表の類別表の第29類には、「この類には、特に、次の商品を含む」として、「肉、魚、果物又は野菜を主原料とする食品」及び「加工済みの食用の豆類及びナッツ」の記載がありますから、これまで第30類「菓子」として取り扱ってきた商品のうち、主として、果物、野菜、豆類又はナッツを主たる材料とし、それらの根本的な性質を変えない程度の煎る、煮る、焼く、揚げる等の加工及び調味をしてなる商品が、第29類の「菓子(果物、野菜、豆類又はナッツを主原料とするものに限る。)」に該当します。
 例えば、「加熱した小石で蒸し焼きにし甘味をつけた栗の実」〔新村出.『広辞苑』.第7版.岩波書店,2018年,p.83〕である「甘栗」や、「アズキ・キントキ・インゲンなどの豆類をゆでて糖蜜で煮つめ、汁気をよく切って砂糖をまぶした菓子」〔同上,p.85〕である「甘納豆」が該当します。
 なお、じゃがいも等の野菜等をチップ状等の形に成型したうえで加工及び調味をしてなる商品についても、その根本的な性質が変わるものではないため、第29類に分類されます。
(2)第30類に分類される商品の考え方
 ⼀方、類別表の第30類には、「穀粉及び穀物からなる加工品」及び「パン、ペストリー及びコンフェクショナリー」、「チョコレート」、「アイスクリーム、シャーベット及びその他の氷菓」の記載がありますから、今般の改訂により第29類に移行された商品の性質に該当しない商品は、これまでどおり第30類に分類されます。例えば、小麦粉やうるち米、もち米を主原料とする「せんべい」や、穀物としてのトウモロコシを主原料とするスナック菓子である「ポップコーン」のように、「穀粉及び穀物からなる加工品」に該当する商品は、第30類に分類されます。
 また、「アイスクリーム」や「あめ」、「クッキー」、「チョコレート」、「ドーナツ」、「パイ」等のように、「ペストリー及びコンフェクショナリー」又は「チョコレート」、「アイスクリーム、シャーベット及びその他の氷菓」に該当する商品は、その商品を構成する原材料の中で果物やナッツ等が最も大きな割合を占めてなる場合であっても、これまでどおり第30類に分類されます。
 すなわち、本商品表示中の「主原料」が指すものは、必ずしも、その商品を構成する原材料の重量の割合が最も大きいものとは限りません。
 なお、主たる原材料の加工の度合いが極めて高い等により、その根本的な性質が変わっている商品については、もはや上記第29類に含まれる商品の性質には該当しなくなっているため、第30類に分類されます。
 例えば、「ようかん」は、「餡・砂糖などで作る棹物菓子の⼀種」〔同上,p.3011〕で、原材料の餡にはゆでた小豆等の豆が主原料として用いられていますが、もとの小豆からは、その加工の度合いが極めて高く、第29類の「加工済みの食用の豆類」の性質に該当する商品から、第30類の「コンフェクショナリー」の性質に該当する商品へと変わっているため、第30類に分類されます。
 また、国際分類表の「アルファベット順⼀覧表」に掲載されている「チョコレートで覆われたナッツ菓子」についても、ナッツがチョコレートでコーティングされたことによって、第29類の「加工済みの食用のナッツ」の性質に該当する商品から、第30類の「コンフェクショナリー」の性質に該当する商品へと変わっているため、第30類に分類されます。

「3.」及び「4.」省略
※「菓子(果物、野菜、豆類又はナッツを主原料とするものに限る。)」及び「菓子(果物、野菜、豆類又はナッツを主原料とするものを除く。)」について、意見募集時には「、」を使用した表示を掲載していましたが、『類似商品・役務審査基準』上の表示は、弊庁の機械化システムに対応する必要性から、次のとおり「・」を使用した表示に修正いたします。
 第29類菓子(果物・野菜・豆類又はナッツを主原料とするものに限る。)
 第30類菓子(果物・野菜・豆類又はナッツを主原料とするものを除く。)

<出典>特許庁、
  「類似商品・役務審査基準〔国際分類第11-2020版対応〕(案)」
  に対する意見募集の結果について
  「類似商品・役務審査基準〔国際分類第11-2020版対応〕(案)」
  に対する御意見の概要及び御意見に対する考え方について

  (PDF:248KB)
https://www.jpo.go.jp/news/public/iken/document

/190919_ruiji_kekka/01.pdf

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(以上)

【商標】丹波新聞/台湾に”丹波系”黒豆流通、法的問題なしも関係者モヤモヤ…、通称「黒蜜丹波」品種改良し栽培

□商標であって、台湾への「黒豆流通」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●丹波新聞/台湾に”丹波系”黒豆流通
  法的問題なしも関係者モヤモヤ… 通称「黒蜜丹波」品種改良し栽培
  *2019.11.30
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【商標】TechCrunch Japan/オンライン商標登録サービス「Cotobox」にAI活用の“ロゴ調査機能”が追加、最短10秒で同一または似ている画像を検索

□商標であって、「オンライン商標登録サービス」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●TechCrunch Japan/by Daisuke Kikuchi/
  オンライン商標登録サービス「Cotobox」にAI活用の
  “ロゴ調査機能”が追加、最短10秒で同一または似ている画像を検索
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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(以上)

【特許庁】J-PlatPat/<全サービス停止>2019年12月7日(土)9:00~2019年12月8日(日)21:00<5回目>

□J-PlatPatの「メンテナンス情報」のお知らせです。
 ●特許庁/J-PlatPat/メンテナンス情報
  <一部抜粋>「【重要なお知らせ】、<臨時メンテナンス情報>
   以下の期間はメンテナンス等のため、
   J-PlatPat全サービスを停止させて頂きます。
   2019年12月7日(土)9:00~2019年12月8日(日)21:00
   また、停止予定日時は変更になることもありますので

   ご注意願います。」

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(以上)

【特許庁】特許庁/12月2日、国際出願関係手数料改定のお知らせ

□特許庁からのお知らせです。
 ●特許庁/新着情報
 ・12月2日
  広報誌「とっきょ」Vol.44コンテンツ紹介
  「知財総合支援窓口へようこそ!」「JPO通信」
  <一部抜粋>
  ・・「あなたの悩み、解決のお手伝いをします
     INPIT 知財総合支援窓口へようこそ!
     CASE7 株式会社魚津製綱所」
     >記事を読む
 ・12月2日
  国際出願関係手数料改定のお知らせ
  <一部抜粋>「2020年1月1日から、

   国際出願関係手数料が改定されます。
   2020年1月以降に国際出願関係手数料の納付をする場合は、
   各種手数料の額及び適用関係に御注意をお願いします。」
 ・12月2日
  令和元年度コピー商品撲滅キャンペーン

  ~しっかり調べて Nice Judge!!~

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(以上)

2019年12月 1日 (日)

【知財とビジネス】WIRED/真に人間のためのツールとして「AI」をリブートできるか?

□特許と関係が無いが、菅付雅信 氏著
 「動物と機械から離れて: AIが変える世界と人間の未来」(発売予定)
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●WIRED/TEXT BY MASANOBU SUGATSUKE/
  真に人間のためのツールとして「AI」をリブートできるか?
  2019.12.01 SUN 17:00
  <一部抜粋>「Chapter 12-4」
 *<検索サイト>Google/AI ニュース

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(以上)

【著作権】ビジネス 週刊新潮/Googleは意地でも記事使用料を払いたくない!、GAFA対メディア「著作権」をめぐる攻防

□著作権であって、EUの「著作権指令」の改正
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●ビジネス 週刊新潮/Googleは意地でも記事使用料を払いたくない!
  GAFA対メディア「著作権」をめぐる攻防
  *ビジネス 週刊新潮 2019年11月28日号掲載
 *パテントサロン
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<追記(EUの「著作権指令」の改正の動き)>
 ●Delegation of the European Union to Japan/
  EUの新しい著作権指令について教えてください
  *2019年8月29日
  <一部抜粋>EU MAG Vol. 74 ( 2019年07・08月号 )
 *<検索サイト>Google/EU 著作権指令
<追記(日本の動き)>
 ●取日本経済新聞/

  引透明化法案とは プラットフォーマーに開示求める
 *2019/11/1付
 <一部抜粋1>「きょうのことば」
 <一部抜粋2>「政府が2020年の通常国会に提出をめざす法案。
  仮称は『デジタル・プラットフォーマー取引透明化法案』。」
 ●公正取引委員会/(令和元年10月31日)デジタル・プラットフォーマーの
  取引慣行等に関する実態調査(オンラインモール・アプリストアにおける
  事業者間取引)について
  <一部抜粋1>「令和元年10月31日、公正取引委員会」
  <一部抜粋2> *まとめ
 ・平成30年6月:「未来投資戦略2018」閣議決定
 ・同年7月 :「デジタル・プラットフォーマーを巡る取引環境整備に関する
       検討会」公正取引委員会,経済産業省及び総務省は立ち上げ
 ・同年12月12日:中間論点整理(平成30年12月12日公表)
 ・同年12月18日:「プラットフォーマー型ビジネスの台頭に対応した
       ルール整備の基本原則」(平成30年12月18日公表)
 ●公正取引委員会/
  デジタル・プラットフォーマーを巡る取引環境整備に関する検討会
 *<検索サイト>Google/デジタル・プラットフォーマー取引透明化法案

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(以上)

【知財とビジネス】読売新聞オンライン/【独自】「エンジェル税制」対象拡大へ…投資先条件、5年未満に

□特許と関係が無いが、「エンジェル税制」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●読売新聞オンライン/【独自】「エンジェル税制」対象拡大へ
  …投資先条件 5年未満に
  *2019/11/30、[読者会員限定](非会員の方は読めません。)
 *<検索サイト>Google/エンジェル 税制
<追記>
 ●中小企業庁/エンジェル税制のご案内
  ・中小企業庁/エンジェル税制の仕組み
 ●中小企業基盤整備機構/J-Net21
  ・J-Net21/エンジェル税制
   *2019.1.29
  ・J-Net21/中小企業NEWS
   <一部抜粋>「最新の補助金情報や支援情報をお届けします。」

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(以上)

【著作権】●デイリー新潮/「八海山」ラベル巡る騒動、“無断でグッズに転用された”、篆刻家が著作権を主張

□著作権であって、「『八海山』ラベル」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●デイリー新潮/「八海山」ラベル巡る騒動
  “無断でグッズに転用された” 篆刻家が著作権を主張
  *社会 週刊新潮 2019年11月28日号掲載
 *パテントサロン
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(以上)

【商標】朝日新聞デジタル/茨城)ファントム描いたヨーグルト、空自航空祭で販売

□商標であって、「戦闘機・・・などを描いた特別パッケージのヨーグルト」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●朝日新聞デジタル/佐藤仁彦 氏/
  茨城)ファントム描いたヨーグルト 空自航空祭で販売
  *2019年11月29日、有料記事(非会員の方は一部しか読めません。)
 *パテントサロン
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【商標】愛媛新聞/県議会一般質問・菅森実(リベラル)、新品種の海外流出防止策、台湾などで商標登録、農林水産部長

□商標であって、「新品種の海外流出防止策」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●愛媛新聞/県議会一般質問・菅森実(リベラル)、
  新品種の海外流出防止策 台湾などで商標登録 農林水産部長
  *2019年11月30日(土)
 *パテントサロン
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【知財とビジネス】デイリー新潮/Facebookが「メディアに記事使用料を払う」と表明した思惑

□特許と関係が無いが、「記事使用料」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●デイリー新潮/
  Facebookが「メディアに記事使用料を払う」と表明した思惑
  <一部抜粋>「ビジネス 週刊新潮 2019年11月28日号掲載」
 *パテントサロン
  (竹)ご利用させていただいています。

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【知財とビジネス】PRESIDENT Online/「カネがもらえるほどよく働く」は間違いだった、生産性が向上する最適労働時間とは

□特許であって、「生産性が向上する最適労働時間」
 に関し、次のニュースが掲載されていた。
 ●PRESIDENT Online/

  黒田 祥子 氏 早稲田大学教育・総合科学学術院教授/
  「カネがもらえるほどよく働く」は間違いだった、
  生産性が向上する最適労働時間とは
  *2019/11/30
  <一部抜粋>「PRESIDENT 2019年11月1日号」
 *パテントサロン
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